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学習と実践 ともしび茶屋
(心身が健康になった!)
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| あなたは、「心身が健康になった!の部屋」の 『赦しを受け取るには? 1 2 3 ≫ 』 という話題のテーブルにやってきたよ! | ||||
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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赦しを受け取るには?
08/9/7
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赦し
08/9/7
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赦しって。
08/9/8
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素敵なシェアに感謝☆
08/9/9
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赦しとは
08/9/9
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赦しをしっかりと我が物とするために
08/9/9
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罪と赦し
08/9/10
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お話の途中にお邪魔します
08/9/10
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聖霊の居場所は…
08/9/11
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自分が受け取れない赦し
08/9/11
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心身が健康になった!: 赦しを受け取るには? 08/9/7 今回のテーマは、「赦し(ゆるし)」 でしゅね。 赦しは、シンプルだけど、奥深いでしゅね〜。 「赦し」は、奇跡のコース において、 「救済を貫く中心的テーマ」とされて いますじゃよ。 つまり、「赦し」を通して、 悟り(アセンション)に至るわけですじゃ。 高額な器具を購入したり、秘儀に入門したり、 宇宙人に救われたりするのではなく、でしゅね。 プププッ「形や行為で救われる」という偽りは、エゴお得意の幻想トリックですからね。 さて、今日は、「赦しを受け取る方法」。 赦しは、どのようにしたら受け取れるのでしょうか? つまり、赦しをわがのものとして、罪の幻想から解放されるのでしょうか? 自分自身を、ありもしない罪の信念から解放することが、世界を救う第一歩 ですものね。 はい! それは―― その前に! 「赦し」とは何なのか、再確認しておきましょうね♪ おおっとぉ。 「赦しとは、何? なぜ、赦しを通して悟りに到達できるの? また、赦すって、だれを?」 赦しに関することなら、何でもOKです☆ ぜひ、いっぱい挙げて、自分自身の理解を深めましょう。 世界にもその理解を贈りましょう。 あなたといっしょに、一番重要なこのテーマを深めていけますように… ご参加を楽しみにしております
『赦しを受け取るには?』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
実は最初「なぜ赦すのか?」が理解できてなくて、 モヤモヤっとしてました。 ![]() 自分には罪は無いと自分を赦す。 ⇒自分を赦すってどうすればいいんだろう? ⇒実は他人(外側)というものは存在しない。全ては自分の内側。 ⇒だとすれば、他人(外側)に見えるものは全て自分自身。 ⇒という事は他人(外側)を赦すこと=自分自身を赦すこと。 ⇒全てに罪が無いと認識できたときエゴの世界からの脱出。 今はこういう風に思いながら、赦しの実践につとめてます ![]() 『赦し』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
「赦し」の話題に参加させてもらえてうれしいです。
現実に見える世界で起こる、いろんな「不安・いやなこと・不足感・恐怖」は、自分が神から分離したと信じているために、自分の罪悪感を反映して見ている幻想。 だから、起こっているように見える事を、「本当は起こっていないんだよ」と手放す。 自分の罪悪感を、「神から離れていないから、罪悪感を持つ必要はないよ」と赦す。 そんなふうに捉えています。 赦す度に無意識の罪悪感と向き合い、本当は神と一体なんだと確認することになります。 何度も何度も確認することで、今までの「身体」の感覚が訂正されていくのかなと思います。 2か月ほど「赦し」に取り組んできて、今までは見ないふりをしていた「マイナスの感情」を堂々と見るようになりました。 幻だと知っているから、かなり平穏な毎日を過ごすようになりました。 それでもまだ、「上から目線」と「汚いもの」にはイラッとしてしまいますが、罪悪感の投影だぁー、まったく、根深いなぁ・・・と思っています。 『赦しって。』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
キッドどの、ほこどの、ありがとうございます☆ こうしてみなさまの学びを伺えると、じいも本当に学ぶことができます。 感謝、感謝 ![]() 赦しとは――
素晴らしくわかりやすいですじゃね! ナイス・シェアです! それに…
そうそう、その感じ、わかります。 ただ本とか、この茶屋とかで話を聞いているだけでは、モヤモヤした感じが 残っていても、まったく不思議ではないと思います。 そこで、こうして自分なりに答えを探して、書いてみると、あら不思議☆ モヤモヤした感じが、スッキリしたのではないですか♪ 「自分が与えたものが、自分が受け取るもの」 差し出さずに、本当に受け取ることは不可能なのですじゃね。 同時に、受け取らずして与えることもできません。 本当の学習とは、習得するとは―― それをよくご理解されている方々と学びをご一緒できて幸せです♪ ありがとうございます。
おたがいにうれしいです ![]() 赦しとは――
これまた非常にわかりやすく整理してくださって、そして世界に差し出して くださり、ありがとうございます。
そうですじゃね♪
なんだか、とてもうれしいです。 そうそう、「マイナスの感情」にフタをして見ないふりして虚勢を張るだけで、 根本的に何も解決させない自己啓発やセミナーとかもありますからねぇ。 コース学習者、そして「神の教師」に必須の条件として、 「つねに心穏やかで、幸せであること」 があります。 絶対に幸せにならざるをえないのですじゃよね、 幻想から脱出していくと。 そして、その自分自身の絶対的な、何があっても揺るぎない幸福さが、 人々にも伝わってまいります。 実在である心を通して。 こうして、その本人を中心に、すべての生命が祝福に満ちた天国が現れる わけですじゃね〜☆ すばらしい! ![]() 天国は、外側に行使する行動や手段によってではなく、 「心によって」、内側から現れるのでしゅね!
ほえほえ、これもわかります。 ありがとうございます。 まさにナイスタイミング、このあたりのことも、このスレッドで 取り上げてまいりますので、ともに解決していけたらいいなと思っています。 わくわく♪ ![]() この後も、「赦し」について、いつでもどこでもどなたでも、ご参加くださいね。 ぜひ、あなたが学んだことを世界に差し出してください。 そして、わがものとして受け取ってください。 ともに学びを進めてまいりましょう。 楽しみにしております♪ 『素敵なシェアに感謝☆』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
「赦し」について教えてくださったキッドどの、ほこどのに感謝いたします☆
これにより自分も習得でき、世界にも差し伸べることができる… まさに、「わたしたちは一体である」という真実の証明ではないでしょうか♪ 自分が与えるものは、すべて自分自身に与えられます じゃね。 さて、本題に入る前に、「赦し」について、 「赦しとは by 神の使者」より、コースの言葉を引用しておきましょう。 ますますの理解の助けになることと思います♪ 奇跡のコース(ACIM)赦すとは、兄弟があなたにしたとあなたが思っていることは 実際には起こっていない、と認識すること。 それは、罪を免ずることによって対象を現実にすることではない。 それは、罪などないと見抜くことである。 その見方の中で、あなたのすべての罪が赦される。 奇跡のコース(ACIM)周囲に見るイメージを赦すことで、自分自身を赦す。 赦す人々は自分自身を幻想から解放するし、 赦そうとしない人は自分自身を幻想にしばりつける。 あなたがたは自分自身を糾弾しているだけだから、 自分自身を赦すだけである。 奇跡のコース(ACIM)どんな形の罪であれ、誰かを非難したくなったときには、 相手がしたと思うことをいつまでも考えていてはいけない。 それは自己欺瞞だから。 奇跡のコース(ACIM)神の赦しは必要ない。 (神は一度も糾弾したことがないから) 奇跡のコース(ACIM)赦しは救済を貫く中心的なテーマで、 すべての部分を有意義に関係付けており、 まっすぐに続く道程であって、その結果は確実である。 『赦しとは』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
「赦しを受け取るには?」 赦しこそ贖罪の要であり、各人自分自身の贖罪を受け入れることが何よりも重要で、 唯一の責任であるということは、よく学ばれているみなさまならご存知と思います。 うんうん。 外側に向かってキャーキャー平和を騒ぎ立てることなどではなく、でしゅね。 平和を訴えつつ、そのじつ悪をでっちあげて、ただ攻撃欲求を満たしているだけ の人さえいるでしゅよね。 ほえほえ。 自分自身の心にさえ責任をもてば、それ以上必要なことなど何もないのですじゃよ。 エゴの世界では、もっとあれやこれやを手に入れろ、そして権力や財力をもって 他人を思うように動かせ、社会を自分の思うように正しくコントロールしなくては ならない、とか言うかもしれませんが。 でもね、各人自分自身の、穏やかな「心の平安」以外から天国が生じることは ありえません。 そもそも、世界とか身体とか、時間とか空間とか、本当はすべて存在していない もんね。 各人の分離を信じる心の側面(エゴ)がでっちあげた「ヴァーチャル・リアリティ 映画」にすぎないもんね。 とにかく、自分自身を赦すこと、つまり、赦しをしっかりと我が物とすること。 それだけに集中すればOKですじゃ☆ その赦しを、自分のものとして受け取るために、とおっても有効な想念 が あります。 とおっても有効でしゅか! それはよいでしゅねぇ〜♪ はい。 じつは、この想念をもたずに赦しても、まったくただのオママゴト、赦しなど 口先だけのごまかしにすぎない、とさえ本心では思っているかもしれません。 ええ〜 !?? まぢで !? この「とおっても有効な想念」は、この世界の考え方とは、まったく一致しません。 しかし、この考え方を逆にする試みはとても重要なので、「コース」では非常に 何度も取り上げられていることです。 そのことを、こちらでは話題の中心として、ともに習得してまいりましょう☆ おけ〜い! 『赦しをしっかりと我が物とするために』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
赦しを、自分のものとして受け取るために、「とおっても有効な想念」 とは、 何なのでしょうか? ちょっと立ち止まって、考えてみてくださいね。 人の話をただ聞いてうのみにするのではなく、自分で考えてから、 読み進んでください。 自分、とは言っても「エゴ」のことではなく、聖霊(自分自身の良心)の 声のことですじゃよ。 聖霊の声に心を傾けて、心で聞いてください。 そうすると、非常に効果が高くなりますからね♪ うん! 前の投稿からワンテンポ置いてくれたから、 ボクは、その「とおっても有効な想念」について、 一応思いついたでしゅよ。 恐れや誘惑とはかけ離れた、一体感のある想念だから、 たぶんちゃんと聖霊の意志だと思うでしゅ。 では、自分自身のために、ちゃんと考えてみた方は、いっしょに進みましょう。 考えずに読み進めてもいいですが、それではあなた自身のためになりませんよ? それでもよいというのなら、止めることはしませんが…。 それでは、進んでよろしいでしょうか? まず、その「とおっても有効な想念」とは逆の、一般的に信じられている、 あなたも信じているであろう想念から見てまいりましょう。 奇跡のコース(ACIM)あなたには、他の人々は自分と離れているように思え、 It seems to you that other people are apart from you, あなたの思いとは何の関係もなく振舞えるようだし、 and able to behave in ways which have no bearing on your thoughts, あなたの思いも、彼らの思いとは何の関係もないように思える。 nor yours on theirs. このように一般的には信じられていますし、 あなたも基本的にはそうなのではないでしょうか? そうでしゅね。 ボクの思考と、他の人々の思考がつながっているとは普通考えていないし、 おたがいに影響を与え合っているとは、考えていないでしゅね。 たとえるなら、ウソをついても自分から言葉で伝えない限り、 他の人々には自分の本心はわからない、と。 そうそう。 なぜなら、他の人々と自分は分離しているから。 ほら、目に見える「身体」が、 『 わたしたちは分離しているぞ 』 と物語っているから。 そうでしゅね。 奇跡のコース(ACIM)したがって、あなたの態度は他の人々に何の影響も及ぼさないし、 彼らの助けを求める声は、あなた自身とは何の関連もないとする。 Therefore, your attitudes have no effect on them, and their appeals for help are not in any way related to your own. その上あなたは、あなた自身の物の見方に関係なく彼らが罪を 犯すことができ、彼らの罪に審きを下しておいて、その有罪判決 から離れて、平安でいられると思っている。 You further think that they can sin without affecting your perception of yourself, while you can judge their sin, and yet remain apart from condemnation and at peace. うっわ、あいかわらず、ズバリと切り込むでしゅね〜! でも、このズバリっぷりが素敵☆ ごまかしがないからね♪ 「コース」以外で、こんなにも欺瞞なく真実に切りこんで くれるものなんて、見たことがないでしゅよ。 聖霊は、恐れる必要もなければ守る必要もないので、 虚言を吐く必要がないのですじゃよ。
そーそー。 そう信じてなければ、人を審いたりしないでしゅよね。 他人の罪と、ボクとは何の関係もない、と。 でも、真実は…? ボクの思考(物の見方)で、人々は動いている。 ボクが心から信じている信念が、ボクの映画の監督だから。 人々が罪を犯しているように見えるなら、その罪があると信じているのは、 他でもない、ボク自身なのでしゅよね。 もちろん、本当は「罪」なんてないでしゅよ。 ないものを「ある」と信じているのがボクだ、というだけで。 そうそう。 だから、ボク自身が、ないものは「ない」 とハッキリ受け入れることが重要なのでしゅ! それが、贖罪(罪の償い)。 監督が、ないものは「ない」とハッキリと受け入れれば、 もう映画に罪は登場しなくなりますじゃよね。 うん! 逆に、エゴの思考は、罪は「ある」と言い続けるように、 そそのかしますじゃよね。 罪を継続させるその仕組みを、説明してくれますか? エゴとは、とにかく「バラバラで不完全だ」という思考でしゅ。 この完全からの分離の思考が、「罪」でしゅ。 だから、その罪の思考の象徴として、身体や空間や時間など、 とにかく個々バラバラに切り分ける幻覚なら何でも、でっち あげたのでしゅよ。 根本的には、神(完全無欠の唯一の愛)から離れている、と。 愛から離れ、自分は愛されておらず、人々からも孤立していて、 自分はちょっとしたことで死んでしまう身体にすぎない、と。 これは、とっても怖いことでしゅよね。 そーゆー自分自身の物の見方、考え方が、幻覚の世界に反映 されているでしゅよ。 すべてにおいて。 自分自身が罪を信じているから、世界に罪が見えるのでしゅね。 で、その世界の中の罪人を審くと…有罪だあ〜!と言ってその人を 糾弾すると、ますます「罪は本当にある!」と思えてくるのでしゅよね。 ますます世界は怖い! 人々も怖い! …悪いのは他の誰かで、その悪人を審くと、一見その瞬間は気持ち いいのでしゅ。 ところが、気持ちいいと勘違いしていられるのは、ほんの一瞬だけ。 だって、「罪は本当にある」のでしゅから! 審けば審くほど、どんどん世界が人が恐ろしくなるでしゅよ…。 こうして、ますます世界は恐ろしい地獄になり、ますます罪が見える ようになるでしゅ。 ――最初は、ほんのちいさな分離観にすぎなかったのでしゅ。 ちょっとした「疑念」程度の。 ところが、エゴのそそのかしを聞いて聞いて、聞き進むうちに、 恐怖に縛り取られ、もはや罪の実在を疑うことはできないまでに なってしまうのでしゅよね…。 そういう怯えている人、たしかにいるいる。 怯えている人ほど、防衛防衛って騒ぎ立てるし、同時に攻撃したがる から、よくわかるでしゅ。 でも、そういう人も、ボクの心の「罪を信じる心」がでっちあげた 登場人物なのでしゅよね…。 だから、エゴの誘惑に乗って、その人を審いたらダメなのでしゅ。 審けば審くほど、ボク自身が地獄に落ち入るだけだから。 ここで、贖罪の出番でしゅ! ボク自身が、ないものは「ない」 とハッキリ受け入れること! 罪は、ない! ただの一人とて、分離した人はいないでしゅ。 そもそも、誰も神から、愛から離れてはいないでしゅ! (「もし離れたとしたら?」と妄想しただけ) こうして、罪は最初から一度も存在しなかったから、幻覚の世界で 起こったかに見えることは打ち消してしまえるでしゅ。 本当の「赦し」って、実際にあったことを赦すのではなく、 実際には なかった ことを赦すのでしゅよね。 ないものは「ない」として、ハッキリと受け入れること。 ただそれだけ。 一度も罪は起こらなかったのだから、心が乱されることも、 我慢することもないでしゅ。 悪夢からの解放と、永遠の平安があるでしゅよ…☆ はい、とってもわかりやすい「罪と赦し」について、ありがとう。 どういう仕組みで罪が存在するように見えるのか、 また、罪を継続させ続けるエゴの巧妙なトリックについても、 説明してもらいました。 こんな罠にはハマりたくないものですじゃね。 ハマれば、苦しむのは自分自身なのですから。 ですから、「真の赦し」を理解して、 自分自身の贖罪にきっちり責任をもつ、ということ。 この過程を通して、今まで信じてきた罪の信念を削ぎ落とし、 内側から自然な流れで天国が現れてくるわけですから☆ ビクビク恐れていながら天国を見ることはできないのでしゅね。 恐れている限り、その人に見えるのは地獄だけでしゅ。 そりゃそーでしゅよね。 心が平和でないのに、見えるものだけ平和になるなんて… ありえないでしゅ。 天国が見える人は、その前に間違いなく、自身の「心の平和」を 実現しているでしゅよ☆ しっかり赦して、罪の信念を消そう! …ところで、赦しをより確実に受け入れるための 「とおっても有効な想念」って? 今のところ、まだ出てきていないでしゅよね? ほえほえ。 じつは、ず〜っと上のほうで、もうすでに2回 言及しているのですが、お気づきでない? あせらなくても、段階を踏んでわかりますから、 最後までお付き合いくだされ♪ 『罪と赦し』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
「とおっても有効な想念」を考えていました。
答えは持っていたけど、「常識とは逆」と言われて自信がなく、でも最近私も一般に言う常識を信じなくなってきたからやっぱりこの答えでいいのかな、と。 書き込みをするかしないかも、するタイミングも最近は聖霊に聞いています。 うまい具合にPCを開く時間がとれなかったり、書き込みしようとしたときに用ができて中断したり。聖霊はよく導いてくれます。 また、続きを楽しみにしています。 『お話の途中にお邪魔します』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
素晴らしいですじゃね!
しっかりとほこどのご自身のためになっていることでしょう♪
聖霊を通して、本来たった一つしかない意志をわが意志とすることは、 神とは異なる別々の意志があるという分離の信念(これが不安と恐れの元凶) を癒すことになりますから、その調子で何でも聖霊に聞いてみてください。 聞けば必ず答えるのが、聖霊の思考システムですから♪ ただ…
一つお伺いしたいのですが、聖霊は、形の世界で働く存在なのでしょうか? 形の時空のレベルで、聖霊は干渉してくれる存在だとお考えでしょうか? 「エゴの台本 by 神の使者」より (パーサ)偶然 は、エゴの台本に必ず出てくる不可避の 衝撃や混沌や恐怖の維持を助けている。 従来の幻想世界の考え方の延長にあると、とても引っかかりやすいエゴの トリックの一つですので、お気持は大変にわかります。 霊的でないものを霊的だと思わせようとするのは、この世界にあふれかえって いるトリックで、ここに引っかかってしまっては、足止めをくうだけですから、 気をつけたいものですじゃね♪ (アーテン)エゴは、あなたたちに幻想が霊的で、 したがって聖なるものだと思わせたがっている。 つまり、聖霊が働くのは、「心のレベル」だけ です。 「奇跡のコース」が、ヘレン・シュチュクマンどのにもたらされたのは、 「どこ」のレベルだったでしょうか? この質問が、お役に立てれば幸いです。 ただ、安心してください♪ 従来の考え方を訂正できるチャンスのとき、エゴは抵抗するかもしれませんが… 無意識の罪悪感を利用して、「今、わたしは罰せられている」などとそそのかし、 訂正に抵抗させる感情を発生させるかもしれませんが… しかし、「罪はない!」、これが真実であって、訂正は本来喜ぶべきもの ではないでしょうか。 みずからを地獄に留めているのは、誤って信じてしまった信念だけで、 その訂正こそが、天国につながる階段なのですから☆ (誤解の中でしか存在できないエゴは、救いを恐れと混同させようとします) 無意識に罪悪感にとらわれていない限り、自分で自分を罰することは ありえないですじゃよね? ほこどのが素晴らしいのは、こういう訂正の機会に、 エゴの声を聞こうとはしないところ☆ 最速で光に向かっていますじゃよ♪ この注釈は、ほこどののためではなく、訂正と罰を混同しがちで ありもしない罰を勝手に妄想して光を恐れがちな人々のために お話させていただきました。 安心して、投稿、ご参加ください。 すべての人が愛されていますじゃよ ![]() じいも愛しています。 無意識の罪悪感を利用したエゴのトリックなど、サクッとスルーして、 喜びの中で進んでまいりましょう☆ 『聖霊の居場所は…』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
さて、それでは―― 奇跡のコース(ACIM)あなたには、他の人々は自分と離れているように思え、 あなたの思いとは何の関係もなく振舞えるようだし、 あなたの思いも、彼らの思いとは何の関係もないように思える。 したがって、あなたの態度は他の人々に何の影響も及ぼさないし、 彼らの助けを求める声は、あなた自身とは何の関連もないとする。 その上あなたは、あなた自身の物の見方に関係なく彼らが罪を 犯すことができ、彼らの罪に審きを下しておいて、その有罪判決 から離れて、平安でいられると思っている。 ――この続きを読んでまいりましょう。 奇跡のコース(ACIM)あなたが罪を「赦した」としても、あなたが直接得るものは何もない。 When you ‘forgive’ a sin, there is no gain to you directly. あなたは、慈悲をそれに値しない下等な者に与え、 ただ自分の方がその者よりも優れており格が上だ ということを示そうとするだけだ。 You give charity to one unworthy, merely to point out that you are better, on a higher plane than he whom you forgive. その者はあなたの慈悲深い寛大さを受けるに値しないのに 贈り物を授けるというのも、本来はあなたと同等であるのに、 その者は罪によって格を下げたからだ。 He has not earned your charitable tolerance, which you bestow on one unworthy of the gift, because his sins have lowered him beneath a true equality with you. その者は、あなたの赦しを得る資格はない。 He has no claim on your forgiveness. こんな赦しは、その者に贈り物を差し出すことにはなるが、 あなた自身にはまったく何も差し出してはくれない。 It holds out a gift to him, but hardly to yourself. …これでは、せっかくの赦し、相手には与えたことになっても、 それを与えた自分自身は何も得るところがないのでしゅね。 つまり、こんな赦しでは、肝心の自分自身は、 赦しを「受け取れません」。 ……… !! い、意味ない〜。 奇跡のコース(ACIM)こうした次第で、赦しは基本的に不合理なものとなる。 Thus is forgiveness basically unsound; 気まぐれで、寛大になったり、不相応に慈悲をかけたり、 贈り物を授けるときもあれば、差し控えるときもある。 a charitable whim, benevolent yet undeserved, a gift bestowed at times, at other times withheld. 赦しに値しなければ差し控えておくことが正しく、 差し控えておいてあなたが苦しむことになったら、当然だろうか。 Unmerited, withholding it is just, nor is it fair that you should suffer when it is withheld. あなたが赦す罪は、あなた自身のではない。 The sin that you forgive is not your own. あなたとはかけ離れている誰かが、罪を犯した。 Someone apart from you committed it. だから、もしあなたが慈悲深くその者に値しないものを与えるとすれば、 その者の罪ではないのと同様に、贈り物はあなたのものにはならない。 And if you then are gracious unto him by giving him what he does not deserve, the gift is no more yours than was his sin. ふむ…。 相手とは分離していると信じていながら贈り物を与えても、 つまり、「その罪は自分とは関係ない」と思いながら赦しを与えても、 全然自分のものにはならないのでしゅね。 自分から罪が分断されているのと同様に、赦しも分断されているから。 自分のものではない罪を赦したところで、全然自分の赦しにならないから、 意味がないでしゅよね。 奇跡のコース(ACIM)もしこれが本当だとすれば、 赦しには信頼して確信が持てるような根拠がない。 If this be true, forgiveness has no grounds on which to rest dependably and sure. それは奇行であって、 ときには気ままに救済に値しないものに与えることもある。 It is an eccentricity, in which you sometimes choose to give indulgently an undeserved reprieve. まったく信頼できないでしゅよね、こんな赦しなんて。 めっさ気まぐれだもん。 一貫性がないから、安心できない。 だから、恐れを生む、と。 神の性質とは正反対の、まさにエゴの性質でしゅね。 エゴは、偽りの救いをちらつかせつつ、そのじつ恐れで強迫したいだけという… アホな新興宗教によくあるでしょ、そんな手口は。 アホな商売方法にも、さんざん恐れを煽ってから、その恐れを解決するのは わが社の商品!みたいに、強迫した売り方もあるでしゅよね。 それに反して、神は、絶対的に一貫して、無条件に愛。 どんなときでも愛しかない。 完全に磐石で、揺らぎがないでしゅ。 そして、決して押し付けない。 各人がみずから心を開いて受け入れる日まで、 いつまでもいつまでも温かく見守りながら待っててくれてる。 だから、信頼できるのでしゅよね♪ 大好き にゅふ 奇跡のコース(ACIM)あなたには、赦しというものがよくわかっていない。 You do not understand forgiveness. あなたの見方によると、それは公然と攻撃するのを抑制 しているだけで、あなたの心に訂正を求めてはいない。 As you see it, it is but a check upon overt attack, without requiring correction in your mind. あなたの知覚の仕方では、あなたに平安をもたらすことはできない。 It cannot give you peace as you perceive it. あなた以外の誰かの中にあると見ていては、 あなたを解放する手段にはならない。 It is not a means for your release from what you see in someone other than yourself. その者と一つに結ばれているという 自覚をあなたに取り戻させる力はない。 It has no power to restore your unity with him to your awareness. それは、神があなたのために意図したものとはいえない。 It is not what God intended it to be for you. うんうん。 赦しは、自分自身の罪を信じる信念を消滅させて、 自分自身に平安をもたらしてこそ意味があるのに、 自分と分離していると信じているものを赦しても、 意味がないでしゅよね。 ただのオママゴト? 奇跡のコース(ACIM)神があなたにお願いしている贈り物を差し出していないため、 あなたには神の贈り物を認識することができないだけなのに、 神が与えてくれていないものと思い込んでしまう。 Not having given Him the gift He asks of you, you cannot recognize His gifts, and think He has not given them to you. しかし神は、それがあなたのための贈り物でないのなら、 あなたに贈り物をお願いするだろうか? Yet would He ask you for a gift unless it was for you? 神はうわべだけのそぶりで満足して、そんな取るに足らない贈り物を 偉大な神の子に値するものだと見なすことができるだろうか? Could He be satisfied with empty gestures, and evaluate such petty gifts as worthy of His Son? 救済は、こんなことよりずっと良い贈り物である。 Salvation is a better gift than this. 救済を成し遂げる手段としての本当の赦しは、それを与える心を 必ず癒してくれる、与えることは受け取ることであるから。 And true forgiveness, as the means by which it is attained, must heal the mind that gives, for giving is receiving. 受け取られていないままになっているものは、与えたことには ならないが、与えられたものは必ず受け取られている。 What remains as unreceived has not been given, but what has been given must have been received. 自分が受け取っていないものは、本当に与えたことにはなっていませんし、 自分が与えていないものは、本当に受け取ってはいない、ということです じゃね。 このあたり、分離観に立脚した一般常識の延長で考えていると、 ものすっごわかりにくいところでしゅね。 だから、「コースって難しい」って、よく言われるのでしゅ。 そうですじゃね。 「コース」は、分離した物の見方・考え方で読むと、 わけがわからないことでしょう。 ぜひ、「一体観」でもって、読み進めてください。 そうすると、一気になだれのごとくわかるようになるかも ![]() 奇跡のコース(ACIM)今日、わたしたちは、与える者と受け取る者は同一だ という真実を理解するように努めよう。 Today we try to understand the truth that giver and receiver are the same. 「与える者と受け取る者は同一」 ついに出たでしゅね !! これでしょ、 赦しを、自分のものとして受け取るために、 「とおっても有効な想念」 って! 自分も他人もない、なぜならすべて自分だから… ここには自分しかいない、という一体観! ほえほえ。 そのとおりですじゃ☆ 奇跡のコース(ACIM)自分が与えるものは、すべて自分自身に与えられる。 All that I give is given to myself. 以上、ACIM Workbook Lesson 126 より ずっと上のほうで、じいじがこの言葉を強調したり、リンクを張ったり していたので、重要なキーワードなんだろうなあ〜とは思っていたの でしゅよ♪ じいじのお話展開方法として、基本的にいつも最初の方に答えを 置いておくでしゅよね。 ときには、話題名や副題名に書いたりしてね。 よ、よく観察してらっしゃる。ほえほえ パッと見て、パッと理解できるほうが、親切というものではないですか? 何事も、もし出し惜しむなら、それは自分自身に出し惜しんでいるという ことで、そんな無意味なことはしたくないですじゃよね♪ ただ、習得するために自分で考えてみてもらいたいときなどに、ちょっと 演出したほうが役立つときは演出します…ただそれだけの意味ですじゃよ。 『自分が受け取れない赦し』――お話ありがとう♡
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| アクション | ||
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| ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆ | |||
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ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪ |
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(10)
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(18)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(9)
11/28
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
(17)
11/27
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(10)
11/20
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みんなで発展した!:
この世は想念の世界―与えることによって増える
(10)
11/19
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本当の自分になった!:
自分の「解釈」のパターンに気づこう☆
(11)
11/17
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(13)
11/14
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うまく学べた働けた!:
愛を教え、愛を思い出す
(2)
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
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うまく学べた働けた!:
象徴は一時的な手段・道具として活用する
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セレブになった!:
繰り返す賽の河原と餓鬼
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
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人間関係がうまくなった!:
すべての人に完全の像をみる
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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