精神世界: 奇跡のコース用語解説 by 神の使者
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幸福の真実  08/6/27
 08/6/27
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仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

幸福の真実  08/6/27

●P75
(アーテン)
本来の場所に戻るまでは、決して幸福にはなれない。
どの生涯においてどんなことを達成したと想像しようとも、何かが足りないと感じるだろう。
なぜなら、あなたたちの幻想ではいつも何かが欠けているから。

●P138
(アーテン)
誰でも自分の人生には意味があってほしいと願うが、その意味を間違った場所で探している――この世界で。
人々はどこかに深い空虚感を覚えていて、その穴を形のレベルでの達成や関係で埋めようとする。
だが、定義からして、そんなものはすべて一過性だ。
神から離れたという感覚だけが唯一、あなたが本当に修正しなくてはならない欠落である。

『幸福の真実』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

 08/6/27

●P301
(パーサ)
は、それが従っている思考システムの決める方向に行くしかない。

●P400
(アーテン)
は、時間と空間の外にある。

『心』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

心という本当の目  08/6/27

●P366
(アーテン)
すべての形をその細かな部分まで作り出しているのは、眠りつつ投影している

●P371
(アーテン)
目を開いている昼間も、本当は夜寝ているときと同じで、見ているのは身体の目ではない。
いつだって見ているのは
いつだって聞いたり感じたり、その他身体の五感がしていると思っていることは、例外なくがしている。
(身体そのものが投影の一部なのだから)

自分が見ている映画はすべて自分が投影している。
誰か別の人のから生じているわけではない、は一つしかないのだから。

このレベルでは、身体は自分の外側の何かを経験しているように見えるが、外側というのは自分自身のが投影しているマクロな視野で、自分の経験はミクロの視野。

『心という本当の目』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

言葉は天国にはない  08/6/27

●P179
(パーサ)
言葉や神学は、神において消える。
「コース」はツール、道具、目的地に行くための梯子みたいなもの。
目的地に着いたら梯子はいらない。

●P344
(アーテン)
宇宙の外の真の一体の中では音は存在しない。

『言葉は天国にはない』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

個の限界、そして個の放棄は全を手にする  08/6/27

●P57
(アーテン)
Jが気づいたのは、宇宙が存在しないだけでなく、彼自身も純粋な霊(スピリット)以外のレベルでは存在しないことだった。
自分がここにいないだけでなく、いかなるレベルにおいても個として存在しない。
個々別々の魂などない。
存在するのは神だけ。

それを人々が知りたがらないのは、そうしたら個々の存在や個性を永久に放棄することになるから、無意識のレベルで恐怖を感じているから。

だが本当は、だからこそ、何一つあきらめるどころか、すべてを手に入れられる。

●P159
(パーサ)
わたしたち独自の何かを教えようというのではないし、あなたも自分で独自の何かを始めようとしてはいけない。
もう長い長い間、一人で何かをしてきただろうが、いつまでも同じことをし続けるなら、いつまでも同じ結果にしかならない。

●P170
(アーテン)
個別化をどれほど魅力的だと思ったとしても、結局は分離以外の何ものでもない。

主体と客体を認識する複数性の世界は、ただ分離のシンボルにすぎない。
あなたたちが創造しようと試みても、本当は神の力なしに創造できないのだから、あなたたちが作り出したものはすべて、結局はばらばらに崩壊する。

●P172
(アーテン)
あなたたちの心が神の力なしにできるのは、分裂し、再分裂して、その結果を美化しようとすることだけ。

●P176
(アーテン)
キリストの小さな側面はふとまどろみ、分離と個別化という夢を見る。
個別化に関して言えば、これもあなたたちが間違ってとても高く評価しているものの一つ。

●P254
(パーサ)
個としてのアイデンティティ喪失への恐怖が、赦しの実践への抵抗になっている。

『個の限界、そして個の放棄は全を手にする』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

悟りとは、目覚めて夢の外に出ること  08/6/27

●P339
(パーサ)
本当に目覚めたとき、それまで現実と見えていたものが怠惰な夢だと認識される。
次にそれは忘れられるか、少なくとも無意味なものとされる。
昨夜見た夢の中でも覚えていないものがあるように。

●P340
(パーサ)
無意識の罪悪感が完全に癒されていれば、死の直後ではなく、身体の中で暮らしているように見える間でも悟りに達することができる。
悟りは、幻想の人生の一つの中で起こる。
身体がきっぱりと放棄されるのは、心が夢から覚めた後だけ。

●P341
(パーサ)
あなたが聖霊を見るのは、あなたがまだ身体の中に存在するように見える間に、あなたの救済を実現するため。
そうしないと、向こう側(あの世)に行っても悟りは見出せない。
言い換えれば、あなたは今赦して進歩しなくてはいけない。
天国は、よい行いや賢明な形而上的思索のご褒美として外の力が与えてくれるものではない。
あなたが聖霊を赦しの教師として受け入れさえすれば、悟りの機会を与えてくれる象徴はあなたのまわりにたくさんある。

●P342
(パーサ)
悟り、あるいは復活とは、夢から覚め、いつもあった、いつまでもある真実を認識すること。
真の赦しは、必ずそこにつながる。

●P345
(アーテン)
悟りに達したら、完璧に夢から覚める。
まだ身体の中に存在するように見えても、真の世界を見ることになる。
それを見るのは、この世界を完全に赦したとき。(完全な無として心理的執着を手放したとき)
真の世界には無意識の罪悪感の投影はまったくないため、あらゆる場所に無辜だけを見る。

●P349
(アーテン)
悟りに達して身体を離れたら、目覚めて夢の外に出る。
それは時間と空間の外に出るということ。

●P376
(アーテン)
真の自分(キリストとしての自己)を思い出し、完全に神の記憶を取り戻した。

●P379
奇跡のコース(ACIM)
必要なのは、概念の転換だけ。

(パーサ)
心はわが家にある。
自分の心が神とともにあるなら、すでにわが家にいる。
この世界を捨てなさい。
物理的にではなく、精神的に。

●P483
(アーテン)
心が完全な存在へと戻ったときには、レベルの違いはなくなるため、映写される映画もないし、見るべき身体もなくなる。
身体も精神的な経験であって、物理的なものではない。
まったく存在していない。

悟りを啓くには、聖霊と一つになる必要がある。

『悟りとは、目覚めて夢の外に出ること』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

裁きとは、赦せなかったことの正当化  08/6/27

●P302
奇跡のコース(ACIM)
赦さない者は裁かなければならない。
赦せなかったことを正当化しなければならないから。

(パーサ)
裁きや批判は、必ず形のレベルである種の悪影響を及ぼすし、さらにはあなた自身の健康にも影響する。

『裁きとは、赦せなかったことの正当化』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

死とは、神からの分離の象徴  08/6/27

●P477
(パーサ)
は、神からの分離という幻想の象徴。
愛する人の身体がんだように見えると泣くだろうが、本当は嘆いているのは神と天国の体験。

誰のを嘆くにしても、本当に恋しがっているのは本来のわが家であり、神とともにある真の自分の存在。
だが、それは無意識の中のことなので結びつかない。

神を失うはずがないように、愛する人たちも失いはしない。

●P479
(アーテン)
人は、意識的にはを恐れ、無意識的にはに惹かれている。

の恐怖は、神への恐怖の象徴。
無意識の心の罪悪感がなければ、どちらの恐怖もありえない。

物理的身体の幻想のは、卒業みたいなもの。
身体からの解放がどんなに楽しいことかわかっていれば、人はを悼むどころか、うらやましがるだろう。

問題は、楽しさが長続きしないこと。
罪悪感が追いついてきて、また身体という慣れた毛布に隠れたくなる。
生との夢が続くだけ。

●P480
奇跡のコース(ACIM)
誕生は始まりではなく、は終わりではない。

●P484
奇跡のコース(ACIM)
神は、恐怖をつくりはしなかったし、もつくりはしなかった。
どちらも神にとっては無意味。

の「現実」は、神の息子が身体であるという信念に根を下ろしている。

『死とは、神からの分離の象徴』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

J(ヨシュア、イエス)  08/6/27

●P286
(パーサ)
Jが放蕩息子の物語をあれほどうまく語れたのは、あなたと同じように彼も放蕩息子だったから。
Jは聖霊の声に耳を傾けたことによって、偽りを真実として受け入れずに偽りを見ることができた。
聖霊の声に耳を傾ければあなたもJのようになれるし、キリストと完全に一体になれる。

●P450
(アーテン)
Jは18歳のときから結婚していた。(妻はマグダラのマリア)
Jは独身でなければならないというのは、ゆがんだ歴史観と無意識の罪悪感がセックスに投影されてきた何世紀かのせい。

●P451
(アーテン)
Jがこの世界に現れたのは、他の人々が身体を持っていてそれを使いたがることを非難する宗教を始めるためではなかった。
Jは赦しを教えたのだし、今も教えている。
人々の身体の絶対的な無意味さを教えるために――そしてキリストという真のアイデンティティに導くために。

『J(ヨシュア、イエス)』――お話ありがとう♡


 

仙人になった!(精神世界)奇跡のコース用語解説 by 神の使者

時間と歴史という幻想  08/6/27

●P198
(アーテン)
宇宙の歴史、過去と未来は、単純にエゴが書いて美化した台本でしかない。
それが知覚しうる限りの方法で、分離という芝居を演じている。

●P222
(アーテン)
時間という幻想に関して言えば、罪は過去と、罪悪感は現在と、恐れは未来と同等。

●P230
(アーテン)
あなたの心に年齢はない、時間は現実ではないから。

●P249
(アーテン)
宇宙はホログラフィックな台本に従っているのに、このレベルでは線形で展開しているように見える。

●P254
(アーテン)
奇跡の目的の一つは、あなたに時間の節約をさせること。
エゴではなく赦しを選べば、あとはJ(聖霊)がやってくれる。
具体的な赦しのレッスンを学んだから、もう将来必要としない部分(時間)を取り除いてくれる。

●P321
(パーサ)
時間の目的は、赦すこと。
それが人生に対する唯一の正当な答え。

●P400
(アーテン)
時は一つしかない。
空間という幻想と同じく、心はこの一つの時を取り、それぞれが同じではなく異なって見えるように、それを分割し、さらに分割して、一見限りない部分に分けていった。
ちょうど、同じではなく異なって見える限りない人々を作り出したように。
時間と空間が必要だったのは、その人々がそこで動き回るように見せるため。

時間と空間のすべて、そしてそこで起こっているように見えるすべてはただの夢。

奇跡のコース(ACIM)
心は時間を夢見る。
起こったように見えることが決して起こっていない幕間、そこで起こった変化は実体がなく、すべての出来事はどこにもない。
心が目覚めたときは、以前と同じように続いていくだけ。

●P401
奇跡のコース(ACIM)
毎日、毎分、毎秒、人は、恐怖が愛に取って代わったときというたった一瞬を何度も生きているに過ぎない。
時間の隙間は隙間ではないのだが、それを越えるまでは、人は毎日死んでは生き返る、それが一つ一つの人生。
とっくの昔に過ぎた一瞬の繰り返し。
すべての時間は、終わったことがまだ今ここにあるという狂った信念に過ぎない。
過去を赦して、手放しなさい。
それはもう過ぎているのだから。

●P402
ゲイリー (ゲイリー)
神から離れたと考えた最初の瞬間を何度も生きているだけ。

(アーテン)
時間はあなたがつくったのだから、あなたが指示することができる。

●P404
奇跡のコース(ACIM)
人はすでに終わった旅をしている。
しかし、まだ知らない未来があるように見える。
時間はトリックであり、仕掛けであり、魔法のように人物が現れては去る広大な幻想。
台本は書かれている。
旅の終点から振り返り、もう一度旅をしていると想像し、過ぎ去ったことを頭の中で繰り返している。

●P406
(パーサ)
時間には、自分の知らない未来があるように見えるが、すでに完成している。
エゴの台本を変えることはできない、だが、起こることを聖霊の解釈に変えることはできる。
それが、聖霊の台本。

●P412
(パーサ)
真の赦しという聖霊のレッスンは、時(レッスンの機会)を不要にすることで、時を解体する。

※赦しのレッスンをクリアすることで、もうそのレッスンのための時間は必要なくなる。

●P417
(アーテン)
過去や未来だと考えているものは、たった今起こっている幻想の出来事で、心がそのイメージを細かく分割して時間のように見せかけている。
すべては一瞬に起こり、すでに終わっている。
エゴがどんなトリックを投げかけてきても、ただ赦して(判断を捨てて)、放っておけばよい。

●P418
ゲイリー (ゲイリー)
すべての時間が実際は一瞬の中に凝縮されている。
膨大な幻想も一瞬に起こり、すでに終わっており、しかも実際には起こっていない。
分離という考えと、分離を象徴するすべての考えは、即座に聖霊によって修正されている。
ただ心の中で、分離という台本のテープを亡霊のように何度も繰り返し再生しているだけ。
完全に聖霊の修正を受け入れて、時間が消え去り、神のもとに戻るまでは。

『時間と歴史という幻想』――お話ありがとう♡

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信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。
関連本編(日本語のみ)

神の使者 神の使者 【超オススメ!】  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。
コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。
まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。
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とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。
コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。
続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。
スターピープル スターピープル Vol.22  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。
ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。
愛への帰還 愛への帰還  [ 情報を見る ]
上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。
内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。
しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。
聖なる愛を求めて 聖なる愛を求めて  [ 情報を見る ]
上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。
奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。
しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。
ゆるすということ ゆるすということ  [ 情報を見る ]
奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。
コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。
しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。
あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。
これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。
非関連本編(日本語のみ)

非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ
思想が学べる、非常に有用な本です。
じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。

無条件の愛 無条件の愛 【オススメ!】  [ 情報を見る ]
この本は正直、驚愕いたしました。
何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。
それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが)
コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。
心身の神癒 心身の神癒(入手困難)  [ 情報を見る ]
ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。
上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。
もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。
非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。
ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。
イェシュアの手紙 イェシュアの手紙  [ 情報を見る ]
著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。
イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑)
とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。
「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。
お話を聞いてくださり、ありがとう♡


 
 
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