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学習と実践 ともしび茶屋
(仙人になった!(精神世界))
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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統一理論は、決して生まれない
08/6/27
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特別の関係は、罪悪感を循環させるために
08/6/27
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二元論とは、分離の信念
08/6/27
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人間関係は、自分自身を赦すために
08/6/27
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判断というエゴの罠
08/6/27
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半二元論
08/6/27
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否定の適切な使い方
08/6/27
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非二元論とは、心には帰っても、まだ神には帰っていない状態
08/6/27
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批判・非難・攻撃は、罪悪感を温存するために
08/6/27
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病気は、自己嫌悪の象徴、夢
08/6/27
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| ≪ 1 ... 5 6 7 8 9 10 11 ≫ | |||||||
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P248
(パーサ)混沌というエゴの性格のせいで、宇宙には長続きのする統一理論は決して生まれない。 宇宙は、分離と分裂という考えがベースになっているから。 だから、宇宙に関する新しい発見や理論(超ひも理論とか)にいちいち感心しててはいけない。 幻想はやっぱり幻想で、事前にプログラムされた夢の台本の中の出来事なのだから。 by 神の使者
『統一理論は、決して生まれない』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P177
(パーサ)「コース」では、この世界の人間関係を「特別の関係」と呼んでいる。 特別の愛は個別、具体的だが、聖霊はすべての人を平等に愛している。 あなたが本当に愛であり、個人ではないとしたら、ある人を愛して別の人は愛さないなんてことはありえない。 ●P179 (アーテン)特別の人間関係には、「特別の愛」と「特別の憎悪」があり、その目的はどちらも同じ。 ●P217 (パーサ)この世界では、一つになることの中にもまだ分離がある。 そのために、エゴは特別の関係を作り出した。 二元性とともにあなたがたは「特別の愛」と「特別の憎悪」を抱くようになった。 いまや愛はすべてを包み込むのではなく選択的になり、本当の愛ではなくなった。 (特別の愛は選択的であるため、二元性に伴う条件の変化で、いとも簡単に特別の憎悪に変わりえる同じもの) 家族の中の特別の関係は、結果として特別の愛か、ある種の犠牲者を生むことになる。 夢の中でこの世界にやってくる者は誰でも、自分を最初から身体だと考える――それも特別の身体だと。 犠牲という考え方は、身体という観点から見るしかないし、隠されている罪と罪悪感は無意識に誰か(あるいは何か)へ投影される。 こうして、自分自身についての密かな罪と隠れた憎悪は、よその場所に見えることになる。 ●P219 (パーサ)よく見れば(たいていの人は見ようとしないけど)、この世界の愛はいつも条件つき。 その条件が満たされないときは… ●P375 (アーテン)この世界では苦痛と喜びを混同するように、犠牲と愛を混同している。 犠牲というのは結局、苦しみを求める以外の何ものでもない。 特別の愛というのは偶像で、自分に欠けていると感じるものを相手から得ようとしている。 ロマンスは、想像上の空虚を埋めようとする無駄な試み。 空虚な穴など存在しないのだが、分離の結果としてあなたたちは空虚さを経験している。 その欠落感は、まったき者として神と一体になることにつながる償いと救済によってのみ癒される。 by 神の使者
『特別の関係は、罪悪感を循環させるために』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P53
(アーテン)宇宙のほとんどすべての状態。 心は主体と客体の領域を信じている。 人間の世界においては、主体(自分)と客体(他のすべて)という事実があると信じている。 こっちに自分がいて、あっちに神がいて、両者はばらばら、本当は現実である神が遠い幻想のように見える。 by 神の使者
『二元論とは、分離の信念』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P166
(アーテン)学習グループが大事なのは、この世界のレベルで他人と交じり合うためではなく、人間関係や自分のエゴの検討を通じて可能になる赦しのため。 ●P235 (ゲイリー)攻撃するにしても、赦すにしても、自分自身に向かってしている。 他者は自分の心にあるものの象徴(投影)だから。 ●P262 (パーサ)向こうには誰もいない。 すべては投影のなせるわざ。 ●P265 (パーサ)人々とのつきあいを経験し、赦すべきときには赦しなさい。 それをチャンスだと思いなさい。 幻想は、経験されているレベルで赦されなくてはならない。 ●P266 (アーテン)あなたは自分自身を批判し、自分自身を赦すだけ。 ●P329 (パーサ)誰かのあなたに対する批判は、本当はあなた自身の自己批判で、それを外部に見ている。 その人たちは存在すらしていない。 他者を赦すとき、あなたは本当は自分の心の中にあるものを赦している。 ●P383 奇跡のコース(ACIM)あなたのどの選択も、あなたが見て信じるとおりに、あなたのアイデンティティを確立する。 ●P408 奇跡のコース(ACIM)あなたの兄弟たちはどこにでもいる。 救済をはるか遠くに求めることはない。 毎分毎秒があなたを救うチャンスを与えてくれている。 このチャンスを逃さないこと、喜びを先延ばしにする必要はないから。 ●P423 (ゲイリー)そこにいる人には罪がないと見れば、無意識の心は自分も罪がないと理解する。 ●P483 (パーサ)本当は他には誰もいない。 たくさんに見える、たった一つのエゴがあるだけ。 by 神の使者
『人間関係は、自分自身を赦すために』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P159
(ゲイリー)気をつけていれば、人は判断の結果としてちっとも幸福になっていないことがわかる。 ●P161 (アーテン)「コース」が兄弟について判断をするなと言っているのは、非難するなという意味。 ●P226 (アーテン)エゴが仕組んだ罠―― あなたの体験はすべて幻想を現実だと思わせ、あなたはそれを判断して自分にとっての現実にする ――そうやってエゴのシステム全体を温存する。 脱出の道は、聖霊の代案、赦しの法則。 ●P422 (アーテン)判断を聖霊に委ねれば、立場はもっと力強いものになる。 神の教師にとって、判断という重荷をあきらめるのは犠牲ではない。 それどころか、「自分によって」ではなく、「自分を通して」判断が行われるという位置に身を置くことができる。 この判断は、「善」でも「悪」でもない。 判断があるというだけで、しかもそれは唯一の判断である。 「神の子に罪はないし、罪は存在しない」 by 神の使者
『判断というエゴの罠』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P56
(パーサ)主観とか客観などというものはなくて、一なるものがあるだけだと気づいている段階。 ただ、まだわかっていないのは、それが真の一なるものの模造品だということ。 「この宇宙は聖なるものによって今ある形で創られた」と想定している。 こう考えると二元性の波動を創りだす心とはひとつになれるが、神という問題を扱えない。 「神から分離したかに見える心」と一つになることと、「神そのもの」と一つになることの違いはわかっていない。 「非二元論」と「純粋な非二元論」は明確に区別する必要がある。 ●P58 (アーテン)幻想が真実から作られていると誤解している。 だから幻想を捨てようとせず、正統性を持ち込もうとする。 そんな誤解をしている限り、輪廻という生と死の循環を壊せない。 ●P60 (アーテン)存在するように見えるすべては、分離できないひとつながりの思考。 すべてを考えている心は一つの心で、この心は時空の幻想の外側にある。 だが、この心そのものすらもまた幻想。 一なるものしかないのなら、存在するように見えるそれ以外のものは、明らかにすべてでっちあげ。 by 神の使者
『非二元論とは、心には帰っても、まだ神には帰っていない状態』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P160
(パーサ)エゴの欺瞞の一部は、人々が他人を批判して自分のほうが正しいと信じたとき、しばらくはいい気分になっていられること。 そうすると無意識の罪悪感を誰かに投影できるから。 でも二日もすると、どうしてかわからないけれど無意識の罪悪感が(これも自分では全然わかっていないのだけど)戻ってきて、自動車事故を起こしたり、さまざまな微妙な方法で自分を傷つけたりする。 ※これは幻想であり線形的な事例で、本当は事前に自己決定されているマルチシナリオの一つ。 ●P218 (ゲイリー)人は幻想の中で自分が否定した罪悪感を、自分で気づかずによそに投影する。 ところが本当は他に誰もいないのだから、自分の無意識の中で罪悪感をぐるぐる回転させ、罪悪感もエゴも手つかずに温存している。 じつは、自分自身のイメージを批判、非難している。 ●P220 (ゲイリー)エゴは、非難、攻撃、糾弾、それに罪悪感の継続的な投影と再循環を通じて、エゴ自身を存続させようと図っている。 ●P234 奇跡のコース(ACIM)怒りは決して正当化されない。 攻撃にはまったく根拠がない。 恐怖からの脱出が始まり、完成されるのは、これによってである。 ●P235 奇跡のコース(ACIM)救済の秘訣は次のことしかない―― あなたは、それを自分自身に対して行っているのだ。 攻撃がどんな形であっても、これが真実である。 敵と攻撃者の役割を誰が担っても、やはりこれが真実である。 夢を見ているとわかっていたら、あなたは夢の中の人物に反応しないだろう。 どれほど憎むべき悪人に見えても、あなたが夢を見ていることを忘れない限り、あなたには何の影響も及びはしない。 (アーテン)夢の中の人物を批判して、それによって夢を現実にするなら、エゴの罠に落ちる。 奇跡のコース(ACIM)罪悪感を現実とし、それから償っても、罪悪感を消滅させることはできない。 それは消滅させる代わりに罪悪感を持たせようとするエゴの計略。 エゴは攻撃を通じた償いを信じ、攻撃が救済であるという狂気の考え方を全面的に採用している。 ※復讐、防戦、死刑制度など ●P239 (アーテン)批判、判断をしたとたんに、あなたはエゴの世界に有効性を与え、分離とそれに付随するすべての現実らしきものを再強化してしまう。 ●P240 (パーサ)あなたが見ているもの(分離の信念の投影、象徴)に答え、反応すると、神からの分離の体験が現実に見えてくる。 ●P275 奇跡のコース(ACIM)自責の念を持つ者だけが、糾弾する。 ●P279 奇跡のコース(ACIM)エゴは、批判なしには生き延びられない。 ●P286 (アーテン)エゴはあなたをだまして、他者を悪者にしたり、あなたの問題や世界の問題の原因を他人のせいや何らかの環境のせいにして非難し、無意識の罪悪感を投影すれば、罪悪感を追放できると思い込ませた。 だが、そんなことをしても、いつまでも無意識の罪悪感に縛られる結果になるだけ。 ●P368 (ゲイリー)どれほどひどい犯罪でも、犯人は自分が無意識の罪悪感を外部に見るために使う都合のいいスケープゴート。 自由になるためには、「犯人が本当はしていないことを赦す」。 ●P427 奇跡のコース(ACIM)問題に対する先入観によって解決が不可能になることこそ、学習のプロセスを妨げようとするエゴの仕掛け。 ●P493 奇跡のコース(ACIM)神の息子は有罪であるというレッスンの結果は、あなたがたが見ているこの世界。 恐怖と絶望の世界。 by 神の使者
『批判・非難・攻撃は、罪悪感を温存するために』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P241
(パーサ)心の中の攻撃的な考えが、身体の細胞に象徴化されて、ガンとして互いを攻撃したり、他のさまざまな病として現れる。 ●P376 (アーテン)健康と病気は、身体という同じ幻想のコインの裏表で、どちらも真実ではない。 身体が健康でもそうでなくてもどうでもいい。 ●P380 (ゲイリー)病も癒しも心によってなされる。 この言葉は、心が何との一体化を選ぶか(狂った心「エゴ」か、正常な心「聖霊」か)をさしている。 ●P382 (パーサ)すべての病は心のものであって、身体とは何も関係ない。 病気は、このレベルの個人的なものではない。 病気をつくっているのはもっと大きなレベルのことで、それが事前に決定された方法で現れる。 だから、病気になったからといって、いちいちがっかりする必要などない。 自分自身の選択力と接触して、苦痛を感じるか感じないかに大きな影響力を及ぼすことができるし、ときには肉体的な症状を緩和したり消したりもできる。 ●P383 (アーテン)病んでいようと健康であろうと、身体はただの夢。 by 神の使者
『病気は、自己嫌悪の象徴、夢』――お話ありがとう♡
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ともしびメイド
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
(20)
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
(39)
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心身が健康になった!:
不変の完全な心(聖霊)を悟ることでのみ、癒される
(13)
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仙人になった!(精神世界):
絶対現実100%愛
(21)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(11)
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(20)
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うまく学べた働けた!:
時間と人生の意義「すべてはゆるすために」
(16)
12/29
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セレブになった!:
なぜ「与える」と、減らずに増えるのか
(31)
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(27)
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(12)
12/10
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本当の自分になった!:
私は神自身の拡張である神の子
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(26)
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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