精神世界: 心のありか
ともしびメイド バーテンダー
 
ガイドうさぎ
  学習と実践 ともしび茶屋仙人になった!(精神世界)  
  あなたは、「仙人になった!(精神世界)の部屋」の 『心のありか 1 2 』 という話題のテーブルにやってきたよ!
表示モード変更: ツリー | 全文(新しい順
 
ガイドうさぎ
バーテンダー
ともしびメイド
 
バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。
 
心のありか  08/8/1
ひとりごと  08/8/3
おおお!  08/8/3
1 2

 

仙人になった!(精神世界)心のありか  08/8/1

ともしび仙人
「心」ってさあ、どこにありますか?
あなたの「こころ」

こうじうさぎ
はい?

ともしび仙人
あなたの「心」は、どこにあるか、ご質問♪

ところで、今日は、コメント参加があってから、先に進もうと思います☆

まあ、簡単なことなのですけどね。

別段、かっこいいことを言う必要はないですじゃよ。
正解とか間違いとか言いませんから。
単に、参加することで、「習得が速まる」というだけのこと。

こうじうさぎ
そりゃ、見てるだけ、読んでるだけ、よりも良いのは当然でしゅよね!

ともしび仙人
ここに参加できるあなた、ぜひ進行をごいっしょいたしましょう☆

こうじうさぎ
…てゆうか、現段階では、「ACIM」か「神の使者」を読んでて、
ともしび茶屋に参加できる人って、ボクたちを除いたら二人しか
いないから、ほとんど名指ししているような気も。

ともしび仙人
細かいこと気にしたらだめよ♪

それでは、よろしくお願いいたします。

あなたの「心」は、どこにあるか、現在感じていることで結構です、
教えてくださいね♪
『心のありか』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

参加しまぁす  08/8/1

心のありか・・・

なんとなく感じていたことを書いてみます。

心は、自分の内側にあるような気がしていたけど、
その内側はこの宇宙とつながっているような・・・。

なんていうか、自分の内側に住んでるというか。

でも宇宙の外側で眠る自分の、夢の中がこの世界だから
本当の心はこの世のすべてを、宇宙も含めてすべて
包んでもっと外側にあるのかな。

『参加しまぁす』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

はいはい!私も参加〜^^  08/8/1

心、心はね〜。

ズヴァリ!ここでしょう。


 心臓(ハート)のトコ。


寂しいとき、ここがキュッてなる。

嬉しいとき、ここがほんわかってする。

緊張(恐怖)すると、ここがドキドキってなって。

トキメイて、期待のドキドキ!ってことも、あるけどー(笑)


「感じる」のは、のーみそじゃなくて、ここなんだよねー。


とかいう風に感じました。



引用:
別段、かっこいいことを言う必要はないですじゃよ。
正解とか間違いとか言いませんから。
単に、参加することで、「習得が速まる」というだけのこと。
 
そうですね〜。

書くことで、「現時点の私の“思い”」が、

こーゆーこと考えてて、思い込んでるんだってことが

あきらかになったりする。(いい・悪いじゃなくてね)

面白い〜!


が、そのため多少緊張する(笑)

にゃっはっは〜☆

・・いや、こういう自意識過剰気味な所も感じて、面白いなv(爆)
『はいはい!私も参加〜^^』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

学びと、その完璧な機会  08/8/1

ともしび仙人
ほこどの、ひなたどの、ありがとうございます。
ともに学べることを幸福に思いますじゃ

こうじうさぎ
うんうん、やっぱボクたちだけで話題を進行するよりも、いっしょに考えて、
いっしょに進める人がいると、よいでしゅねぇ〜♪

「なるほどっ、そうも考えられるか!」
という気づきもあって、ボクも勉強になるでしゅよ☆
あんがとう〜!

ともしび仙人
そのうえ、ほこどのもひなたどのも、どのみち「神の教師」となることは確実。
学習者と神の教師を隔てているかに見える「時間」は錯覚で、本当はそんな
ものはないですから。

本当のことを言うと、すべての人がすでに「神の教師」なのですけどね。
ただ、時間という錯覚がそれを隔てているかに見せているだけで。

教えつつ学び、学びつつ教え…
そうして、習得していきます。

まさに、両者一体の習得、悟りのためにあります。

これこそが、幻の存在を正当化できる唯一の理由で、
最後まで学び終えたとき初めて、幻の必要性はなくなります。


誰でも、必要なとき、必要な人は、必ずいる――
神は完璧な学びの機会を誰一人もらすことなく与えていますじゃ。
ここは絶対的に信頼していいこと。

その完璧さに感歎の感謝をささげつつ…
源を同じくするすべての同胞に愛と感謝を☆
『学びと、その完璧な機会』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

この問いは、自分自身の本当の強さを取り戻す  08/8/1

こうじうさぎ
そんで、「心のありか」は?

ともしび仙人
はい。
この質問を考えてもらった最大の理由、それは、

「自分自身の本当の強さを取り戻すため」

――ですじゃ。

こうじうさぎ
自分自身の本当の強さを取り戻すため…?

心のありかを考えることが…?

にゅ〜む……

なんでだろう?
そのふたつのつながりというか、関連性がよくわからないのでしゅけど。

ともしび仙人
じつは、あなたの平安を左右する、とても重要な信念に関わっています。

こうじうさぎ
ほほう!

ともしび仙人
あなたは、心はどこにあると思っていましたか?

こうじうさぎ
ん〜。
ボクは、心って、「胸」の辺りにあるのかなあ〜って、
思ってたでしゅけど。

ともしび仙人
それはなぜ?

こうじうさぎ
え。
ほら、ひなたしゃんもお話してくれたように、
胸の辺りがキュンキュンするじゃん

ともしび仙人
それでは、心は、身体の中にあるのですじゃね?

こうじうさぎ
うん…、まあ、少なくとも、その近辺。

ともしび仙人
再度、申し上げておきましょう。
この質問がとても重要なのは、あなたの

「本当の強さを取り戻す」

――ことになるからですじゃ。

こうじうさぎ
うん。

ともしび仙人
「身体は存在しない。
身体は、エゴがエゴ自身を維持する
ために作り出した幻にすぎない」


――ということは、もう何度も学びましたじゃよね?

こうじうさぎ
あ。

ともしび仙人
そう、身体は存在しない のですじゃよ。
どんなにリアルに見せかけていようとも。

この事実を忘れて、
幻覚に埋没したとき、あなたは自分自身
のことを「弱い存在」だと信じてしまう

のですじゃね。

こうじうさぎ
そうそう!
自分を身体だと信じていると、その隠れた信念が、自分自身を
「限界ある存在、いつか壊れる存在、いつか死んでゼロになる存在、
攻撃できるし、攻撃されることもある、つねに恐れに怯えている存在」

にしてしまうのでしゅよね!

だから、その本能的に感じている弱さを救いたいがために、
外側の色々なものを必要だと信じ込んで、探して、求めて、さまよって、
苦しんでしまうのでしゅ。
その外側のものは全部幻覚だから、本当は自分を救えやしないのでしゅよね。

たとえ何を手に入れたように見えても、ほんとは全部砂上の楼閣。
時間という幻覚の前では、パラパラと消え去るでしゅよ。

ともしび仙人
そうそう、そうです。

こうじうさぎ
…てことは〜、
身体の一部である「胸」も存在しない ってことでしゅね!?

ともしび仙人
よく気づいてくれました。

そう、自分の本当の強さを取り戻そうと思ったら、絶対に避けては
通れないことがあります――
それは、

「今まで信じてきた常識を転換すること」

それも、正反対にね。

今まで信じてきた常識を守り、そのまま行くなら、
今までと同じことしか起こらないでしょう。

もし今までとは違うことを起こしたいなら、正反対の考え方が
あることを認識する必要がありますじゃ。

こうじうさぎ
だからこそ、ここで語られることは、まだ学ぶべき時期に来ていない
人にとっては、恐れさえ感じさせる危険があるのでしゅよね。

ほんとは、単なる「早とちり」なんだけど。

ともしび仙人
基本がとても大切です。
だからこそ、「ACIM」か「神の使者」を学んだ人しか、ここは見ないほうが
本当はいいのですじゃよ。

しかし、もう「本気モード」に入っている人なら、世間一般にある
うわべだけの自己啓発や精神世界には飽き飽きとしていることでしょう。

そういう人にとって、ここは悟りへの「ラスト・ワン・ステップ」の学びと
実践を、おたがいに提供できる場にしたいと思っていますじゃよ。

こうじうさぎ
うん!

ともしび仙人
心が、身体(胸)にあると感じてきたのは、ただ
「自分は身体である」 というエゴが誘惑する信念ゆえのこと。

知ってのとおり、エゴは「分離の信念」そのもの。
とにかく、あなた(心)を全体から分離させておくためなら、数々の罠を
はりめぐらせていますじゃよ。

そして、信念は、現実をつくりますじゃ。

「自分は身体である」と信じていると、ますますその現実を信じるに
値するものが身体の目とか耳とか脳とか、「身体の五感」を通して入って
きやすくなりますじゃ。
心が、それに「入ってきていいよ」と受け入れていますからね。

自分が作った幻なのですが、そのつくった幻が現実になります。

こうじうさぎ
ここでは、その隠れた信念「自分は身体である」という信念を
逆転させることを目的としていたのでしゅね…!

だから、

「自分自身の本当の強さを取り戻す」

――ための話題だったんだ…!

ともしび仙人
そうですじゃ。
もう少し続きますじゃよ♪
『この問いは、自分自身の本当の強さを取り戻す』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

心のあるじは…だれ?  08/8/1

こうじうさぎ
「身体はない」のだとしたら…
心は、どこにあるのかしら?

ともしび仙人
身体の目で見ることが現実になりすぎていると、
心が身体の中にいるように感じられても、不思議はないですじゃよね。

なんとゆーか、乗り物(身体)の中にいるパイロット(心)が
それを動かしているような感じでしょうか。

こうじうさぎ
そうそう、そうなのでしゅよ。

ともしび仙人
ところが、その身体は心の見ている夢で、存在しない、と。

こうじうさぎ
それだったら、なんか逆な感じでしゅよね。
心の中に、身体があるのかな。

ともしび仙人
そうですじゃ。
本来、心が主(あるじ)で、身体が従者。

ところが、自分のことを人間だと信じていると、
身体が伝えてくる情報によって、心の方が従者になってしまってる!

たとえば、身体が怪我して 「痛い!」 と伝えれば、
心も 「ああ、そうか、そうだよね、うん、痛い、痛いぞ!」
…とね。

いや、心は痛くないはずでしょう。
あなたは身体ではないのですから。

自分がでっちあげた幻が痛いと言ったからって、
それが幻だとわかっているなら、心は決して
それに左右されたりしません。

こうじうさぎ
おおお〜!!
そうでしゅねぇ〜!

ともしび仙人
ちなみに、J(イエス)は、磔のとき、手に杭を打ち込まれても、
まったく痛くもなんともありませんでした。
だって、それは幻だとわかっていたから。

それなのに、あたかもJの苦痛という贖罪によって人類が救われると
教える某教は、まったく意味を取り違えていますじゃね。

「自分なら手に杭を打ち込まれたら痛いに違いない」という信念が
「Jもそうに違いない」と、自分勝手な解釈をもたらしたわけですじゃ。

こうじうさぎ
自分の信念が、勝手に現実をつくっているのでしゅねぇ〜。

ともしび仙人
「自分は解脱(アセンション)した」とうそぶく新興宗教の教祖や科学者が
いたら、ぜひ、「手に杭を打ち込まさせてください」と頼んでみなされ(笑)
快諾するなら、その人は本物ですじゃ。

こうじうさぎ
…まあ、たいていは拒絶するでしょうねぇ〜。
信者を獲得するために張り付けていたメッキがはがれてしまうから。

ともしび仙人
心が身体に仕えてしまうと、弱さこそが自己となり、
完全に平安を失ってしまいますじゃ。

自分には限界があり、世界のほかのすべてと分離しており、
簡単に壊れることができ、ほんの数十年で喪失する存在だと。

それが「自己」になってしまいますじゃ。
これで、どうして平安が保てるのでしょうか?

こうじうさぎ
にゅ〜む、なっとくでしゅ。

ともしび仙人
身体は、心の見ている夢にすぎず、存在しない。

その心は、「霊」の中 にありますじゃ。

こうじうさぎ
霊かあ !!

ともしび仙人
霊に仕える心は、とてつもなく力強く、喜びに満ち満ちあふれています。
なぜなら、無限ですからね。

神の創造したすべてと一体であり、永遠に不滅で、終わりがない。
何も求める必要がない――なぜなら、すべてをもっているから。

このの完全な平安と喜びの中で、神と同じ意志をもち、神と同じ完全不滅
の創造だけができます。

自己が、神と区別されません。
まさに、「完全」。

この「霊」をアイデンティティとして、霊に仕える心がどれほど自由で、
無限という喜びに満ちあふれ、永遠の平安の中にいるか…
形の世界の擬似的な喜びでは想像すらできないでしょう。

本当は、言葉で表現することも不可能ですもの。
ただ、シンボルとして、その一部をかろうじて伝えることができるだけ。

ですから、言葉で伝えようとしているこの話題も、あくまでも悟りへの
サポートとして使い、本命は「自分自身の瞑想」によって、体感すると
よいですじゃよ。

このレベルまで来ている人にとっては、言葉など陳腐。
ただ「体験」あるのみ。

こうじうさぎ
そうでしゅね。
瞑想…、毎日の日課、できれば1時間ごとの「時課」にして、
幻覚の世界に生きているように見える間も、つねに真実を見失わない
ようにすれば、不要な苦痛や悲しみはありえないでしゅね。

だって、心が主人だから。

その心は、有限で幻覚の身体ではなく、
無限で真実の霊に仕えているのでしゅから。

ともしび仙人
「自分は身体だ」という信念と、
「自分は霊だ」という信念…

「自分は霊だ」という信念のほうが上回ったとき、何が起きると思いますか?

こうじうさぎ
そりゃ、信念が自分の現実をつくっているのだから…
まったく新しい現実が開けるでしゅよね!

従来の延長とかではない、
まっっったくの新しい現実が!

ともしび仙人
言葉では説明しきれない、想像すらできない…
この世のかりそめの喜びが、一寸生きては消える「蛍の光」だとすれば、
霊と一体の喜びは、「太陽の光」。

ほんとは、この比較ですらぬるい。

これほどの現実を、圧倒されずに受け入れることができるかどうかは、
自分自身の心にかかっていますじゃ。

だから、最後の悟りに達するには、心から完全に「弱さ」、「罪悪感」、
「後ろめたさ」といったような自己像を取り除く必要があるのですじゃね。

受け入れられなければ、死によって物理幻想の身体を捨てたとしても、
またすぐに身体というもろい慣れた毛布に逃げ込むだけですじゃ。
弱いものは、弱いものにいると安心するのですじゃね。

受け入れられるなら、まだ身体の幻覚を見ているときに、最後の悟りに
到達できます。
むしろ、身体の幻覚を見ているときしか、そのチャンスはありません。

先に申したとおり、幻覚は、幻覚を打破するために利用してのみ意味が
あるのですから。

こうじうさぎ
心は、身体ではなく、霊に仕えるように…

ともしび仙人
心は身体に仕えていると「錯覚」することは可能ですけどね。

こうじうさぎ
その錯覚が、ボクたちを錯覚の世界に留めているのでしゅね〜。
「弱さ」に裏打ちされた世界に。

ともしび仙人
ほえほえ。

これまた、人によっては刺激が強すぎる内容だったかもしれませんね。
そうでしたら、かたじけないですが、まだここにくるには時期尚早のようです。
お付き合いいただき嬉しいですが、またの機会にお越しください。

こうじうさぎ
でも、そうでない人にとっては…
にゅふふふ…笑みがこぼれてならんでしゅよね !!

いやもう、ボクは最高に気持ちいい☆☆

真実は、錯覚を打ち消してくれるから!

ともしび仙人
望みうるなら、ここまでお付き合いくださったあなたも、
最高の喜びを感じる人であってくれたら幸いです。

ぜひ、ともに学び、実践してまいりましょう。
悟りへは、もう last one step !

こうじうさぎ
ほこしゃん、ひなたしゃん、ナイスご参加あんがとう☆

ともしび仙人
話題のテーマを自分なりにまとめてみたり、
「いや、そうじゃないだろう」という考えでもかまいません。
よろしければ、実際に自分の言葉にして、実践することをおすすめいたします。

じいにとっても、それから得るところはとても大きいですから、嬉しいです♪

こうじうさぎ
ボクも、見た〜いでしゅ!

ともしび仙人
あと、充分ご存知であると知ってはいますが、一応ほかの方々のためにも
なるので一言――

じいの言葉をうのみにしてはいけません。

聖霊と完全に一体となったマスターでない限り、間違いは起こりえますから。
この形の世界では、完全は「絶対に」ありえません。
(だから、自分のことを完全だとのたまったり、そう見せかけようとする人を
じいは信用しません)

ご自分の心で、聖霊と対話することをメインになさってくださいね♪

聖霊の声が、「OK♪」と伝えてくれるなら、信じてくださって結構です。


今後も、このことはいつも言うとは限りませんが、どの話題でも、
そういうつもりなので、ぜひそのお心づもりで、ご自身の悟りのために
お役立てくださいね。


それでは一応の締めくくりとして、じいにこのインスピレーションを
与えてくれた ACIM の一節を引用してお届けします。



奇跡のコース(ACIM)
霊は、真の自己(one Self)の表現法を見つける手段として心を利用する。
Spirit makes use of mind as means to find its Self expression.

そして、霊に仕える心は、平安であり喜びに満ちている。
And the mind which serves the spirit is at peace and filled with joy.

そうした心の力は霊から来るのであり、それはここでの役割を喜んで果している。
Its power comes from spirit, and it is fulfilling happily its function here.

ところが、心はそれ自体霊から分離していると見ることもでき、
心自体身体の中にあるものと知覚し、区別がつかなくなっている。
Yet mind can also see itself divorced from spirit,
and perceive itself within a body it confuses with itself.

そうした心は、その役目がなくなっているので平安を失っているし、
その思いは不幸せなものとなる。
Without its function then it has no peace,
and happiness is alien to its thoughts.


奇跡のコース(ACIM)
救いは真の自己から、真の自己と心の仲介となる聖霊を通して来る。
Salvation comes from this one Self through Him Who is the Bridge
between your mind and It.

聖霊に真の自己のことや、心が真の自己に戻って自由にその意志に仕えたなら
どれほどのことができるか、話してもらおう。
Let Him speak to you about your Self, and what your mind can do,
restored to It and free to serve Its Will.


奇跡のコース(ACIM)
もしうまくやれば、心に浮かぶ思いが、自分は救われているということと、
心が自ら失おうとしていた役目を見出したということを教えてくれるだろう。
If you succeed, the thoughts that come to you will tell you you are saved,
and that your mind has found the function that it sought to lose.

真の自己は、あなたの心を歓迎し、平安を与えてくれる。
Your Self will welcome it and give it peace.

力を取り戻した心は、霊そのものに似せて創造されたすべてのものの
内なる霊から霊へと、再び流れるようになる。
Restored in strength, it will again flow out from spirit to the spirit in all things
created by the Spirit as Itself.

あなたの心は、すべてのものを祝福するだろう。
Your mind will bless all things.

混乱はおさまり、あなたは元に戻った、真の自己を見つけたのだから。
Confusion done, you are restored, for you have found your Self.


こうじうさぎ
最後の節は、なんとなく、「あるヨギの自叙伝」のページの宝箱に入ってる
「あれ」と似ているな〜って思ったでしゅよ!

「すべてのものの内なる霊から霊へと再び流れるようになる」

これは、完全に一体で、自由で、無制限で…
何にでもなれるし、すでに何でもある…

ものすごい一体感の中で、神とともにある、
そんな感じがするでしゅ♪
『心のあるじは…だれ?』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

ひとりごと  08/8/3

一緒に学習できるって素敵ですね。
「心がどこにあるか?」って話題で参加を呼びかけてくださってとっても嬉しく思いました。

もっと瞑想とかして、ここでの話題を自分なりに味わいたいんですが、今感じていることを書いてみるのも自分の理解の助けになるかなと思って、ひなたさんを見習ってやってみます。

ひなたさんやこうじくんみたいに、私もうれしいとき、ドキドキするときは胸のあたりにそれを感じます。

心が満たされると、自分が見ているように思える世界もキラキラと豊かさにあふれて映ります。
だから、体の内側だけじゃ収まらないなと思っていました。

身体だと信じているから感じるイライラとか、怒りとか、不安とか、やっぱりまだあります。
でもそれは、手放すチャンス。コース実践のチャンスと思っています。


心が主、身体が従
身体が痛くても心まで痛がらなくていい

↑ここ、好き。

暑くて、体力がなくて、肩が凝って仕方ないけど、錯覚にすぎない。手放していい。

でも快適に暮らしたいから、身体にいいものを摂りたくなる。それは、エゴ?うん。きっと、そう。

だから、何?
ここで考えが停止。
そんなときは聖霊に委ねて、ヒントをもらいましょ。

おつきあいいただき、ありがとうございました。


『ひとりごと』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

聖霊に委ねる、その素敵さ☆  08/8/3

こうじうさぎ
ほこしゃん、こんちは♪



引用:
一緒に学習できるって素敵ですね。
 
こうじうさぎ
ほんとにありがたいでしゅよ!

人との関わりって、身体の目から見たらあたかも人と関わっているようだけど
真実は「自分自身との関わり」なので…、とくにコースの中心テーマ「赦し」を
学び、そしてなにより実践できる貴重なチャンスでしゅからね!
(学習だけでは意味がないのでしゅ)

ましてや、ともにコースを進めて学んでいる人とのお話は、なんとも心が
満足できる幸せな時間でしゅ…☆



引用:
宇宙の外側で眠る自分の、夢の中がこの世界だから
本当の心はこの世のすべてを、宇宙も含めてすべて
包んでもっと外側にあるのかな。
 
こうじうさぎ
この答え、そのものずばりでしゅよね。

ともしび仙人
そう思いますじゃ。
どのような答えにしろ、その瞬間その瞬間で自分が信じていること(信念)を
洗い出して認識していただくことが目的であるため、ほこどのもひなたどのも
素晴らしく良かったですじゃよ♪

ありがとうございます。

まず、現段階の古い信念をはっきりと認識しておかないと、そのあと新しい
信念で上書きしようにも、上書きできないですから。
心が「書く場所」がわからないですから。

だから、読んでるだけでは心に届かないのですじゃね。

最終的にはすべての人が、聖霊の声を伝える「神の教師」に長い輪廻の
どこかの生涯で担いますが、これからのともしび茶屋に参加してくださる
ような方は、たいてい現生涯で「神の教師」になるでしょう。

こうじうさぎ
ボクも、できれば今回の生涯で悟りに達することができればいいんだけど
なあ〜。
でも、そればっかりは、全部のことを知っている聖霊以外にはわからない
のでしゅよね。

ともしび仙人
どんどん「赦し」を実践して、聖霊に時間を解体してもらうことですじゃね。

赦しを実行した瞬間、身体の目では気づかなくても、聖霊は確実に、もう
学習の必要のなくなった時間を解体してくれていますじゃよ。

学ぶべきレッスンがなくなったときが、完全に時間から解放されるとき…
悟りの瞬間ですじゃねっ☆



引用:
暑くて、体力がなくて、肩が凝って仕方ないけど、
錯覚にすぎない。手放していい。
 
こうじうさぎ
にゅはは、すごくわかるでしゅ〜!

そうなのでしゅよね、ボクも暑いなあ、だるいなあと思ったとき、

「あ、これ(暑さ)は身体が伝えているヴァーチャル・リアリティ情報だ。
ボクの 心 じゃない。
だから、なにも心がだるくなる必要はまったくない」

――とね。

幻覚を幻覚と見抜くことができないうちは、幻覚を自分の現実としてしまって、
まったく疑うことすらなく「だるくて当たり前」にしてしまうのでしゅよね。

でも、幻覚だと認識していると、それ(外側の偽情報)に惑わされにくくなる
でしゅよね。

最終的には、手に釘を刺されても痛くないレベルまで行けると思うと、
ワクワクするでしゅよ♪

ともしび仙人
もちろん、本当に手に釘を刺す必要はありませんけどね。念のため。
わかりやすい「たとえ」として使わせてもらっただけのことですから。



引用:
ここで考えが停止。
そんなときは聖霊に委ねて、ヒントをもらいましょ。
 
ともしび仙人
はい、一番重要なことですじゃね♪

「聖霊に委ねる」というのは、正解や解決策をもらえるというメリットだけ
ではなく、なにより 「神に頼っていいんだ」 ということを自分自身の心に
教えるため。

「神に頼らず、自我で(一人で)やるぞ! やらなきゃ…」
という心の姿勢が、「恐れ」を生むといってよいでしょう。


奇跡のコース(ACIM)
恐れというものはみな、結局のところ、自分は神の力さえ奪う能力を
もっていると基本的に誤って知覚することからくる、と集約できる。



ともしび仙人
「聖霊に委ねる」ことで、自分の心から「恐れ」の発生源、そもそもの
問題の発生源を消し去ってしまいますじゃ。

こうじうさぎ
「恐れ」って、ほんとは存在しないのでしゅよね。
存在しないけど、存在しているように錯覚することはできる――

そして錯覚を現実にしてしまったら、その錯覚をもとに、動機にして、
数々の言動が起こり、数々の恐れに根ざした体験と世界が出来上がる、と。

こうして、本来はありえるはずのない幻覚を見ているのが、今のボクたち
なのでしゅよね〜。

ともしび仙人
その悪循環を断ち切るためには、「聖霊に委ねる」 ことを習慣とすること
ですじゃね。
恐れに怯える自我のわめき声に耳を傾けないように。

こうじうさぎ
うんうん!
よいお話ができたでしゅね〜!

ほこしゃん、あんがとう☆
『聖霊に委ねる、その素敵さ☆』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

けた外れの真実  08/8/3


引用:
心が満たされると、自分が見ているように思える世界も
キラキラと豊かさにあふれて映ります。
だから、体の内側だけじゃ収まらないなと思っていました。
 
こうじうさぎ
もっかい読んでて、ここもおいしいでしゅね〜

心の中に身体があるだけでなくて、
心の中に世界も宇宙もあるのでしゅよね!

言ってしまうと、心は宇宙の外にある、と。

心って、おっきい〜!

ちっちゃな地球の中の、ほんの少しの富とかで満足するのが
バカげているほど、スケールが違いすぎるでしゅ !!



引用:
快適に暮らしたいから、身体にいいものを摂りたくなる。
それは、エゴ?
 
ともしび仙人
もちろんエゴの声ではありますが、まだ幻想の中に身体があるという信念
のほうが強いうちは、食物で栄養を摂るという「おまじない」にも意味があり
ますじゃ。

「食べなかったら弱ってしまう」と信じている限り、ちゃんとそのように
心が自分でさせてしまいますから、食べることは必要ですじゃね。

幻想は善でも悪でもない、という認識がポイント。
「無」ですから。

まだ役に立つうちは、役に立たせたほうがいいですじゃね。

これは、医療などでも同じことで、
本当は、医療も薬も、ただの「おまじない」。
それ自体は幻想で、何の力もありません。

ただ、自分がそれで「治るにちがいない」と思えるうちは、
幻想であっても利用した方が賢明ですじゃ。

真実への目覚めが進めば、食物や医療という「おまじない」に頼らなくても、
「心がそれを現実にしている」とわかってくれば、ちゃんと自分でそうでき
ますので、まったく問題がなくなります。

実際、「本物の」ヒーリングの原理は、この真実を心を通してヒーラーが
患者の心とわかちあっているから、起こるのですじゃね。
ですから、治しているのはヒーラーではなく、患者本人の心。

患者を「身体」として認識している偽ヒーラーは、実質何もしていません。
患者自身が「これで治るにちがいない」と信じ込み、自分で勝手に治って
いるだけですから(笑)

こうじうさぎ
心の解放、制限の思い込みからの解放、身体の思い込みからの解放…
これは、古い常識の範疇を超えるというよりも、土台そのものから180度
転換させて、「完全な自由」へと導くことでしゅね!

まだ古い土台にしがみついていたい人にとっては、(ただの早とちりだけど)
「恐れ」さえ感じさせかねない考えでしゅね。

ドキドキものでしゅ
『けた外れの真実』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)心のありか

おおお!  08/8/3

聖霊に委ねて、答えをもらったので書こうと思って来て見たら


引用:
幻想は善でも悪でもない、という認識がポイント。
 


それそれそれ!

同じ事を思いつきました。
つながってますね。

つい、善い悪いの判断をしてしまいたくなるのですね。
身体にいいものを食べたいと思うから食べる。
ただそれだけのことなのですね。

そしてもう一つ

私は自分の心、聖霊に「私の身体を使って望むことをしてください」とお願いしています。

これって「心が主・身体が従」ってことですね。

だから心が本当に欲しがるものは身体の私が「お金が・・・時間が・・・」とあきらめようとしても勝手に手に入れてくれます。

だから私に起こること、私が欲しがることは全部、それでOKなんだという答えにたどりつきました。




引用:
真実への目覚めが進めば、食物や医療という「おまじない」に頼らなくても、「心がそれを現実にしている」とわかってくれば、ちゃんと自分でそうできますので、まったく問題がなくなります。
 


これ!

これが言いたかったんです。
心が作れるはずだと。
よかった、やっぱり心は完全ですね。

ヒーラーの話、納得です。
実は仕事で似たようなことを試みています。

相手の問題に見えることも、実は幻想。
私の無意識の罪悪感が形を変えているだけ。
大丈夫、あなたは光。
何も問題はないよ。
そう心の中で話しかけています。

それは相手を癒すようでいて、同時に自分を赦し、癒しているんですね。

いいお話をありがとうございました。
『おおお!』――お話ありがとう♡

ガイドうさぎ
アクション
   
 
  ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆  

ともしびメイド
ガイドうさぎ
ガイドうさぎ
 
ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆
カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪
 


ともしびメイド
 
  ともしびメイド

奇跡のコース(ACIM)関連書籍のご案内

このともしび茶屋にて、投稿でご参加いただけるのは、「奇跡のコース」本書か、
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?

よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか?

ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために
奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。

本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、
「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪

 
奇跡のコース A Course in Miracles(奇跡のコース)  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」本書です。(英語)
最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。
1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。
真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。
信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。
関連本編(日本語のみ)

神の使者 神の使者 【超オススメ!】  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。
コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。
まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。
かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。
とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。
コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。
続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。
スターピープル スターピープル Vol.22  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。
ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。
愛への帰還 愛への帰還  [ 情報を見る ]
上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。
内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。
しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。
聖なる愛を求めて 聖なる愛を求めて  [ 情報を見る ]
上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。
奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。
しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。
ゆるすということ ゆるすということ  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。
コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。
しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。
あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。
これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。
非関連本編(日本語のみ)

非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ
思想が学べる、非常に有用な本です。
じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。

無条件の愛 無条件の愛 【オススメ!】  [ 情報を見る ]
この本は正直、驚愕いたしました。
何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。
それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが)
コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。
心身の神癒 心身の神癒(入手困難)  [ 情報を見る ]
ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。
上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。
もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。
非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。
ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。
イェシュアの手紙 イェシュアの手紙  [ 情報を見る ]
著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。
イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑)
とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。
「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。
お話を聞いてくださり、ありがとう♡


 
 
ともしびワールド クチコミによる名著・良書のわかちあいとご案内
ブックマーク またごらんになりたいとき役立ちます
現在のページをお気に入りに追加

アトラクション サイトマップです
※ほかにもたくさんのアトラクションが隠れています。ゆっくり探してみてね♪

ワールド内検索 なんでも検索できます

このページにリンクする コピーして、HPやブログに貼りつけてくださいね


新着情報配信 フィードに対応したブラウザやリーダーでご利用いただけます
ATOM 1.0 , RSS 2.0

お世話役 製作・運営・責任者
ともしび仙人とこうじ木村晃士

本の情報提供 お世話さまです
アマゾン  楽天ブックス  7&Y  ブープル

〜 Open & Share Thank you for everyone 〜

ともしびワールド内のすべてのコンテンツは、全同胞の喜びためなら、引用など自由にご活用ください。
縁あってお越しくださった方、関わってくださった方、みんなを無条件で愛しています…ありがとう☆
 

ともしびタイムマシン