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学習と実践 ともしび茶屋
(心身が健康になった!)
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| あなたは、「心身が健康になった!の部屋」の 『恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ 1 2 ≫ 』 という話題のテーブルにやってきたよ! | ||||
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
08/8/9
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ちょっと恐れました。
08/8/10
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ナイス・シェア!
08/8/10
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今日の光
08/8/17
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適切な赦しと錯覚の解体、そして平安
08/8/17
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神は創ってない!
08/10/2
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神が創れるのは、例外なく「完全な喜び」のみ。
08/10/2
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みんなつながって。
08/10/2
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聖霊は、身体の幻覚を越えて
08/10/3
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神の愛・平安とは、
08/10/6
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心身が健康になった!: 恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ 08/8/9 わたしたちが住んでいると思い込んでいる物質世界のことを ともしびワールドではよく 「幻想の世界」 と呼んでいますじゃね。 存在しない、夢うつつの世界だと。 そうでしゅね。 この世界は、本当は存在しないのでしゅよね。 「ある」と信じているから、あるように「見える」だけ の錯覚なんでしょ? そう、「錯覚」。 錯覚をあたかも現実であるかのように知覚させるために、 「身体」という装置を使って錯覚させているにすぎない ヴァーチャル・リアリティ。 身体って、いわば「高性能ゲーム機」のようなものかな。 ものすごいリアルなゲームって、そのゲーム世界の中に入り込んでいると、 あたかも現実のように思えて、ついつい幻想であることを忘れてしまうでしゅ よね! その身体という装置も、錯覚。 錯覚の世界の中にあるものは、すべて等しく錯覚。 すべては、自分の「全体から分離している」という信念(エゴと呼ばれます) が夢見た錯覚。 たとえば、ゲームの中で自分が操作している「偽の自分」が怪我をしたと しても、ゲームの外にいる「真の自分」は、痛くもなんともないですじゃよね。 それは、「偽の自分」は「真の自分」ではないと理解しているから。 そりゃそうでしゅ。 でも、「偽の自分」に入り込みすぎていると… たとえば、対戦ゲームで負けたとしましょう。 たかがゲーム世界の「偽の自分」のことなのに、 ものすごく悔しかったり苦しかったり悲しかったり しますじゃ。 それは、「偽の自分」に入り込みすぎ、 アイデンティティを「偽の自分」とすり替え、 「真の自分」は本当は痛くもかゆくもないことを 忘れてしまっているからですじゃ。 もし、「真の自分」は何ともなってなくて、相変わらず平安なまま だってことを思い出せば、本当は苦しくなったり悲しくなったり するはずがないでしゅよね。 同様に、わたしたちが住んでいると思い込んでいるこの物質世界でも、 何かを恐れたり、苦しんだり、悲しんだりしている人がいっぱいいます じゃね。 あ〜。 なるほど。 恐れや苦しみや悲しみは、「偽の自分」を信じて、 この物質世界が幻想だということを忘れているときに 生じるのでしゅね! この世界では、いろいろな幻想の方法で、「幸せになれる方法」を しゃべる人がいますが… (カウンセラーとか精神科医とか自称成功者とか) 結局は、「この世界は幻想である」という理解を外したまま、幸せに なれることなど、ありえないのですじゃよ。 どうしたって、幻想であることを忘れている人は、必ず苦しみと 悲しみから逃れられません。 わたしたちが住んでいると思い込んでいる物質世界は、幻想で、 夢で、無で、存在しません。 無なのですじゃよ? 何の価値もないのですじゃ。 一瞬存在するかのように錯覚したと思ったら、次の時間には 消え去っている…イリュージョン。 それは当然、最初から存在などしていないのですから。 どれひとつとして、等しく無。 素粒子ほど小さくても、銀河ほど大きくても、等しく無。 蝉の生涯ほど短くても、文明の生涯ほど長くても、等しく無。 1円ほど少なくても、百億円ほど多くても、等しく無。 時間という幻想の前では、どんなものも最初から意味が なかったものとして消え失せます。 ただのイリュージョン。 無は、無意味。 何の力もないですし、「真の自分」に何の影響も及ぼすことは 不可能ですじゃ。 無は、「真の自分」を毛ほども傷つけることはできませんし、 毛ほども幸福にすることもできません。 無を、無なのに無ではない、何らかの力があったり、何らかの価値が あると信じさせるのが、身体という幻想の目的なのかな? ところで、あなたには、恐ろしいと思えるものがありますか? え? そうでしゅねぇ〜。 ボク、ヘビが嫌い。 ヘビが怖いでしゅ。 その恐れは、ヘビには力がある、あなたに影響を及ぼすことが 可能だと、勘違いしていることから来ていますじゃ。 そ、そうでしゅね! 恐れているということは、その対象は実在で、自分を害しうると 信じて、錯覚しているからですじゃ。 それは無なのに、誤った評価を与えていますじゃよ。 自分が評価を与え、それを現実だと信じてしまったなら、 誰だって心を乱さずにいることは不可能でしょう。 だから、「この世界は幻想である」という理解を外したまま、 幸せになれることなど、ありえないのでしゅね。 「この世界は幻想である」という理解は、 「適切な否認」 ――と呼ばれますじゃ。 非現実の何ものかが自分に影響を与えられるはずがないとして、 否認してしまいます。 「適切な否認」を覚えることは、幻想からの強力な保護となりますじゃよ。 本当の幸せを取り戻すには、必要不可欠な要素ですじゃ。 誤った幻想を信じてしまって、ビクビク怯えたり、不安になったり、 苦痛を味わわずに済むでしゅね! 幻想を信じ真実を否定すると、その真実の代わりに自我(エゴ)の 信念が投影され、誤創造が生じてしまいますじゃ。 つまり、幻想の物質世界のことです。 ということは、物質世界が見えているあいだは、 誰でも真実を否定しちゃっているのでしゅね! だから、自我による真実の代替品「物質世界」が 創造されちゃっているのでしゅ…! 人は、いったん信じた価値を、そのまま守りつづけようとします。 適切か不適切かなんて関係なしに、自動的に。 いったん「ヘビには力がある、価値がある」と信じると、 それを疑うことは不可能となりますじゃ。 こうして、恐れは恐れしか生まない… 恐れから救いを生むことは不可能ですじゃ。 抜け出せないのでしゅね。 だからこそ、「この世界は幻想である」 という理解、 「適切な否認」 ――を新しい信念として、上書きできる人は上書きしてください。 信念を新しいものに替えるには、何度も何度も繰り返すしかありません。 ものすごく長い間、幻想を現実だと信じてきた心に、新しい信念を 教えるのですじゃよ。 意志の力で。 そのためにのみ、残りの人生を費やしてもいいくらいですじゃ。 何度も同じ恐れとパターンを繰り返す輪廻に、もう飽き飽きしたのならね。 幻想を信じて…幻想に誤って価値を与えてしまって、 「今自分は恐れを感じているな」って気づいたときには、 ゲームのたとえも思い出してほしいでしゅ! ゲームは存在していないし、ゲームの中で何が起ころうとも、 ゲームの外にいる「真の自分」を傷つけることは絶対にできない でしゅよ! びびっている対象は、ヴァーチャルで、存在していないのでしゅ。 無は、決して何もできないでしゅ。 自分が誤解して、それに力を与えない限りは! 恐れる必要はないのでしゅ。 それは無で、何もできないんだから♪ それを現実にしたいのか? それとも、非現実のままにしておくのか―― それは、あなたの決断ひとつですじゃ☆ 『恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
地震の予知をした人がいるとか、そんな話を聞いて
しまって、おびえていました。 でも、「この世は幻想なんだから、誰も、何も私を 攻撃できないし、私から何も奪えない」って思い 出して・・・そうだった、恐れる必要はなかった って少し安心して・・・ それでもやっぱりじわじわと怖くて・・・ そのたびに「大丈夫、私は神から離れていない。 だからこの不安、恐怖って感情があること自体 間違っている。錯覚だよ、錯覚!」と何度も 何度も何度も言い聞かせました。 「不安」とか「恐怖」とか詰められた箱を 聖霊に持っていってもらうイメージをして いました。 いつも、収入とか生活とかの不安が発生すると このイメージをするんですが、だいたい3箱か 5箱くらいで一旦落ち着きます。 それに比べると昨日は何十回も運んでもらい ました。かなり怖かったらしい。 その翌日のこのお話 感謝します。
『ちょっと恐れました。』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
ほこどの、こんにちは♪ いつも素晴らしい学びをわかちあってくださり、ありがとうございます。 なるほどっ! ほこしゃんの不安と恐怖、もっともでしゅね〜 わかるでしゅよ。 ボクも、まだ自分のアイデンティティを、偽りの自己「身体」から 真の自己「霊」に戻すレッスンを完了していないでしゅから。 だから、こうして自分が習得したいことをわかちあえる機会が 用意されているのは、ありがたいでしゅね! 「コース」では、自分が得たいものを与えることを通して、自分が得る、 という、じつに素晴らしい表現がされていますじゃ。 奇跡のコース(ACIM)すべてのものがあなたのものであり、 そのすべてを与えたとき、それは永遠にあなたのもとに残る。 それで習得すべきことを習得したことになるから。 Everything is yours and everything is given away, it will remain with you forever. And the lesson has been learned.
うんうん。 いわば、スリルとサスペンスいっぱいのゲーム世界に没入しきっているから、 その中の登場人物だったり環境だったりに恐ろしさを感じてしまうのでしゅ よね〜。 ゲームの外にいる本当の自分は、ゲーム内で何が起ころうと安全なのにね♪ たぶんまだ、いま自分自身だと思っているキャラクターも「無」である、 という認識、信念が弱いのでしゅね。 最初から存在していないのなら…はて、なんでボクは恐れを感じる必要が あるのかな?って思い直してるでしゅよ☆ でも、ここがエゴの罠最大の部分ではないかな〜って、思うでしゅよ。 他人の身体は幻想だと認められても、自分自身の身体はなかなか幻想だと 認めにくいかもしんないから。 エゴは、「自分の身体が『無』だと認めたら、それは『死』を意味するぞ!」 って脅してくるでしゅよね。 もちろん、それはエゴお得意のトリック。 永遠の生命ではなく、ほんの一瞬生命の夢を見ては、病気になって苦痛と ともに死ぬようなまがいものが、本当に生命のわけがありません。
幻想に惑わされずに、「唯一の問題」に焦点を合わせていらっしゃる のが大変素晴らしい! そーそー。 幻想に惑わされていると、「唯一の問題(自分の誤った信念)」に取り組む のではなく、幻想の対処法(ここでは地震の対処法とか避難方法とか)に 取り組んでしまって、ナンセンスなことになるのでしゅよね。 それだと、地震の対処法がたとえうまくいっても、また別のところから 同じような恐怖を感じさせる問題が噴出してくるだけだから。 全部、自分の無意識の神からの分離観(罪悪感)が生んでいるだけの 「幻想」 だから。 「唯一の問題」に焦点を合わせて、それさえ解決すれば、もう恐れを喚起 するような「幻想」は出てこないでしゅよね。 心が、もう作らないから。
これは非常に素晴らしい…☆☆ なるほど、それはじつに理にかなっている方法ですじゃね! 偽りは真実に持ち込むことが、偽りを最初からなかったものとして消し去る、 非現実のままにしておける方法ですから、そのシンボルとしてイメージを 活用なさっているのですじゃね。 とても有効な方法だと思います。 多くのみなさまにも、恐れを感じたときは、ぜひ活用してほしい方法ですじゃ。 ボクも活用しよっと♪ 幻想にすぎない黄金にも勝る、真に価値あるものをわかちあっていただき ました。 ほこどのに感謝を送ります。 ほこどのの心が、無条件で平安と喜びを受け取れますように… ![]() 奇跡のコース(ACIM)幻想を訂正できるのは真実だけではないだろうか? What can correct illusions but the truth? それに誤りとは、幻想が幻想とは気づかれないままになっている だけではないのだろうか? And what are errors but illusions that remain unrecognized for what they are? 真実が明らかになったら、誤りは消え去る。 Where truth has entered errors disappear. ただ突然見えなくなり、思いだそうにも何の跡も残していない。 They merely vanish, leaving not a trace by which to be remembered. それがなくなるというのは、信じなければ、もとから生命などないからだ。 They are gone because, without belief, they have no life. こうしてそんなものは無へと消え去り、もとの状態に復帰する。 And so they disappear to nothingness, returning whence they came. 塵から来て塵へ帰るようなもので、真実だけが残る。 From dust to dust they come and go, for only truth remains. Workbook Lesson 107
『ナイス・シェア!』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
今日も聖霊のおかげで見た光をシェアさせてください。
先日、私がとった行動を友達が「まじめなんだね」と言いました。 私は「まじめ」と評価されるのが大嫌い。 もっと自由に大胆に生きたいって思っているのに、まじめなんて、かっこ悪い・・・・・ そう思っていた時期が長いので、友達の言葉はチクンと心に刺さりました。 来た。赦しの時間。全部、幻想・・・ その時、私の中にひらめいた言葉。 「私は自分がしたくて、あの行動をとったんだよね?」 そうだ。そうだそうだそうだ。 私は自分がしたくて、そうした。 魂に従った。 「だったら、その行動をなんて評価されようと、気にしなくていいんじゃない?」 うん!そうだ! 自分がしたくてした。 それが「まじめ」って見える人には見える。 それだけの話。 自分の本心(聖霊)に従った結果が「まじめ」だったら、別に「まじめ」はかっこ悪くもなんともないんじゃない? 自分の本心に従っているなら、それだけで自由じゃん。 イエーイ☆☆ とっても解放されました。 聖霊と一緒にいるとほんと、楽に生きられますね。
『今日の光』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
聖霊とともにあるほこどの、こんにちは♪ 今日も、じつにわかりやすい赦しの過程をありがとうございます。 ほこどの自身のためだけでなく、これをごらんになっているみなさまにも、 「聖霊とともにあるとは、赦しとは、どういうことなのか」 その理解を深めるきっかけになるのではないでしょうか♪ 全体を見渡しているたったひとつの聖霊は、結果として全員のためになる 選択を教えてくれますじゃ☆ つくづく聖霊って、個別・分離を推奨するエゴの正反対で、全体的で、 エゴという存在していない錯覚を消す役に立つのでしゅね。
ええ、すごく重要なポイントですじゃね☆ はい、楽に生きてください♪ 完全な平安と喜びは、生まれる前から神に保証されている完全な神の子 としての権利ですから。 (わたしは完全ではないし、人生に苦労はつきものだ、とかいう声は 罪悪感を糧に生きるエゴの声ですから聞いてはいけません) それに、自分自身が楽に生きることで、世界中の同胞にも自動的に楽に 生きる心を贈っていますから、両者の救いのためには、まず自分自身が 楽に生きることが必須条件と言ってもよいですじゃね。 だから、マスターは結果として自分のでっちあげてきた世界を救います。 自分自身の救済を通して。
ここですぐさま「赦し」のチャンスだと反応できたのが、大変素晴らしい ですじゃね! ずいぶん赦しが習慣になってきたのではないでしょうか。 そう、お友だちの身体やその言葉は実在ではなく、ほこどのの無意識に 残っている「罪悪感」の投影ですじゃね。 心は一つですから、お友だちの幻想を通して、自分自身の無意識の 罪悪感が形をとったにすぎません。 「大嫌いなもの」とは、まだ赦していない自分自身の一面の表れなの でしゅね。 それを赦して解放するまでは、ずっと無意識に残り続けているから…。 今回は罪悪感の象徴が現れたとき、かつてのようにそれを拒絶するの ではなく、聖霊とともにいたため、赦し、解放し、手放すことができました。 罪悪感が解体されるとき、大変な解放感がありますじゃ☆ やっと手放すことができた、その自由さ! もう二度と、それを実在と思い込まなくていいのですから♪ 自分が信じない限り、最初からそれには命などなかった… 非現実のものは非現実のままに。 また一歩、エゴの誘惑をしりぞけることに成功したことを お祝いいたします☆ 『適切な赦しと錯覚の解体、そして平安』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
奇跡のコース
ワークブックLesson14 神は無意味な世界を創らなかった。 God did not create a meaningless world. このレッスンが気に入りました。 「神は( )を創らなかった、だから( )は実在ではない。」 ( )の中に不安材料をいろいろ入れていくと、聖霊に処分してもらっているのと同様な・・・いや、「元からなかった」と宣言する分、心の晴れ方がすばらしいような。 でも本当は、身体の目に見える全部を神は創っていないんだろうな、と思いつつ。 Lesson16以降、neutralって続けて出てくるところが分りにくかったです Lesson18も好きでした。じわーんと温かくなる感じ。 そのうちまた書き込みするかもしれません。 『神は創ってない!』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
ほこどの、ありがとうございます♪ お話のおかげで、じいもレッスン14を読み返したのですが、 うんうん!やはり素晴らしい…!
わかります、わかります♪ まさに、「それは一度も起こってない」という 赦し の解放の真骨頂☆ たとえるなら… 神は戦争を創らなかった、だからそれは実在ではない。 God did not create that war, and so it is not real. 神はあの飛行機事故を創らなかった、 だからそれは実在ではない。 God did not create that airplane crash, and so it is not real. 神はあの災難(具体的に)を創らなかった、 だからそれは実在ではない。 God did not create that disaster [specify], and so it is not real. ――みたいな、ね♪ そう、過去あった戦争も、現在ある紛争も、じつは本物ではない。 有名な飛行機事故なども、じつは一度も起きていないし、 歴史に残る大型地震や大型津波による災害も、じつは嘘。 そんなものは、当然、神は創っていない。 神が創れるのは、例外なく「完全な喜び」のみ。 …なら、そんなもの、誰が作ったのか? 誰が、それを見ようと願ったのか? ――という話ですじゃよね。 もちろん、「罪の実在」などを信じる自分自身の側面(エゴ)が、 「見たがった」錯覚にすぎない。 エゴは、きっとそれが見えるに違いないと、信じた。 だから、無意識のうちに、その恐ろしげな世界を作り出した(見出した)。 神は、創っていない。 神が創れるのは、例外なく「完全な喜び」のみ。
おっしゃるとおりでなければ、 神は完全な喜び以外の…壊れたり失ったり亡くなったりするものを 創ったことになりますから、それはありえないですじゃよね。 神は、身体の目に見える全部を創っていないと思います。
わたしの見ていることの影響を経験するのは、わたし一人ではない I am not alone in experiencing the effects of my seeing. ――でしゅね♪ そうそう、そうなのでしゅよ! 自分が感じたことは、即座に他の人々にも伝わっているのでしゅよね! 意識上ではわからなくても、無意識レベルで共有されてる! まったく取るに足らない想念というものは、ただの一つもないのでしゅ。 自分が思ったことは全部、世界中に影響を及ぼしているでしゅ。 だから、各人自分自身が「自分の世界の中心である」という自覚と責任が とて〜も大切なのでしゅ。 自分自身の心を変えることでしか、世界を変えることはできないから。 同時に、「心は一つしかない」という真実の裏づけでもあるでしゅよね♪ 「自分が与えたものが自分が受け取るもの」という原則も、 これで説明できますじゃね。 『神が創れるのは、例外なく「完全な喜び」のみ。』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
Lesson18引用していただいてありがとうございます。
(実は装飾が慣れなくて一度に少ししか書けないので。。。笑)
私は「私が見ることの影響を経験するとき、独りではない」って思っていて、いつも聖霊に守られているイメージだったんです。 そこまでのLessonで「無意味な世界を見ている」ことを実感していたので、「それでも、何を見るか、どう見るかを経験しているあなたは独りではない」という解釈でした。 ともしび仙人さまたちの書き込みを読んで、なるほど!って思いました。 この世にいるように見える人たちにも影響している、一人ではない!うんうんうん!!つながってる。 それはステキです
『みんなつながって。』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
ほこどの、ありがとうございます。
文字装飾などは、できる範囲で全然かまいませんよ。 まったく使わなくてもいいのですから。 使いたい方だけが使ってくださればOKです☆
うんうん。 広い視野で見たとき、それとも同じ意味になるようにも思いますじゃよ♪ なぜなら、聖霊って、真の自己による神とのつながりの象徴で、 この世界においてはわたしたちを導く「神の代わりの声」ですが、 天国においては、「神・御子・聖霊」の間に区別はまったくないですからね☆ 聖霊は、身体を越えてすべての人を一つの霊と見て愛していますから、 その一員であるほこどのを大切に思っているのも当然です
『聖霊は、身体の幻覚を越えて』――お話ありがとう♡
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
ほこさま、ともしび仙人とこうじさま、
いつもシェアありがとうございます ![]() 僕も、学びをわがものとするために、 今日は「恐れと虚しさの根源」と「神の平安」をみることの シェアをさせていただきます 恐れに関してはこちらにも 『なぜ、救いが「恐れ」を感じさせるのか?』 詳しくご紹介されていますね 僕らが感じる 恐怖はどこからやってくるのだろう、
なるほど、 身体である自分が実在なのだから、 神のように振舞えると錯覚するということですね、 僕らが感じる 人生の虚しさはどこからやってくるのだろう、
なぜか虚しくて、何か欠けていると感じたら 心が誤って使われているサインですね、 ![]() それでもやっぱり、 身体である自分が実在なのだから、 神のように振舞えると錯覚する誤りに行き着きます。
この三段論法にゆるぎない真理を感じます! この真理を、心の中心に据えれば、 恐れや虚しさが存在する余地などありませんよね ![]() 恩寵、それは神の愛、 僕たちが、愛であると自覚できないのは 愛の性質ゆえ、なんです
僕らは神の愛を傷つけることはできず、 ただ、あたえることしかできません、なぜならば、
神の愛、平安とは、どのようなものでしょうか…。
『神の愛・平安とは、』――お話ありがとう♡
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| ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆ | |||
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ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪ |
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(10)
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(18)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(9)
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
(17)
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(10)
11/20
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みんなで発展した!:
この世は想念の世界―与えることによって増える
(10)
11/19
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本当の自分になった!:
自分の「解釈」のパターンに気づこう☆
(11)
11/17
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(13)
11/14
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うまく学べた働けた!:
愛を教え、愛を思い出す
(2)
11/13
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(13)
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
(11)
11/7
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うまく学べた働けた!:
象徴は一時的な手段・道具として活用する
(2)
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セレブになった!:
繰り返す賽の河原と餓鬼
(2)
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
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人間関係がうまくなった!:
すべての人に完全の像をみる
(24)
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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