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学習と実践 ともしび茶屋
(仙人になった!(精神世界))
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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自己啓発は、一時的な処方箋
08/6/27
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自己処罰シナリオの創造
08/6/27
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自殺は、何の結果も生じない
08/6/27
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失敗、敗北は、二元性の宿命
08/6/27
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自分自身の赦しに集中することで、世界を救う
08/6/27
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宗教は、問題を解決できない
08/6/27
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純粋な非二元論
08/6/27
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象徴(シンボル)とは、心の投影
08/6/27
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進化という幻想
08/6/27
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真実は真実で永遠不変、解釈の対象ではない
08/6/27
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P35
(アーテン)ポジティブ・シンキングや「いま、ここ」を大事にする、祈る、肯定する、否定的な考えを捨てる、有名人の講演を聞くなんてことは、当座は役に立つかもしれないが、それだけでは深い谷に閉じ込められた無意識の心を解放することはできない。 無自覚な無意識の心は、偽りの宇宙にやってきた全員が、集団としても個人としても共有する病んだ思考システムに支配されている。 思考システムが聖霊の考え方に取って代わられるまでは、筋書き通りにあなたたちの隠れた信念が支配し、はびこっていく。 ●P78 (アーテン)Jは、妄想をより良いものにする道を教えようとしたのではないし、可能性を十分に発揮してから死ぬために自己実現に努力しなさいと教えたのでもない。 そういう実践で一時的にはいい気分になれるかもしれないが、やはり砂上の楼閣に変わりない。 Jは、より良い人生を生きることに反対はしなかったが、真に聖霊に従うことこそ長い目で見てとてつもなくすばらしい恵みだとわかっていた。 本当の目標は、人生を美しくすることではなく、人生と思っているものから目覚めること。 ●P268 (ゲイリー)一般的なスピリチュアル本は、日常生活をより良くしようという向上プログラムだが、「コース」は、自分が人生だと思っているものから目覚める思考システムを取り入れる。 ●P373 (アーテン)よさそうに見える教えがあって、それが他の人にはとても役立っているとしても、自分の選んだ道の一部でなければ、気をとられてはいけない。 人間関係を真に赦すこと、心の中の無意識の罪悪感を癒すこと、それだけが本当に衝動やその他のすべてから解放してくれる。 ●P428 (パーサ)赦しと一緒に使われるなら、魔法(幻想の中の技術や科学)だって別に悪いことではないし、キャリアのツールも同じこと。 by 神の使者
『自己啓発は、一時的な処方箋』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P191
(アーテン)無意識の罪悪感が懲罰を求める。 ●P214 (アーテン)エゴのシステム全体、罪悪感と苦痛に惹かれるのは、身体はそれが提供するもののゆえに価値があるという思い込みと関係がある。 あなたたちは、快楽と苦痛を混同している。 無意識のうちに罪、罪悪感、恐怖、苦痛、苦しみに惹かれている。 多くの人たちは、自分たちが罰を受けるようなことを密かに追い求めているとは知らない。 だからそれを観察し、赦し、最後にはそこから自由になることができる。 ●P215 (アーテン)人は無意識のうちに、自分は神を攻撃して天国を放り出したのだから罰を受けて当たり前だと信じている。 そして、多くの見え透いたドラマチックな方法でそれを具体化している。 ●P233 (アーテン)すべての犯罪者は、捕まって罰せられることを密かに期待している。 ●P437 (パーサ)人によっては貧しいことに罪悪感を覚えたり、金持ちだからと罪悪感を覚えたりする。 あなたは数多くの夢の人生の中で、貧乏にも金持ちにもなった。 しかし、そのどちらもただの夢! あなたの人生に何が起こっているように見えてもあなたは無辜だということを理解するとよい。 ●P438 (アーテン)あなたの場合、乏しさは財政的な問題という形をとっている。 それはあなたの無意識の罪悪感の結果。 ●P496 奇跡のコース(ACIM)罪悪感は懲罰を求めるが、その要求はかなえられる。 真実の中ではなく、罪の上に樹立された影と幻想の世界で。 by 神の使者
『自己処罰シナリオの創造』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P233
(アーテン)この世界での行動からは何の結果も生じない。 自殺する人は、罪悪感と苦しみという耐え難い心理的苦痛を終わらせたいと願っている。 しかし、無意識の罪悪感は温存されたままだから、結局は輪廻転生してしまい、問題は未解決のまま。 死は出口ではない。 真の赦しが出口。 奇跡のコース(ACIM)世界をあとにするのは死によってではなく真実によってである。 by 神の使者
『自殺は、何の結果も生じない』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P18
(ゲイリー)自分ではわからなかったが、ぼくは自分を相手に負け戦をしていた。 それに、そのころはやっぱりわからなかったが、じつはすべての人が自分を相手に戦って負け続けている。 たとえちょっと見は勝っているように見えても、本当は負け戦なのだ。 ●P354 (ゲイリー)どうして他の色々なアプローチがうまくいかないのか、説明がつく。 神、あるいは聖霊が欠けているからだ。 by 神の使者
『失敗、敗北は、二元性の宿命』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P31
(アーテン)霊性(スピリチュアリティ)は、誰にも知られずに実践することは可能。 自分と聖霊(もしくはJ)だけの問題で、心の中だけで完結できる。 存在もしない世界を救うなんて話ではない。 自分自身の赦しというレッスンに集中することで世界を救う。 誰もが人にはかまわず自分のレッスンに集中すれば、集団としての放蕩息子はあっというまに我が家に戻れる。 ●P317 奇跡のコース(ACIM)恐怖は世界を縛り上げる。 赦しは世界を解放する。 (世界が堅固に感じられるのは、恐怖によって結束してあるから) ●P356 (ゲイリー)霊的な道で進歩しているかどうかと、霊的な体験とはまったく関係がない。 本当に問うべき問題は―― 自分は前より愛に満ちているか? 前より安らかか? 前より赦しているか? 自分の人生に責任をとっているか? 批判する愚かさを理解しているか? ●P492 (パーサ)自分の心の状態と、その結果到達する目標は、いつも自分自身が握っている。 なぜなら、自分にできることは、 「恐怖の表現として批判するか」 「愛の表現として赦すか」 ――二つしかない。 一方の考え方は戦争につながり、もう一方は神の平和につながる。 ●P495 (アーテン)自分自身の目覚めを早めれば、必ず心のレベルで他の人たちを支援することになる。 自分の学習の機会に集中すれば、計り知れないほど時間の節約になる。 by 神の使者
『自分自身の赦しに集中することで、世界を救う』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P32
(アーテン)宗教なんかオゾン層の穴と同じで、全然必要ない。 Jは聖霊にしか耳を傾けなかった。 ●P140 (パーサ)さまざまな宗教の幸せな信者たちでさえ、結局は苦しむことになる。 無意識の思考システムに組み込まれているから。 (だからキリスト教徒は、彼らの罪を贖うためにJが苦しんで死んだと信じたがる) ●P153 (ゲイリー)キリスト教はJの身体を極端に特殊なものと崇め、結果としてばらばらな身体という存在の状態につながる考え方を永遠に続けさせようとしている。 それで、自分たちは個々の独自な存在だと思いたがる人々のニーズに応えている。 ●P203 (パーサ)自学自習の「コース」には組織宗教は必要ないし、Jには組織宗教を起こそうなんて気はまったくなかった。 ●P341 (パーサ)キリスト教は、新しい包みの中の古い考え方の継続にすぎない。 by 神の使者
『宗教は、問題を解決できない』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P61
(パーサ)二元論 → 半二元論 → 非二元論 → 純粋な非二元論 4つの段階を通った最後の終着地。 ●P64 (アーテン)純粋な非二元論では、完璧に神の権威を認め、神以外のものへの心理的な執着を放棄する。 神は完璧でないものを何一つ創造できないし、そうでなければ神は完璧ではない。 もし神が完璧で永遠であれば、神の創造物もまた完璧で永遠。 この世界に完璧で永遠なものが何もないことは明らかだから、Jはこの世界をありのままに、つまり無だと見ることができた。 この世界は、人々を神の真実と王国から遠ざける仕掛けだと知っていた。 聖霊の解釈を聞く機会を提供するという以外は、まったく無意味。 概念や変化に関わるものは本質的に不完全だから。 神が、概念と変化の宇宙や、この世界を作り出している心と関わっていると信じてはいけない。 聖霊の声だけを聞く力を得るプロセスの邪魔になる。 偽りの被造物を神の意志だと信じていては、捨てられない。 自分の弱さを強さだと思い込んでいては、弱さを手放せない。 本当の力をわかちもとうと思うなら、何かを生み出すのは自分ではなく神だけだと肝に銘ずること。 危うい身体や限りあるものを自分だとは思わなくなる。 自分の真の現実は、永遠に揺らぐことのない純粋な霊であることを理解する。 by 神の使者
『純粋な非二元論』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P20
(パーサ)形あるものはみな、ある意味で象徴。 真の現実は、神あるいは純粋な精霊(スピリット)しかない。(このふたつは天国では同義語) 神にも純粋な精霊にも、形はない。(だから天国では男性も女性もない) 概念の偽りの世界で経験する形はすべて、定義からして何かの象徴。 ※十戒の「あなたは自分のために偶像を造ってはいけない」という戒律の本当の意味は、神にはいかなるイメージもないのだから神のイメージを造ってはいけない、という意味。 ●P25 (アーテン)頭、脳、身体、宇宙全体、パラレルワールド、とにかく認識できるものはすべて、心の投影。 すべて、たった一つの考え(神との分離)を象徴している。 ●P119 (パーサ)神を除くすべてがメタファー。 ●P139 (アーテン)本当に救済が見出せるのは、心。 ある場所やモノが本来的に神聖だなどということはない、それはただのシンボルだから。 ●P189 (パーサ)あなたは知覚する者として二元性をつくったから、すべての知覚対象には、あなたが離れたと思われるもの(天国)と対照的な性格が含まれる。 ●P194 (アーテン)分離というあなたたちの問題の原因も責任も、幻想の中の新たなすべての問題も、自分以外の場所に(エゴと一緒になって一生懸命に見つめれば)見つかることになった。 ●P197 (アーテン)生まれたという夢を見たときから、死ぬという夢を見るときまで、あなたが見るものはすべて、あなたが神から離れたという考えの象徴。 ●P270 (ゲイリー)幻想を作り出す決断はすべて無意識に行われ、その決断に対応するシンボルが偽りの宇宙で行動化される。 ●P353 奇跡のコース(ACIM)あなたはしばらくはこの世界の象徴を使う必要がある。 だが、それにだまされないようにしなさい。 象徴自体には何の意味もないし、実践の中でそれを忘れないでいればこそ、あなたはそこから解放されるのだから。 ●P485 (アーテン)身体も宇宙もそこにあるすべても、自分の心の中の像、バーチャル・リアリティのゲームの一部に過ぎない。 by 神の使者
『象徴(シンボル)とは、心の投影』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P196
(ゲイリー)進化も幻想で、煙幕みたいなもの。 (パーサ)進化と呼ばれているものは、エゴがいっぺんに分離したというだけのこと。 細胞の分裂、再分割を繰り返して、もっと複雑そうな、それにもっと印象的な、身体や脳を作り出したように見えるだけ。 でも、すべての身体は非現実だという点では同じ。 ●P354 (ゲイリー)進化だとか、偽りの宇宙の力だとか、その他の夢の要素である考えに振り回されていたら、神と神の王国にだけ目を向けていられはしない。 答えは、絶対に夢の中にではなく、外にある。 ●P413 (パーサ)進化とは形のレベルで起こることで、ただの夢に過ぎない。 by 神の使者
『進化という幻想』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P130
(パーサ)誰でも自分の真実を発見し、表現しようとしている。 でもその人たちの言う真実とは、じつは今の場所に留まるためのもの。 本当は、すべての人の真実は変わらない、相対的ではない。 理解してもしなくても、同意してもしなくても、真実は真実。 真実は解釈の対象ではない。 ●P146 奇跡のコース(ACIM)真実のものは何であれ永遠であり、変えられず、変わらない。 ●P198 奇跡のコース(ACIM)真実は揺るがない。 つねに真実である。 ●P351 奇跡のコース(ACIM)神はあり、神において、すべての被造物は永遠でなければならない。 そうでなければ、神には対立物があり、恐怖が愛と同じく現実になってしまう。 by 神の使者
『真実は真実で永遠不変、解釈の対象ではない』――お話ありがとう♡
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| ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆ | |||
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ともしびメイド
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
(20)
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
(39)
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心身が健康になった!:
不変の完全な心(聖霊)を悟ることでのみ、癒される
(13)
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仙人になった!(精神世界):
絶対現実100%愛
(21)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(11)
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(20)
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うまく学べた働けた!:
時間と人生の意義「すべてはゆるすために」
(16)
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セレブになった!:
なぜ「与える」と、減らずに増えるのか
(31)
12/13
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(27)
12/10
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(12)
12/10
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本当の自分になった!:
私は神自身の拡張である神の子
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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