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学習と実践 ともしび茶屋
(仙人になった!(精神世界))
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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フェミニズムという幻想
08/6/27
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復活・再臨とは、永遠への目覚め
08/6/27
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不平不満を覚えるなら、自分を忘れている
08/6/27
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分離(第一の分離、意識の誤創造)
08/6/27
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分離(第二の分離、二つの解釈が可能になる)
08/6/27
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分離(第三の分離、エゴとの一体化)
08/6/27
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分離(第四の分離、宇宙の創造)
08/6/27
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分離の信念が心によって投影され、宇宙が生じている
08/6/27
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平和は、アイデンティティを霊へ転換したときに
08/6/27
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忘却は、心の分裂
08/6/27
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| ≪ 1 ... 6 7 8 9 10 11 ≫ | |||||||
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P257
(パーサ)「コース」は、女性たちにもっと良い女性になる方法を教える女性の先生を必要とはしていない。 「コース」に必要なのは、女性たちにあなたがたは女性ではない、だって身体ではないのだから、と教える女性の先生。 by 神の使者
『フェミニズムという幻想』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P75
(パーサ)復活は心の中の出来事で、生身の身体とは関係ない。 ●P341 (パーサ)復活は身体とは何の関係もないのに関係があると考えれば、身体をとても重要視することになる。 Jの本当のメッセージとは正反対。 ●P347 奇跡のコース(ACIM)復活とは、死の克服、あるいは死を乗り越えること。 再び目覚めること、あるいは再び生まれることで、世界の意味についての心の変化。 復活とは、死の否定であり、生命の肯定である。 こうして世界の考え方すべてが完全に逆転する。 死の夢から完全に目覚めて復活したときには―― すべての生あるものにキリストの顔が見え、なにものも闇に閉ざされず、赦しの光が届かないものはない。 いったんキリストの顔が見えれば―― ここでカリキュラムは終わる、目的は達成された。 この先の方向は必要ない。 ビジョンは完全に修正され、すべての過ちは正された。 攻撃は無意味になり、平和がやってきた。 考えは天国に向かい、地獄から遠ざかる。 すべての願いは満たされる。 答えられず、完成されないものは残っていない。 ●P348 (アーテン)別々に見えた心が悟り、あるいは復活を達成するときがやってくる。 誰もが、数千もの生涯を夢見ていたすべての心が、夢から覚めたこの状態に達するとき、それがキリストの再臨。 奇跡のコース(ACIM)再臨は、時そのものが影響することのない、一度限りの出来事である。 死んだ者、あるいはこれから死ぬ者、あるいは今存在する者、そのすべてが等しく自らつくったもの(幻想)から解放される。 この平等の中でキリストが一つのアイデンティティを回復し、そこで神の子らは彼らすべてが一つであることを認識する。 ●P486 奇跡のコース(ACIM)キリストの再臨とは、エゴの支配の終わりであり、心の癒しに過ぎない。 by 神の使者
『復活・再臨とは、永遠への目覚め』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P210
奇跡のコース(ACIM)愛には不平不満は一切ない。 愛によって愛自身に似せてつくられたあなたがたには、まったく不平不満はありえず、自分自身を知っている。 不平不満を持つことは、自分自身が何者であるかを忘れること。 不平不満を持つことは、自分自身を身体だと思うこと。 不平不満を持つことは、心をエゴに支配され、身体に死を宣告すること。 不平不満を持つ者は、自分が愛によって創造されたことを否定し、その憎悪の夢の中では創造者が恐ろしいものになる。 不平不満を持つ者が、自分自身を象って神を造詣し直すことは、神が神自身を象って彼らを創り、彼の一部と決めたのと同じくらい確実。 不平不満を持つ者が、罪悪感に苦しむことは、赦すものが平和を見出すことと同じくらい確実。 不平不満を持つ者が、自分自身の真の姿を忘れることは、赦す者が思い出すことと同じくらい確実。 不平不満を捨てられるのは、単にその意欲があるかどうか。 ●P491 (アーテン)不愉快に思うのと罪悪感を感じるのは同じこと。 軽い動揺は、恐ろしい怒りや激しい悲嘆と変わらない。 (レベルの違いというのは、分離の信念のエゴが作り出した考えにすぎない) by 神の使者
『不平不満を覚えるなら、自分を忘れている』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P169
(アーテン)キリストのほんの小さな側面に、ほんの一瞬、ものすごくわずかな一瞬に、神とわかちあえない考えが現れたように見える。(夢の中のように本当は起こっていない) それは、「もし?」という疑問の形をとった無邪気な思いにすぎない。 言葉で表せるとしたら、「もしわたしが出て行って、自分勝手にするとしたら、どうなるかしら?」という考え。 キリストのごく小さな面は、天国という完璧な一体性以外の何か別のものを意識したかに見える。 それが二元性。 あたかも神とそれ以外の何かがあるように見える。 ●P179 (アーテン)最初の分裂の後、天国はただの記憶になった。 ●P182 (ゲイリー)最初の心の分裂で意識が生じて、本当はそんなことはないのに、神から離れたと思わせる。 ●P18 (アーテン)最初の分裂で、あなたたちと神との完全な一体化は思い出になった。 ●P238 (アーテン)重大なことでもささいなことでも、ちょっとでも心の平和が乱されるなら、それは分離の象徴。 天国で完璧に幸せだったのにいきなりひどく動揺した最初の経験、最初に神から離れたと思った体験を繰り返し再現している。 いつ起こっても、形はどんなに違っても、この最初の動揺がすべての動揺の基盤にある。 by 神の使者
『分離(第一の分離、意識の誤創造)』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P179
(アーテン)心の最初の分裂が、意識をもたらした。(完璧な一体性以外の何かを見るために) この分離と意識という思考以後、二つの解釈(選択)ができるように見えるため、エゴの解釈を選ぶことで次の分裂につながることもできる。(それ以前には選択肢などなかった) 見かけは対照的でも、すべての分裂が最初の分裂の象徴。 ●P188 (アーテン)第二の分裂で、心が二つの部分に分かれた。 by 神の使者
『分離(第二の分離、二つの解釈が可能になる)』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P180
(アーテン)意識という個別されたかに見える心は、分離という思考に対して、最初の決断(解釈)を下す。 選択肢は二つ――真の自分である聖霊の解釈と、個別化された自分であるエゴの解釈。 聖霊の「分離は起こっていない」という解釈を選んでいれば、ここでささやかな夢の冒険は終わっていた。 エゴは、神から離れた、非常に特殊で独特の重要性を持った、個としてのアイデンティティを差し出してくる。 あなたたちは、まったく目新しい事態なので、一か八かやってみようと好奇心でうずうずする。 特殊で個別とはどんなことか知りたくて、そのエゴの解釈を選んだとき、第三の分裂が決定する。 それが新しい状況になり、前の状況は完全に忘れられてしまう――心の中の壁で隔てられるため。 聖霊はただの記憶になってしまう。 完璧にエゴと一体化してしまう。 だが、それぞれの部分は全体の特質を維持しているため、依然としてどの心にもエゴと聖霊の両方が存在する。 ただ、あなたたちがエゴの声を聞くほうを選んだから、聖霊がかき消されて、本当の自分が意識から押し出されてしまっているだけで、真実は心の中に埋もれて存在する。 ●P186 (アーテン)聖霊の代わりにエゴを選んだことが、心の第三の分裂につながり、神の声をほとんど聞こえなくしてしまった。 ●P188 (アーテン)第三の分裂で、聖霊は思い出になり、エゴがあなたたちの関心を捉えた。 ●P191 (アーテン)真実とは異なるエゴの声を受け入れてしまうのは、「別個の意志を持っているかに見える個になる」という考え方が魅力的だから――本当はそんなことは不可能だが。 by 神の使者
『分離(第三の分離、エゴとの一体化)』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P197
(ゲイリー)宇宙をつくったのが心の第四の分裂で、その結果としてビッグバンが起こり、またほとんど無限の分裂が起こったように見える。 幾多もの世界が生まれたように見える。 by 神の使者
『分離(第四の分離、宇宙の創造)』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P189
(パーサ)心には力があるから、あなたは自分の信念をちゃんとわかっている必要がある。 あなたが自分を神から分離できるという考えを本気で信じているから、それが大きな力と現実性を持つように見える。 ●P190 (パーサ)離れた個になれというエゴの誘惑に耳を傾けることを選んだとき(第三の分離)、分離という現実へのあなたの信念が、とても重要な問題を引き起こし始める。 神があなたの外にいるように見え始めるし、体験のすべてが、あなたは神から自分を引き離したと告げるようになる。 ●P213 (パーサ)心は、神から離れたという考えを外部に投影して見せ、それとともにあなたの身体や他の身体やすべてを含めた宇宙全体がつくりだされた。 ●P269 (ゲイリー)人は自分の望むものを得られることもあるが、ふつうは物理的にか心理的にか何かが足りない。 この欠落感は、神からの分離の象徴。 人は問題の原因が自分の外側にあると思わされている。 その原因が、分離に対する隠れた無意識の罪悪感のスケープゴートとして、本当は存在しない宇宙で作用している。 ●P270 (ゲイリー)分離と罪悪感という決断が最初に行われ、そして瞬時に宇宙が弾幕を張り巡らす。 夢の中でそれぞれの視点から見ている個人にとってはそれがあまりにリアルなので、よほどの訓練をしなければ本当に起こっていると思うものを赦して聖霊とともに考えるのは難しい。 ●P294 (ゲイリー)一つの心がすべてを投影させ、自ら投影した対象を一見異なった別々の視点から観察し、その観察結果を外部の現実だと解釈している。 身体そのものも分離という思考の産物で、分離を経験する方法として心の中にのみ存在している。 by 神の使者
『分離の信念が心によって投影され、宇宙が生じている』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P461
(アーテン)人々が特定の国家に自分のアイデンティティを求めるのをやめ、すべての兄弟姉妹と自分自身を霊(スピリット)として見るようにならない限り、平和は訪れない。 自分自身が限界のない存在になれば、守るべき国境などなくなるし、人を殺す理由もなくなる。 by 神の使者
『平和は、アイデンティティを霊へ転換したときに』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
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ともしびメイド
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
(20)
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
(39)
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心身が健康になった!:
不変の完全な心(聖霊)を悟ることでのみ、癒される
(13)
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仙人になった!(精神世界):
絶対現実100%愛
(21)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(11)
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(20)
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うまく学べた働けた!:
時間と人生の意義「すべてはゆるすために」
(16)
12/29
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セレブになった!:
なぜ「与える」と、減らずに増えるのか
(31)
12/13
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(27)
12/10
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(12)
12/10
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本当の自分になった!:
私は神自身の拡張である神の子
(2)
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(26)
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
(13)
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(12)
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
(17)
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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ブックマーク またごらんになりたいとき役立ちます
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※ほかにもたくさんのアトラクションが隠れています。ゆっくり探してみてね♪
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