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学習と実践 ともしび茶屋
(仙人になった!(精神世界))
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| あなたは、「仙人になった!(精神世界)の部屋」の 『「死がある」という誤った信念』 という話題のテーブルにやってきたよ! | ||||
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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「死がある」という誤った信念
08/7/19
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死と神の、密接な関係
08/7/19
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「死」はない、「愛」は本物である。
08/7/19
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仙人になった!(精神世界): 「死がある」という誤った信念 08/7/19 はいは〜い♪ 今日もお話をきいてくれて、ありがとう ![]() 今日のお話はねぇ〜、ゆっくり、きっちり、ちゃんとお聞きくださるなら、 最後には、ものすごい爽快感・解放感があることを保証しますじゃよ☆ あなたのどんな不安も、恐れも、怯えも、悩みも、ふきとんじゃう! まぢ !? 今日、このお話を理解すれば、どんなものよりも身近に、 あなたの手足や頭や胸よりも近くに、 あなたが求めて、求めて、求めてきた「愛」があることがわかります。 ほほう…、愛のお話…。 でもさあ、なんか、このテーブルのタイトルは、全然「愛」と関係ないっぽいの でしゅけど〜…。 「死がある」という誤った信念 …? 「死」と「愛」って…、むしろ正反対ってゆーかさあ…。 あなたの不安を解消するには、まず不安の「元凶」から解体する必要があります。 どんな不安も、恐れも、怯えも、悩みも、つきつめれば、その延長にあるものは、 「身体の死」 を無意識に恐れるがゆえ。 お気づきですか? 「イヤなものは見たくな〜い、快適だけがいい〜」 と思い込んで、目をそらしつづけていても、イヤなものは勝手にどっかに去っては くれないですじゃよ。 なぜなら、それを抱え込んでいるのは他の誰かではない、「あなた」なのですから。 さて、もし、すべての不安も、恐れも、怯えも、悩みもなくなれば… 意識しているレベルだけでなく、無意識レベルの恐れさえもきれいさっぱりゼロに なれば、あなたの心はどのようになりますか…? すべての不安も恐れも、きれいさっぱりゼロに………? いやあ〜、ありえないけど、ものすごいノー天気になれるというか、 ものすごいスッキリ感でしゅよね☆ 抱えた荷物がゼロになるってゆーかさぁ…! では、それを手に入れましょう。 必ず手に入ります。 まぢでしゅか〜〜 わくわく♪♪ 『「死がある」という誤った信念』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
「死がある」という誤った信念
まず、おたずねしたいのですが… 「死」 とは、そもそも何でしょうか? ええ? 死、とは… 死ぬこと。 生命あるものが、亡くなること。 この世の宿命。 自然界の摂理。 はい、わかりました、もういいです、ありがとう。 そうですじゃね。 死とは、自然の法則。 太陽がまわり、月がまわり、季節がめぐり、生命もまわる… この世界にあるすべてのものが、生まれては死に、その運命はまぬがれない、と。 …これは、疑いようがないことですか? 疑いようがない、と思うでしゅよ。 では、その世界を創造したのは、誰でしょうか? ん〜〜、まあ、ふつうは神さまだと思われているでしゅね。 聖書の有名な「創世記」にもあるじゃん? その手の創世神話は世界中にあるし、日本の「古事記」だってそうでしゅよね。 そりゃまあ、無神論の人もいるけど、 そんな人でさえ、たしかに世界は何らかの大きな力で作られた、 と思っているでしょうね。 少なくとも、人間の科学が作ったわけじゃないし。 この絶妙なバランスの世界は。 では、この世界のありさまは、神の意志? そういうことになるでしゅね。 神が、「死」の存在する世界を創った? ポンと生まれ出てきては年をとり、活気を失って、ついには死ぬ… この繰り返しの、無意味な世界を? 死ぬ前でも、病気になったり、事故にあったり、寿命が近づいたり、 とにかく死を想像するだけでも恐ろしさを感じざるをえないような、 そんな慈愛あふれるとは言いがたい世界を。 ………。 はい。 こんな世界を創った神が、「愛に満ち、愛しかない、完璧な愛そのもの」 であると、あなたは連想できますか? いや……。 なんか、神さま、不完全な感じでしゅね。 そう、「死」を肯定するということは、 「神は不完全である」 ――と宣言しているのと同じことなのですじゃよ。 ガ〜ン !! そ、そんな… 考えてみたら、おかしいでしゅね…! 神は、絶対に完璧なはずでしゅ! 絶対に完璧で、みじんの揺らぎもなく、完全な愛だから、 「神」なのでしゅよね! ん〜…… じゃあ、この世界のほうがおかしいのかな…… この世界は、神さまの創造物ではないってこと……? いやいや、「死」は死んでいるのではなく、再び目覚めるまで ただ眠っているだけだと言ってる宗教の人がいたでしゅ…… それなら、整合性がとれるのかな…? なんにせよ、それでは、「死」は一応あって、人々はその死を想像したり、 死の間際には恐怖や苦痛を覚えているわけでしょう。 そうでしゅね。 神は、そんな「恐怖」のある世界を創ったわけですか。 ……あれ? 恐怖や苦痛を創った神が、「愛に満ち、愛しかない、完璧な愛そのもの」 であると、あなたは疑いなく、言えますか? ………。 そうでしゅよね、あいかわらず、全然完璧じゃないでしゅよね。 そういうとき、たいてい宗教の人なんかは、 「神は完璧だけど、人間はそうじゃないから、人間が悪いんだ」 ということにして片付けるのでしゅよ。 でもさ、その人間を創ったのは誰でしゅか、という話でしゅよ。 完璧な神さまが創ったのなら、その創造物も完璧でなきゃありえないでしょ。 「人間の自由意志を尊重しているから」とか言っても、 だから、自由意志で間違う存在のどこが完璧なのかと問いたい。 どうしたって、彼らの教義は破綻しているのでしゅよ。 教義を無理に信じ込もうとしない限り、誰でも納得できないことでしゅ。 彼らの信じる神は、「復讐する神」 だからですじゃよ。 旧約聖書に登場する神とか、知ってる? ものすごい残酷よ〜。 その人のことを気に入ればかわいがるけど、ちょっとでもミスしたら即抹殺。 言うことを聞かない民族は、一族郎党、赤子まで皆殺し。 うんうん、知ってるでしゅ。 おっそろしいでしゅよね〜。 聖書だけでなく、世界中の神話や聖典には、そんな残酷で怒りっぽい神さまが、 いっぱい出てきますじゃよ。 なぜそんな恐ろしい神の像が生まれたのでしょうか? それは、この世界を見れば一目瞭然。 自然界には死が吹き荒れ、無残な弱肉強食、どんなに正しいことをしても しなくても、いつかは必ず身体が壊れ、最後には死ななければならない… こんな世界を創った神のことを、ときには優しい父であり、偉大ではあっても、 恐ろしくはないと見ることが不可能なのは、当然ではないですか? そうでしゅね…。 彼らの信じる神には、ものすごい二面性が現れていますじゃよね。 …なんか、ちっとも愛じゃないでしゅ、そんな神さま。 不安と恐怖でしばって、おどして、言うことを聞かせようとしている 「暗黒教祖」みたいな感じなんだもん。 暗黒教…ほえほえほえ(笑) 無神論の人々はね、そんな神しか提供できない宗教に絶望したのですじゃよ。 それで、神のことを考えることまで放棄してしまったのですじゃ。 ま、いわば「すねっ子」みたいなものですじゃね。 すねっ子になる気持ちもわかるでしゅ。 宗教を捨てたのは賢明でした。 あれはたしかに役には立ちません。 ただ、神を捨てる必要はなかった。 神は、たった唯一の「脱出口」なのですから。 そうして、すねた人々は、神の代わりに、モノや金銭や快楽や、虚妄の科学 に走った… そこには、あいかわらず出口はなく、またしても右往左往は続くこととなる… むしろ、神から離れた分だけ、前よりいっそう混迷に落ち込んだ、と言っても よいでしょう。 物質教、金銭教、快楽教、科学教が取って代わっただけで、 じつは何も変わっていないのでしゅね。 はい。 それでは、一から、よ〜く考え直してみましょう。 うん! 『死と神の、密接な関係』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
「死がある」という誤った信念
神は、「愛に満ち、愛しかない、完璧な愛そのもの」 ですじゃ。 これはまちがいありません。 あなたも目を閉じて、まわりの形の世界に惑わされず、静かに落ち着いて 心に聞くなら、絶対に神は愛である、と言葉によらず、わかるはずです。 身体の目に映しているまわりの幻覚に惑わされてはいけません。 ………。 うん、たしかに。 なんかわからないけど、愛は絶対に否定しきれないような、切実な感じが するのでしゅよ。 神まで否定したら、もう出口はなくなってしまう…そんな予感がするでしゅ。 神は、アメとムチのように、愛と恐怖を使い分けたりしません。 勘違いしてる人間ではないのですから。 神は、愛しかありません! 100%、どんなときでも愛だけですじゃ。 それでこそ、「完璧な愛」。 うんうん、 それでこそ、全面的に信頼できる神さまでしゅよ〜♪ 大好き ![]() ところが、 この世界には「死」という、完璧な愛の神の創造には 似つかわしくないものがあるように見える… なぜだろう… なぜだろう… この時点で、妥協してはいけません。 そんな簡単に「死」を受け入れてはいけません。 「神は完璧な愛である」 という、心が教えてくれた信念を 曲げてはいけません。 あなたの心の方が正しいのですから。 外側が間違っています。 「おかしいぞ…?」と思い、追究を続けなければいけません。 うんうん、 心の弱い人は、す〜ぐあきらめて、外側に影響されるのでしゅよね〜。 昔も今も同じでしゅね。 では、追究を続けてください。 神さまは100%「完璧な愛」なのか、 それとも99%とか、たとえ愛ではあっても「完璧な愛ではない」のか… 「完璧」という言うからには、結局、この二者択一しかないでしゅよね。 言い換えると、 「神は完璧な愛ではない」 ――のか、 「死はない」 ――のか。 このどちらかです。 !! もし、死が本当は存在しない のなら、 神は 完璧な愛のまま でしょう。 そ、そうでしゅ… どちらも、ということはありえません。 このどちらかが、真実なのですじゃよ。 〜〜〜 !! この時点で、過ちが起こったのですじゃよ。 心が折れて、身体の目に頼ることを選んだ多くの人は、 「神は完璧な愛ではない」の方を選んだ のですから。 99%愛、とかね。 だって、身体の目は、そこら中に「死」があると、伝えてくるのですから。 そうでしゅよね〜。 そっか…、それで、「神は愛でもあるけど残酷でもある」 という、 人間たちの葛藤をそのまま表した、おかしな二面性の神の像が できあがっていったのでしゅね…! 世界各地、昔からみんなおんなじことを考えていたのでしゅねぇ〜。 じつのことを言いますと、死とは、「神への恐れ」の象徴(シンボル) なのですじゃよ。 死を信じている人が、本当の意味で神の愛を知ることは不可能ですじゃ。 だって、死を信じている時点で、自分は神の愛を信じていない、とみずから 表明しているのですから。 そうでしゅね。 それが、「死はある」という誤った信念 ですじゃ。 死を信じている人にとっては、「愛」とは、せいぜい上っ面だけ心地よいだけの 言葉の切れ端にすぎず、本気で信じてはいないし、信じることもできません。 そうでしゅねぇ〜。 まあ、自己欺瞞ですじゃね。 だって、本当は愛の完璧さを信じてはいないのですから。 信じているのなら、なぜ「死」を肯定できますか。 なるほろ…、「死」と「愛」の関係、おぼろげに見えてきたでしゅよ…。 「死がある」という信念が、みずから「愛」を覆い隠していたのでしゅね…! そうですじゃ。 まず、「死がある」という信念は、 「神の子は“身体そのもの”である」 という信念に拠って立っていますじゃ。 死ぬことが可能なのは、形ある身体だけですじゃよ。 もし、神が身体を創ったのなら、死は疑う余地もなく、本当のことでしょう。 ということは、神は「身体」を創っていない…? 神の子を「身体」だと思い込む信念の上に、「死がある」という信念が 生じます。 そして、「死がある」という信念からは、「この世界のすべて」という 錯覚が生じますじゃ。 じゃあ、この世界はすべて錯覚… !? そもそも、なんで「死がある」という信念から、 「世界」という錯覚が生まれるのでしゅか? 死が可能なのは、「形の世界」だけでしょう? 形のない世界で、どうやって死が可能になりますか? じゃあ、 「死はあるに違いない」という自分自身の 信念が、外側に見える世界を創った …と? そうですじゃ。 神の子の心の創造力を軽んじてはいけないですじゃよ。 神の子は、たとえ眠っていても、宇宙くらい瞬時に創り 出す力があるのですから。 ほげほげほげ〜〜〜!!! この事実を認めたくない、受け入れたくない、という抵抗が、 みずから小さな身体に閉じ込め、病気になってみせ、被害者に なってみせているのですじゃよ。 気づいている人にとっては、まったく無意味なことですじゃ。 しかも、自分で勝手にでっちあげたこの世界にいれば、 神の恐怖から逃れられると思い込んでいますじゃ。 この倒錯の世界、形の世界に、たしかに「神」はいませんからね。 これで一安心だ、と。 しかし、その神への恐怖自体が、そもそも間違いで、 まったく見当外れな誤解だったとしたら、どうしますか…? もう錯覚の世界に逃げ込む動機は、なくなるのではないですか…? ボクたちの…誤解だった…。 神は、決して怒らない。 決して罰しない。 人間ではないのですから。 神は、完璧な愛ですじゃ。 愛に満ち、愛しかない、完璧な愛そのもの ですじゃ。 もう、誤解するのはやめて、神に帰りなさい。 あなたが勝手に「自分は万の罪を犯した罪人だ」と、 自分自身を見ていても、神の目には何も見えません。 文字通り、まったく何も見えていないのですじゃよ。 最初にあなたを創造したときのまま、 まったく変わらない無垢で、純粋で、完璧なままのあなたしか、 神には見えていません。 なぜならあなたは、ただ夢を見ていただけだから。 どんな悪夢を見ようとも、あなたはあなた。 何も変わりません。 永遠に無垢で、純粋で、完璧なままですじゃ。 神は、真実しか見ていません。 決して汚れることは不可能なあなたしか見えていません。 …だから、安心してください。 あなたが信じられないほど長い間…百億年ものあいだ家出をして いたとしても、時間の外にいる神にとっては何事でもなかった。 今朝出かけて、夕方に帰ってきたようなもの。 何事もなく、万感の愛をこめて、彼は言う―― 「おかえり、愛しい子」 にゅわぁあぁああぁぁあぁぁ…!! 「死」はない、「愛」は本物である。 このことを、みじんの疑いもなく悟れば、 この死の世界の夢など、瞬時に霧散しますじゃ。 なぜなら、最初から存在してなかったのですから。 ただの妄想、悪夢、あなた自身が上映していたヴァーチャル・リアリティ 映画にすぎなかったのですから。 これからは、そのことをずっと覚えておきなさい。 外側に、死を信じさせようとするエゴの誘惑は、これからもあるでしょう。 あなたを幻想に連れ戻すために。 そんな誘惑にのらないように。 巧妙な妥協策を提示してくるかもしれませんが、ただの一つたりとも 受け入れてはいけません。 そこに出口はない、ただ幻覚に引き込まれるだけですからね。 無慈悲なことを、真実として信じてはいけませんよ。 また、それを攻撃することで、それを現実にしてもいけません。 攻撃している対象は本当は自分自身の罪悪感であり、攻撃すればするほど、 それが現実だと自分自身に思い込ませることになるのですから。 すべての攻撃は、エゴの罠ですじゃ。 幻は幻のまま、放っておけばよいのです。 幻には何の力もありません。 あなたに何の影響も及ぼすことはできません。 自分自身で「これは現実だ」と宣言しない限りは。 何でもないものは、何でもないままにしておきましょう。 あなたがそれを考えることさえなければ、 もう形として留まることさえ不可能なのですから。 「死」はない、「愛」は本物である。 今や、あなたの仕事は、錯覚を真実にもたらすことのみ。 他にどんな仕事があるというのでしょうか…? 全部、でっちあげの幻だというのに? 幻想の中で何をしていても、ただ片時も忘れずにいればよいだけです。 心が揺れるときは、いつでもここを読み返しなさい。 ずっと残しておきますからね…☆ ![]() 「死」はない、「愛」は本物である。 『「死」はない、「愛」は本物である。』――お話ありがとう♡
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| ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆ | |||
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ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪ |
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(10)
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(18)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(10)
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みんなで発展した!:
この世は想念の世界―与えることによって増える
(10)
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本当の自分になった!:
自分の「解釈」のパターンに気づこう☆
(11)
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(13)
11/14
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うまく学べた働けた!:
愛を教え、愛を思い出す
(2)
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(13)
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
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うまく学べた働けた!:
象徴は一時的な手段・道具として活用する
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セレブになった!:
繰り返す賽の河原と餓鬼
(2)
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
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人間関係がうまくなった!:
すべての人に完全の像をみる
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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