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学習と実践 ともしび茶屋
(仙人になった!(精神世界))
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| あなたは、「仙人になった!(精神世界)の部屋」の 『分離・具体・象徴・身体』 という話題のテーブルにやってきたよ! | ||||
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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分離・具体・象徴・身体
08/10/5
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One in all, all in one
08/10/5
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身体は「恐れの象徴」
08/10/5
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仙人になった!(精神世界): 分離・具体・象徴・身体 08/10/5 「具体性」、もしくは「象徴」とは、何でしょうか? ええ? ぐたいせい… しょうちょう… 抽象の反対で、「形象化したもの」のことですじゃね。 そ、そうそう! いま、ボクもそう言おうとしたのでしゅよ〜。 うん、まぢまぢ! 「抽象」 とは、全体を一括して含んでいて、 まったく欠けるところがありません。 完全な抽象こそが、心の本来の姿です。 完璧な姿です。 反対に、「具体」 とは、全体から切り分けて、 その一部分、断片だけを取り出したもののことです。 完全な一体ではないもの、不完全なもののことですじゃね。 抽象は、完全のまま。 具体は、完全の一部分、断片なのでしゅね。 わたしたちが具体性の世界(物質世界)を見て、 そこに住んでいるかに見えるのはなぜか、 わかりますか? え〜… まあ、世間一般的に、ボクたちは形ある世界に住んでいると 信じられているでしゅね。 この具体性だけで構成された世界のことは、「二元性の世界」とも 呼ばれているでしゅよね。 で、その反対が、「一元性の世界」。 完全な抽象で、一体しかなくて、天国のことだと言われているでしゅ。 ボクたちが、具体性の世界を身体の目で見て、 そこに住んでいるかに見えるのはなぜか…? なぜだろうねえ…?? あんまり深く考えたことはなかったでしゅよ。 あれ? 待てよ…? 「完全な抽象こそが心の本来の姿」って、 さっき言ったでしゅよね。 ということは、具体的な世界を見ている心は、 「本来の姿ではない」ってことかな? ふむ…? じゃあ、具体性の世界を見て、 そこに住んでいるかに見えるのはなぜか?って… 「心が本来の姿ではないから」 ――じゃないかな? なぜ、わたしたちの心は、全体から切り分けた具体性を わざわざ見たいのでしょうか? 聞きたいのでしょうか? なぜ、完全ではなく、 不完全な断片を見聞きしたいのでしょうか? なぜ、そんなことを望むのでしょうか? ん〜… 「不完全を見聞きしたい」と望むのは、 「不完全こそがわが世界」と信じているから? なぜ、わたしたちはわざわざ具体性の世界を見て、 あたかもそこに住んでいるかのように見たがるのか…? すべては、自分が見たいと望んだことが見え、 自分が聞きたいと望んだことが聞こえます。 あなたは、「自分自身」を何だと信じているのでしょうか…? 信じているとおりに、見え、聞くことになるでしょう。 『分離・具体・象徴・身体』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
分離・具体・象徴・身体
自分自身を何だと信じているか…? うん、まあ、人間(もしくはうさぎ )でしゅよね。人間であれ、うさぎであれ、それは 「身体」 ですじゃね。 うん、身体でしゅ。 全体とはつながっていない、個々、具体的で、 みんなとは分割された、肉と骨のかたまり? それが、あなた? そのように、信じてる? 自分自身のことを。 …世間一般的には、そう信じられているでしゅね。 あなた自身は、どう信じていますか? にゅふ。 できれば、身体などではなくて、もっと完全なもの… 「霊」だと信じたいと、個人的には思っているでしゅ☆ では、「霊こそが真の自己である」 と本気で信じたいと 望む方に役立つお話をしてまいりましょう。 喜んで! 真の自己… そのことは、「奇跡のコース(ACIM)」では、「神の子」とか「キリスト」という 言葉でも表現されているでしゅね。 「ブッダ」とか「マスター」とか「ハイヤーセルフ」という言葉でも 同じ意味ですじゃね。 (特定の宗教用語に先入観をもってもらいたくないので、念のため) 「奇跡のコース」は、究極的な真実として、こう言います。 奇跡のコース(ACIM)一人のきょうだいは、すべてのきょうだい。 One brother is all brothers. どの心もすべての心を含んでいる、どの心も一つであるから。 Every mind contains all minds, for every mind is one. これこそ真実。 Such is the truth. …よい言葉ですじゃね。 たしかに、納得するでしょう。 感情的にも、これは真実だと感じることでしょう。 しかし、本当にこれを理解できているでしょうか? 完全に、把握しているでしょうか? 完全に把握してるかと問われれば、 「いいえ」と答えざるをえないでしゅね〜。 たしかに、真実だとは感じるのでしゅけど。 それは無理もありません。 わたしたちの心は、あまりにも具体的に考えることに慣れすぎていて、 抽象的に把握することはできないのですじゃよ。 しかし、やり方はあります。 そのことを、これから見てまいりましょう。 奇跡のコース(ACIM)一人のきょうだいは、すべてのきょうだい。 One brother is all brothers. どの心もすべての心を含んでいる、どの心も一つであるから。 Every mind contains all minds, for every mind is one. Workbook lesson 161
『One in all, all in one』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
分離・具体・象徴・身体
真実、存在するのは「完全な一体」のみ。 もし、そうだとするなら、 具体的なもの・不完全なものは存在しない ということになりますじゃね。 具体的なものとは、完全なものの断片にすぎず、 不完全なものですから。 そうでしゅね。 具体的なものとは、「無意味なもの」の象徴にすぎません。 愛は実在するものなので、何も象徴は必要としていません。 反面、恐れは実在していないので、特定の象徴を必要とします。 実在していないものが、具体性をもつのでしゅね! そうですじゃ。 身体は、「恐れが具体化したものの象徴」 ですじゃ。 身体は、恐れの象徴だったのでしゅか…! 身体は攻撃します。 傷つけたり、傷ついたりすることが可能ですじゃ。 しかし、心は攻撃しません。 心が誤解して、みずから傷つくことが可能とでも勘違いしない限り、 心は傷つくことはありません。 たとえ、傷ついていると勘違いしているときでさえも、 本当は毛ほども傷ついていません。 モノではないのですから。 これも、身体が恐れの象徴になる理由の一つ。 心は絶対に傷つかないけど、身体はそうじゃないもんね。 「奇跡のコース」では、ものすごく何度も何度も、 「身体を越えて見るように」 と、すすめられていますじゃ。 そうでしゅね。 今思い出せるだけでも、こんな関連話題もあるでしゅ。 ・ すべての人に完全の像をみる ・ 「死がある」という誤った信念 ・ 心のありか なぜ、「身体を越えて見る」と、良いのでしょうか? それは、身体の目というものは、光の視野(洞察力)では見えないもの―― 「愛の敵を象徴するもの」を見せるからですじゃよ。 つまり、恐れの象徴である「身体」を。 身体の目でいくら目を凝らして見てみても、その先には「身体」しか 見えません。 どんなにがんばってみても、あなたの目には、劣化して壊れて塵に帰す 肉と骨のかたまりしか見えないでしょう。 せ、せつないでしゅね…。 きょうだいである人々を見て、彼らを「身体」だと見なすなら、 あなたは 単に「恐れの象徴」を見ているだけ。 実在しないからこそ、象徴は必要とされています。 実在するものは、象徴なんて必要ないものね。 身体だからこそ、攻撃できます。 その人が攻撃しようとしているのは、 単に自分自身の恐れの象徴にすぎません。 それって、自分が嫌いなのかな? そうですじゃね。 身体は、わたしたちの自由を制限し、苦しめ、 最後には生命を奪うように見えます。 きょうだいに対する攻撃は、つねに「自己嫌悪(罪責感)」 から出ていますじゃ。 それというのも、きょうだいを「身体」だと見なすから。 きょうだいを「身体」だと見なすなら、 当然、自分自身も「身体」と見なすでしょう。 人々を見て、彼らを「身体」だと見なしているうちは、 自己嫌悪の輪から抜け出すことはできません。 なるほど… いえてるでしゅね。 本当は、正常な心の状態なら、 「身体」など見えるわけがないのですじゃよ。 心が恐れを信じて、狂った状態でないなら。 人々を見て、「身体」だと見なしているうちは、 心が正常でないのでしゅね。 しかも悪いことに、たいていは自分が狂っているという自覚が ないでしょう? だから、狂いを訂正さえすれば簡単に愛と喜びだけが見えるのに、 それをしようとしない…、いつまでも狂った状態にみずから執着 しているわけですじゃ。 ふむ…。 ということは、人々きょうだいを見る 「自分の目」 さえ どうにかすることで、自己嫌悪から脱出できそうでしゅね! すべての人に完全の像をみる へジャンプ!
『身体は「恐れの象徴」』――お話ありがとう♡
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| アクション | ||
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ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪ |
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(10)
12/1
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(18)
11/30
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(9)
11/28
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
(17)
11/27
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(10)
11/20
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みんなで発展した!:
この世は想念の世界―与えることによって増える
(10)
11/19
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本当の自分になった!:
自分の「解釈」のパターンに気づこう☆
(11)
11/17
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(13)
11/14
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うまく学べた働けた!:
愛を教え、愛を思い出す
(2)
11/13
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(13)
11/9
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
(11)
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うまく学べた働けた!:
象徴は一時的な手段・道具として活用する
(2)
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セレブになった!:
繰り返す賽の河原と餓鬼
(2)
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
(16)
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人間関係がうまくなった!:
すべての人に完全の像をみる
(24)
10/9
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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