ともしび茶屋
(本当の自分になった!)
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『幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から』という話題で盛り上がっているテーブル(1ページ目)のもとに来た! 仲間たちは、あなたの顔をうれしそうに見つめ、わかちあいを待っているようだ… |
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ともしびメイド
このページでは、こんなお話がされているようです。
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| 幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から | |||
| 心の在り方次第で分岐する「平行世界」 | |||
| Re: 自分の考え方次第で | |||
| 瞬時に「たのしアイランド」☆ | |||
| カツン。 | |||
| 必要なのは、自己承認だけだった | |||
| 最後の砦。 | |||
| 幻想(マーヤー)からの解放 | |||
| 補足: 道具自体は良いも悪いもない、単なる増幅装置 | |||
| うわぁ(^_^;) | |||
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本当の自分になった!: 幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から ![]() Aさんと、Bさん。 ふたりは、外見も、身のまわりの環境も、同じところから人生が始まりました。 ただ1点だけ、ふたりには違いがありました。 それは、「自分自身に対する考え方」 です。 Aさんは、自分のことを 「幸せ者」 だと思い、Aさんの行動はすべて、その 幸せ感 から出ていました。 Bさんは、自分のことを 「何か欠けている不完全な人」 だと思い、Bさんの行動はすべて、不安感 から出ていました。 自分が何者かという考えは、ふたりとも、ある意味、自分で勝手につくった「思い込み」です。 さて、Bさんは、いつも、自分を幸せにしてくれる「物」や「人」や「行動」は何だろう…と探していました。 「何をしたら正解なんだろう…。間違えるわけにはいかない」 お金がないと怖いので一生懸命働きますし、また、とても真面目な勉強家です。 本もたくさん探してきては、よく読みます。 自分のそこはかとない不安感を打ち消してくれる「何か」を探して…。 一方、Aさんは、とくに何も探してこなくても、いつも楽しく暮らしています。 ふだんから幸せなので、とくに何も必要としていないのです。 自分自身は、すでに幸せ感でいっぱいなので、集めるよりも、むしろわかちあうことばかり考えています。 本は好きですが、ただ楽しいから読んでいるだけです。 ![]() そんなある日、『 触れただけで病気を治す 』 というふれこみの啓発団体の教祖が、街に講演にやってきました。 Bさんは、「これだ! これこそ私が求めていたものだ!」と思い、磁石が磁力に引き寄せられるように講演に出かけます。 かたや、Aさんは、とくに何も求めていなかったので、啓発団体の教祖が街にやってきたことを知ることすらありませんでした。 Bさんは、教祖の不思議な技を目の当たりにして、彼にほれこみます。 「彼こそ、私が求めていた救い主だ!」 教祖の啓発団体は、身体の癒しと魂の進化のための高額商品を販売していました。 しかも、まもなく世界は滅びるが啓発団体の商品を使っている人だけは人類のエリートとして生き延びることができるという…。 真面目なBさんは、優越感を刺激されます。 それに… 「すごい技を行う教祖の言うことなんだから、まちがっているわけはない!」 Bさんは、欲しい…と思いました。 しかし、家は経済的に裕福なわけではない…。 なんとか家族を説得しようとします。 「○○会って、こんなにすごい! だから、あの商品がほしいの!」 いくら説得しても、家族はあまり良い顔をしてくれないので、勝手にローンを組んで買ってしまいました! 「これを使って私がすごくなれば、家族もきっと納得してくれるに違いない! それに、地球が滅びるとき、私が家族を救ってあげよう…」 Bさんは、とても優しい良い人です。 Bさんは、次々と新しい商品を買い求めます。 だから、最近、借金が増えています。 人に何かをわかちあうどころか、少しでも出費を減らそうと、わずかなことにもピリピリしはじめます…。 「最近、冷え性もひどいなあ…。もっと商品を買わねば!」 啓発団体は、こんなBさんのために、すてきな会員増加プログラムを用意してくれていました。 Bさんの紹介で新しい会員が増えると、Bさんにバックマージンが入る仕組みなのです。 子会員だけでなく、孫会員のバックマージンも入るため、無限に収入が増えるよ!というふれこみです。 Bさんは、せっせと昔からの友だちを会員に誘います。 優しいBさんは、もちろん善意で! ときによっては、「入会金は私が払ってあげる」とまで言って、誘います。 昔からの友だちはBさんをけむたがり、次々と離れていき… 気が付いたとき、Bさんの友だちは、啓発団体の会員だけとなっていました。 ますます、この団体から離れることができません。 この団体を離れたら、生きていく場所がないのです…。 いい加減、「なにかおかしいぞ…?」と、Bさん自身も気づきはじめていました。 でも、団体を離れることができないのです。 離れると、孤独が 怖いから! 「不安」から逃れるために、啓発団体に入ったはずなのに… ますます「不安」が増えている…??? なんで…??? どこでまちがえたの…??? ふと、双子のAさんを見ると、あいかわらず楽しそうに、幸せに暮らしています。 Bさんは、はじまりの頃を思い出してみました…… ![]()
「…ハッ!」 Bさんは、何かに気づいたようです。 そう。 環境のせいではなく、「自分自身の心」 が、磁力が引き寄せるように「心と同質の世界」を引き寄せていたことに…。 引き寄せ、そのことに気づかせるために、さらに増幅していたことに…。 はじまりは、すべて、自分の心の「根」 だったのです。 だから、街に同じものが通っても、Aさんはまったく引き寄せられなかったのです。 「べつに啓発団体が悪いわけじゃない…。 だって、Aにとっては、まったく無害だったもの。 ネガティブな部分に引き寄せられた自分自身にこそ、“気づく” べきものがあったんだ…! そう、啓発団体は、その “気づき” を提供してくれたんだ…、まるで私自身の鏡のように…!」 Bさんは、心の底から気づきました。 はじめから、だれも悪くなかった。 ただ、自分が変わるべきものを、自分自身で創って、見せていただけなのだということに…。 以前とは別の意味で、その啓発団体と教祖に、感謝の気持ちを感じました。 ![]() 5年後のその街には、Aさんといっしょに幸せそうに笑うBさんがいたとさ…☆ |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
「物語」にしては、妙にリアルぅ〜( ̄▽ ̄) 物語です、フィクションです。 ただ、モデルはいくらかありますが(笑) この物語では、わかりやすく「Aさん」「Bさん」と分けていますが、実際は同じ人だと思ってくださいね。 つまり、まっっっったく同じ環境からスタートしても、「想いの根」次第で、人生は正反対にも分岐する「平行世界」が表現されていますじゃよ(*´▽`) 「幸福感」から出ている行動か、 「不安感」から出ている行動か、 ということでしゅね? そうですじゃよ(*´▽`) たとえば、同じ「本を読む」という行為ひとつをとっても、「幸福感」から読んでいる人もいれば、「不安感」から読んでいる人もいますじゃ。 『 ある成功者が本をよく読んでいたから私も読もう! 』 というのは、表面的な部分にとらわれていますじゃ。 行為ではなく、その奥の「心の根」に注目しないと、同じ行為をしても、まったく正反対の結果が出ることさえありますじゃ。 もっと例を挙げると、同じ「働く」という行為ひとつをとっても、「幸福感」から働いている人もいれば、「不安感」から働いている人もいますじゃ。 幸福感から働く人は、「自己実現」のために働いていますし、 不安感から働く人は、「貧困の恐怖」から働いていますじゃね。 どちらが成功する人だと思いますか…? でも、「行為」という表面だけを見ていては、両者のちがいなんてわからないでしょう? にゅ〜〜む、なるほろっ! 大切なのは「行為」ではないのでしゅね! その行為にいたることになった 「心の在り方」 でしゅ! 幸福感からスタートした行為は、ますます幸福感を増幅させる結果を生み出しますし、 不安感からスタートした行為は、ますます不安感を増幅させる結果を生み出しますじゃ。 幸福感からスタートしたいでしゅね…。 この物語は、もうひとつの意味がありますじゃ。 「相対性」の意味。 たしかにBさんは、つらい体験をみずから創りました。 でも、そこを通ったからこそ、「気づき」を得ることができたのですじゃよ! 幸せの中だけにいたら、最初は幸せを感じていても、だんだんそれが当たり前になって、何も感じなくなりますじゃ。 そこで、ちょっとだけ「オバケ屋敷」に入ってみるの♪ そして、オバケ屋敷でこわい思いをしてから外に出ると、 『 ああ〜〜、私はなんて幸せだったんだろう !! 』 と、実感できますじゃよ☆ 海の中に長い間もぐった後、海上に出て「空気」を吸ったときの空気のありがたさったら! ふだん、空気に感謝なんてしてなかったのが、バチあたりにさえ思えるでしゅよね!(≧∇≦)にゅはは 病気になってはじめてわかる「健康の喜び」とか。 つらいめにあってはじめてわかる「人情の温かさ」とか。 そ〜ゆ〜ことでしゅね。 ほんとは、この宇宙には「喜びと愛と天使」しか存在しないのですけど… たまには 「本気で喜びを感じたい・体験したい」、そんなふうに思ったとき、わざわざ悪役をかってでてくれる天使がいますじゃ。 ほんとは 「いのちはひとつ」 ですから、相手の天使すら自分自身なのですけどね。 ひとり遊びでしゅな。 自分で悪役をつくって、自分で環境をつくって、体験しているんでしゅもん。 そーいうことですじゃね(*´▽`) まあ、これは、信じられない方もいらっしゃるでしょう。 それはそれで、よいのではないでしょうか。 どうせこれは、「物語」ですしね(笑) |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
自分が幸せにも不幸にもなる。
これは身近なことでもよくありますよね。 かたや貧乏だ貧乏だと嘆いている人もあれば 貧乏でも心が豊かで幸せそうに暮らして… 貧乏というか、節約を楽しんでいる人がいたり。 自分が不幸だと思っている中のある程度の部分は 考えかた次第で幸せになるのだと思います。 最近はあまりコメントもいれられないけど よくのぞいてますよ。 いろんな方の色んなお話を聞いて、自分に置き換えて 考えてます。 …でももうすぐ、出口は見つかりそうですよ〜♪(^-^)にこっ |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
katsumitomomoどの、ありがとう〜♪(*´▽`)ノ こないだ、コカコーラのCMで、おもろいのを見たでしゅよ。 コップ半分のコーラを見て… 『 もう半分しかないと思うのか、 まだ半分もあると思うのか 』 まったく同じ環境でも、 前者は不幸を「体験」し、 後者は幸福を「体験」するでしゅよね。 環境は同じなのに! その選択が、毎秒毎瞬訪れているのが人生ですじゃね(*´▽`) シンプル〜♪
ありがとう! じいもですぅ〜♪ 目に映るものは全部自分自身が創っている(引き寄せている)のですから、自分と無関係な出来事なんて、1秒たりともないのよね! 全部「自分事」にしたら、人間として成長するのに、たくさんの時間はいりません。 その気になれば、数日でも別人のごとく成長することができますじゃ☆ これは、すばらしい祝福ですじゃよね〜(*´▽`) 自分自身を映し出してくれる「みなさま」という名の自分自身に感謝ですじゃ(^人^)
おめでとうございます♪ さらに、もっと祝福を差し上げますと… katsumitomomoどのご自身が、「出口」ですじゃ。 つまり、最初から、すでに「出口」にいます。 見つけなくても、自分自身がすでに「それ」だと知ることで、瞬時に「たのしアイランド」☆ |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
こんにちは。このお話、気になって先日見ていました。
その時は、宗教的なものについてアンテナが反応してたのですが、 そのあと、ふわっと私に落ちてきた考えがあって、 そのあと、こちらの記事を読んだら、 まんまその事が書いてあったというお話を書きます(笑) いやあ、情けないはなしですが(という必要もないですがw) 「愛されてるのかなあ、私。。」 と、しょっちゅー思ってる自分に対して、 「あ、愛されてるかなどうかなって私は思って見ているんだ」 ってこのあいだ腑に落ちたのです。 「かなあ?」と思ってるから、 起こる出来事に対して気になるものを選んで、意味づけし、 「そうなのかあ?“やっぱ”違くないかあ?」 なんて、納得する正解を求めたりするんですよね (って不毛な!!(笑)) どうせ思い込んでるんだったら、 「あー、だから、ハッピー(*^_^*)」 って確認していければいいのにねえ。ってやつで。 そんな思いが、ふわっと「来て」、 あー、「しあわせ」って思っててよかったんだー、 「これがそうだ」って、ただ自分が、 納得しなかった。承認できなかっただけかー、って。 なんか突然わかって。 きっとこんな感じで「この感覚か」 って実感として腑に落ちることが必要。 ただし、「ああこの感じ」と掴みかけてもまだ、 もどりそうになりますけどね(爆) 私がいまだ手放せない一番の問題は、お金のことみたい。 お金がない恐怖が、、と考えると、じめじめ不幸モードに 入っていくのがわかりますw ちょうどだから、転換期というか 一歩踏み出しかけというか まだ曖昧ですね。。 まあ、実感としてわかりかけた気がする、というのは 大きな一歩だと思うのですが(*^_^*) そうすると、読む文読む文が、触れるものが、 自分はどう意味づけしてるのかなって、 受け取り方を考えるようになってきた。 なんかイラっとしたり、妙に気になったりする所があると、 ああ私はこんなもんが気になってるのか。と、見える。 まあまだ振り回されっぱなしですが(笑) ああ、このスレ、読み返すたびに、 新たな気付きがどんどんあってとまりませんので 感想はとりあえずここまでにしておきます。 あーもー、すごーい(*^_^*) |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
ひなたどの、こんにちワン!(*´▽`)ノ 今日はワンコの日ではないでしゅよ。 ひなたどのの気づきのきっかけにもなれて、とってもうれしいですじゃ☆ 「ふわっ」ときましたかあ〜 そうなのですじゃよね〜〜 なにせ、ほんとうは知ってることを、「思い出してる」だけですから♡ すばらしい…いのちの循環の美さえ感じますじゃねっ☆
よくわかるでしゅよ、うん。 ボクも、自分で承認しなかっただけなんだ、ちょっと「うまくいかない」を遊んでみたかっただけなんだって… 気づけば、ただそれだけのことなんでしゅよね(〃⌒▽⌒)ゞ だから、ひなたしゃんの体験も、けっきょく「不毛」ではないでしゅよ。 いっけん「不毛」に見える、形を変えた「祝福」なのでしゅよねっ☆ かっくいい〜(*´▽`)ノ
ボクたちといっしょに、おたがいに腑に落とすおしゃべりを楽しむでしゅ♪♪
とても多くの方がその幻想を手放すことに困難を感じてらっしゃいますから、無理もないですじゃよ(*´▽`) あせらずに…、あせれば「幻想」の思うツボですじゃ(笑) 関係ない話かもしんないでしゅけど〜、 『 自分が楽しくない仕事は禁止! 自分が楽しいと感じる遊びしかしてはいけません! 』 という法律ができたとするでしゅね。 多くの人が、今の仕事を禁止されて、遊ぶことしか許されなくなったとするでしゅ。 自分もその一員になったとするでしゅ。 そしたら、3年後、自分は死んでると思うでしゅか? 思うでしゅか〜〜?? ・・・・・。 いや、死んでるとは思えないでしゅね。 なんだかんだいっても、3年後も5年後も10年後も生きていると思うでしゅね。 「楽しいと感じることしかしたらいけない」って、最初は何をしたらいいんだろう…って感じかも。 でも、1ヶ月、3ヶ月、半年と経つと、「楽しいこと」をすることに慣れてきてるでしゅよね! んで、めっちゃ熱中して取り組めるまでになっていると思うのでしゅよ♪ 1〜3年後には、すげ〜〜〜高いレベルで、それをこなせる「プロフェッショナル」でしゅよ☆ 誰を納得させる必要もないのでしゅから、自分の思うまま・感じるままに極めつくして遊べばいいのでしゅね☆ とてつもない「オンリー・ワン」が完成されていると思わないでしゅか? 誰にも似ていない、ゴーイング・マイ・ウェイ・ワールドでしゅよ☆☆ 「とてつもないオンリー・ワン」って、みんな見たがるのでしゅよね! 人が群がってくるでしゅよ☆ そんな人が、どうして飢えることができるだろう… めちゃくちゃ多くの人が楽しんで、必要として、大好きでいてくれてるのに…! まず間違いなく「大金持ち」ですじゃね(笑) とてもわかりやすいお話をありがとうですじゃ(*´▽`)ノ |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
気づいたかも!と、一歩進んでもまた壁が。
これだから、人生、驕っていられません(^_^;) ああ、幸せ。と感じてる自分に対抗してきたのは、 「生きる」という欲求でした。 ご飯が欲しい。住居が欲しい。衣服が欲しい。 本能である欲求。に、ぶち当たって、やっぱ不安が出てきて。 「手放せないよ〜(>_<)ノ」←掴んでるの自分じゃんw
心配してても、心配しなくとも、 寿命が尽きるときは尽きる。いずれこの肉体は朽ちる。 心配すれば結果がでるのか?食べ物が出てくるのか?んなわけない。 むしろ不安は、不安な結果を招くであろう。 さあ幸せになるとは? ・・ってなことを思って、書き出して、ここに戻ってきました。 仙人・こうじうさぎしゃん♪ 前回のレスに、お返事ありがとうございます^^ あせれば「幻想」の思うツボ・・・あははは〜、確かに〜(^_^;;) 結局、どこまでいっても幻想、なんですよねえ。。 解説ありがとうございますm(__)m 遊ぶことだけ、かあ。。。 「まっとうに働いて生活してないと親に迷惑かけちゃうから」 というのも、幻想というか、縛りなんだろうなあ。 最初はものにならずとも、楽しくて、やり続けて、極めるから、 プロフェッショナルになれるのですな。 うん。楽しいことは、黙ってても勝手にやるものね。 うーん。←あはは、悩むのも無駄ではないけど、、悩んでるよ・・(^_^;) |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
ひなたしゃんの気持ちは、よくわかるでしゅよ〜、( ̄ω ̄)ーωー) ̄ω ̄)ーω−)うんうん この目に映る「物質」があらゆるものの「本体」だと信じていると、物質を得られない心配、失うかもという不安、いろいろ出てくるでしゅよね。 物質は「幻想」だとわかってても、それを腑にまで落としていないと、「ありもしない不安」に駆られてしまうでしゅよねぇ〜。 そんで、不安から行動しているものだから、自分の不安を証明したような外(現実)があらわれるでしゅ。 昨晩、ふと思いつきました! ともしびブックスのカテゴリに、「仙人になれた!」 というカテゴリを追加してみてはどーかと(笑) 幻想から解放されて、すべての行為を「幸福感」からスタートできるようになれる…そんなご本を紹介しましょうか♪ おう、それはぜひぜひ!(≧ω≦)ノ
もっちろん、そーですじゃよね♪ その欲しいものを得る源泉が、「自分ひとりの力」に限定するから、不安になりますじゃよ。 多少広げても、「自分と伴侶ふたりの力」くらいかな。 でもでも、欲しいものを得る源泉が、「宇宙全体の力」だったら、どーでしょう。 ご飯…、無限にあります。 住居…、無限にあります。 衣服…、無限にあります。 想像を絶する無限ですじゃ☆ それから比べたら、アラブの王様すらも、「限定されたちゃちな富」にすぎないですじゃね(笑) すごいでしゅねぇ…! 宇宙の力を借りるには、どーしたらよいでしゅか? ★「本当の自分」でいること ★全体に貢献すること このふたつだけですじゃ。 全体に貢献しようと思ったら、「本当の自分」でいるだけでいいのですじゃよ。 「本当の自分」でないときは、あまり全体に貢献できません。 ですから、けっきょくスタートは、「自分自身」ですじゃよっ☆(*´▽`)ノ |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
そうですじゃ! この「幸福と不安の双子の物語」のお話について、ちょっと補足しておきたいことがありました! なあに? たぶん、ほとんどの方はおわかりと思うのですが… 「道具」自体には、良いも悪いもありません。 うん? この物語では、たとえとして、「啓発団体」「マルチ団体」「宗教団体」を自分の人生に引き寄せていくBさんを描いていますじゃ。 (この3つは「不安感の扇情」という共通項をもっていると自然とリンクしやすいのです) んで、「啓発団体」「マルチ団体」「宗教団体」も、単なる「道具」 にすぎません。 それ自体に、良いも悪いもありません。 道具から、良い(と感じる)体験を得るか、悪い(と感じる)体験を得るかは、「自分自身と道具との間のバイブレーション」 で決まりますじゃ。 他の人がどのように考えていようが、どのような体験をしていようが、 自分が信じているものが自分にとっての現実になります。 道具を使って結果的に悪い(と感じる)体験を得たとしたら、それは道具のせいではない、ということですじゃね。 自分自身が「不安感」を基準に行動して、また、そのバイブレーションを基準に関係をつくっていたから…? そういうことですじゃ。 車を使ったために事故を得たとしたら、それは車のせいではないでしょう? 車自体には、良いも悪いもありません。 つねに、それを使っている人間が、意味づけを与えています。 車に、素晴らしい祝福的な意味づけを与えることもできます。 「啓発団体」「マルチ団体」「宗教団体」も、単なる道具ですから、それからどのような体験を得るかは、自分次第。 過去にこれらから悪い体験を得た(と思っている)ために、これらを強烈に非難なさっている方が世間にはいらっしゃるようなので、ちょっと念のためにね。 それって、じつは「自分自身の過去を非難している」にすぎないのですじゃよ。 道具は、自分自身のバイブレーションを増幅させて、鏡のように映し出して見せてくれます。 「不安感」 か 「幸福感」 か。 外側に存在するかのように見える「幻影」を責めても始まりません。 見つめるべきは、「自分自身の内側」なのですじゃね〜♪(*´▽`)ノ Bさんが、そのことに気づいて、「自分自身が」幸福感を基準に行動できるようになるのに5年かかりましたが… 「気づき」とは一瞬ですじゃ。 一日で変わることもできれば、一生かかって気づかないことも可能ですじゃ。 本人の謙虚さ次第…、それは誰のせいでもない、自分自身が自由意志で「選択」すること。 あなたの身のまわりにそのような人がいても、責めたり、改心を押し付けたり、はたまたその人の選択を背負ったりしないでくださいね。 自由意志で経験中の魂の自主性・完璧性を尊重してくだされ☆ 信頼してくだされ☆ 絶対的にパーフェクトですじゃ☆ もし経験中の魂の邪魔をして軌道修正させたと思っても、経験からの学びがまだ終了していない場合、Bさんは学び終えるまでは、また元に戻るでしょう。 ですから、経験の邪魔をするよりも、本人が学び終えるまで、信頼して見守ること♪ あなたにできる唯一のことは、Aさんのように、「自分自身が」輝いていることですじゃ。 自・分・自・身・が・☆ それでこそ、Bさんが還るホームが見つかりやすくなるのですからね…☆ |
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本当の自分になった!:
幸福と不安の双子の物語 〜はじまりは想いの「根」から
いつもありがとうございます。
これまた凄い補足事項、身に染みます・・
・・・ハイ。『信頼して見守る』ですね。 私はどうも、家族や、友達や、ネットで知り合った人など、 「それってどうなの?」と思うことをしている人に対して、 よく、修正せんと、口出してしまったりするタイプで・・・orz 自分が痛い目みたことあることだと、特に・・ (マルチとか宗教にひっかかったことはまだないですが。) 非常におせっかいで、んでもって、相手の人の「経験の邪魔」 ・・まあそういう、間違いとも取れる行動を私がしちゃうのも また経験かなと、いう所なんですが(苦笑)どこまでもループ〜♪(爆) でも、気づいたら変えていきたいです。 それを「無理にやめる」わけじゃなくて、 人のことに口を出す暇もないほど、自分自身に集中する☆ ・・でっきるっかな〜(^_^;) しかし確かに口出しても、なんにもならんのですよね。 本人が、気づくまでは。 自分も、人から、「お前を変えてやろう!!」って態度をされると やだなって思っちゃいますもん。そういうことは、やめよう・・(ーー;) |
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| 以下は、最近更新(新着)された話題のリストだ。 | |||
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ともしびメイド
お話ありがとうございます!
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本当の自分になった!:
Kindness(優しさ)とコースの実践
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うまく学べた働けた!:
もっとも賢明な判断とは―「判断の放棄」
(42)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(24)
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うまく学べた働けた!:
自我の抵抗と反撃の時期を通り抜けるために
(32)
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仙人になった!(精神世界):
何もする必要はないという悟り
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心安らいだ…:
平安の達成を遮る4つの障害
(28)
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うまく学べた働けた!:
愛を教えることで、愛を思い出す
(20)
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心安らいだ…:
「信頼」なしで自分の平安はありえない
(41)
6/20
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心身が健康になった!:
不変の完全な心(聖霊)を悟ることでのみ、癒される
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心身が健康になった!:
精神療法の目的、プロセス、そして実践について
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仙人になった!(精神世界):
絶対現実100%愛
(21)
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本当の自分になった!:
自己啓発の良書・名著
(2)
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
(96)
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ともしびメイド
ご関心をお持ちの方々のために、奇跡のコース本書とその関連本を集めてみました。 本かその書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 [情報を見る]にカーソルを合わせると、Amazon.co.jp での現在の価格情報などを ご覧いただけます。
奇跡のコース本書 |
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奇跡のコース 第1巻 テキスト
[ 情報を見る ] 2010/12 英語の原書「A Course in Miracles」が出版されて以来35年、長年待ち望まれてきた初の邦訳本です。 この本に収録されているのはテキスト編のみですが、それでも千ページ弱もある非常に厚い本です。 この本は、米国FACIMの監修とFIPの認可を経ていないナチュラルスピリット社独自の「非公式版」ですが、文体が優しいので読みやすく、また現在テキスト編を日本語で読める唯一の本でもあります。 |
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奇跡講座 ワークブック編
[ 情報を見る ] 2011/12 ![]() FACIMの正式な監修とFIPの認可を経た、中央アート出版社による初の「公式邦訳本」です。 邦訳は、上記テキスト編が1年前に出版済みである経緯や、日本出版業界の特殊な事情もあり、まずは提供可能なワークブック編からの出版となりました。 数年以内に、マニュアル編とテキスト編も出版される予定です。 公式版は、翻訳者がコースの正確な解釈を学び理解した上で、注意深く充分な時間をかけて精査されているので、日本語でコースを読むときにはこちらをおすすめします。 |
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A Course in Miracles
[ 情報を見る ] 1996/3(第2版) 英語版のコース原書です。 「テキスト」「ワークブック」「マニュアル」の三編全部入りにも関わらず、邦訳版よりも安価に購入できます。 英語が読める方や、英語を学習される方には、本書をおすすめします。 本書は比較的平易な単語とリズムある文章の繰り返しによって構成されているため読みやすく、無韻詩作品としての完成度にも感嘆するかもしれません。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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奇跡講座入門
【まず最初の一冊目に】
[ 情報を見る ] 2011/7 コース編者ケネス・ワープニック博士による、コースの入門書です。 わかりやすく簡潔でありながら過不足なくコースの全体像をカバーしており、現在日本語で入手できるコース関連本のなかでは最高の一冊だと思われます。 コースとその主題を誤解釈することなく学ぶために役立ちますので、まずはこちらを精読してから、次いで上記コース本書にお進みになることをおすすめします。 |
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天国から離れて
【中級者以上に】
[ 情報を見る ] 2010/8 コースを聞き取り著述したヘレン・シャックマンの伝記の形を取って、時系列でコース成立とその後について解説しています。 コース本書には未収録の記述も多数収録されており、参考書の中では最も重要な一冊だと思われます。 特にコースは本来、ヘレンとその周辺の人々に向けて送られた個人的メッセージの側面も強く、そのことを理解しておくと、コースやイエスを特別な偶像としたくなる自我の誘惑を回避するのに役立つかもしれません。 また、『祈りの歌』聞き取り直前の記録には、非常に重要な「聖霊への尋ね方」が解説されています。 さらに、イエスと聖霊の実相(無形の愛)とは何であるのか、それに対してへレンが形態として提供した役割とは何であったのか、ケネス・ワープニックの洞察の鋭さには目をみはるものがあります。 |
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神の使者
[ 情報を見る ] 2007/1 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、ついにこの世界の輪廻から卒業した二人のきょうだいが著者のもとにやって来て、コースを教えながら導くという異色の本です。 エンターテイメント色が強いため間口が広く、この本の出版を機に日本でもコースの学習人口が大きく増加しました。 しかも、コースの教えの中心である「赦し」については一切の妥協がないため、ユーモラスな雰囲気を楽しみながら横道に逸れることなく学べる、非常に興味深い本です。 2008/6 に続編「不死というあなたの現実」も出版されました。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 1998/10 コースを日本で紹介した、おそらく初めての本です。 内容的には、著者の主観で多少コースの本道から逸れている箇所も見受けられるものの、コースを学ぶことによって人生の苦難から救われたという著者の体験談のわかちあいには、大変に勇気づけられるものがあります。 2009/8 に続編「人生を変える奇跡のコースの教え」も出版されました。 ※類書:「天国への目覚め」 2010/11 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 2001/1 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 特に、コースの教えのうち<特別な愛憎の関係>から<聖なる関係>への変容を主題としています。 ※類書:「パラダイス」 2010/9
お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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ともしびワールド内の全コンテンツは、引用・リンクなど自由にご利用ください。ひとつに結ばれている神の子の全きょうだいに、平安がありますように…☆
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