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学習と実践 ともしび茶屋
(仙人になった!(精神世界))
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| あなたは、「仙人になった!(精神世界)の部屋」の 『奇跡のコース用語解説 by 神の使者 ≪ 1 2 3 4 5 6 ... 11 ≫ 』 という話題のテーブルにやってきたよ! | ||||
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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奇跡のコースの姿勢
08/6/27
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恐怖は、無意識の罪悪感の投影
08/6/27
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キリストの意味
08/6/27
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金銭という幻想
08/6/27
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空間という幻想
08/6/27
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偶像は、神の代用品
08/6/27
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繰り返しで身につく
08/6/27
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権威を求める隠された動機は、神を恐れるエゴの試み
08/6/27
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幻想とは、神を恐れるエゴの作る偶像、神との壁
08/6/27
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謙遜の真実
08/6/27
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| ≪ 1 2 3 4 5 6 ... 11 ≫ | |||||||
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P140
(アーテン)「奇跡のコース」は、物理的な世界での義務とは一切関係ない。 霊的なひらめきが自分の中にだけ留まっていたっていい。 これは、自分がどういう世界観を選ぶかという問題で、精神的なプロセス。 ●P142 (アーテン)「奇跡のコース」は宗教ではない。 「コース」がまとまった形を維持し、できる限り正しいメッセージが保存されるなら、長い目で見れば自学自習の教えという性格が優勢になる。 ●P146 (アーテン)これを旧約、新約に続く第三の聖書だと思ってはいけない。 これは「コース」、道なんだ、宗教抜きでJと出会える。 ●P149 奇跡のコース(ACIM)あなたはただ、方向付けられた考えを適用することだけを求められる。 それを判定することはいっさい求められていない。 あなたはただ活用することだけを求められている。 活用してはじめて、それがあなたにとって意味あるものとなり、それが真実であることが示される。 ●P150 奇跡のコース(ACIM)奇跡のコースを学ぶには、あなたのすべての価値観を疑う意志が求められる。 ●P150 奇跡のコース(ACIM)現実(リアル)であるものは、いっさい脅かされることがない。 非現実(アンリアル)であるものは、いっさい存在しない。 ここに神の平和がある。 ●P159 奇跡のコース(ACIM)これは結果ではなく、原因のコースである。 したがって、世界を変えようとせず、世界に関するあなたの心を変化させることを選びなさい。 ●P163 (アーテン)「奇跡のコース」は運動ではない。 あなたは世界を引き受ける必要はない。 「コース」の人気などどうでもいい。 Jは自分が何をしているかを承知している。 準備ができているものは「コース」を見出すだろう。 彼の「コース」は独特。 個人に、それぞれが本当は個ではなく、決して一人ではないことを学ぶチャンスを与える。 聖霊と通じ合い、最終的には神と通じ合うチャンスを与えてくれる。 聖霊があなたを癒しやすいように、あなたが神に早く戻れるようにしてくれる。 しかしそのためには、「コース」でのJの言葉を学んで理解することが絶対に必要。 ●P199 奇跡のコース(ACIM)これは哲学的考察の勉強ではないし、正確な用語をうんぬんするものでもない。 その関心は、ひたすら「償い」、あるいは概念の修正にある。 償いの意味とは、赦しである。 ●P230 (アーテン)あなたは誰かの心を変えようとする必要も、世界を変えようとする必要もない。 あなたがすべきなのは、世界に対する自分の心を変えることだけ。 世界平和の心配なんかしなくていい。 あなたにとって世界平和を実現する最良の方法は、あなた自身が赦しを実践し、その経験を人々とわかちあうこと。 ●P302 (パーサ)「奇跡のコース」の形而上学は、神という現実と分離という非現実を中心に築かれていて、その中でも「赦し」が一番重要。 ●P447 奇跡のコース(ACIM)奇跡のコースは、あなたが持っているわずかなものをあなたから奪おうというのではない。 ただ、あなたが当然受け継いでいるものを要求できる立場に置いてあげよう、と言っている。 by 神の使者
『奇跡のコースの姿勢』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P223
(アーテン)恐怖の本当の理由は、自分を罪ある者と信じていること。 エゴのシステムを信じていなかったら、恐れはありえない。 恐怖、罪、瞋恚、罪悪感、嫉妬、怒り、苦痛、不安、恨み、復讐、嫌悪、妬み、その他の否定的な感情は、同じ幻想の別バージョン。 「恐怖」と「愛」、それだけがありえる感情。 ●P320 (パーサ)ちょっとした不快感からあからさまな激怒まで、すべての混乱や動揺は、「あなたの隠れた罪悪感が無意識の中から浮かび上がって表面に現れるぞ」という警告のサイン。 不快感を罪悪感としてとらえ、その罪悪感を付与した象徴を赦すことで解放しようと考えなさい。 投影の前には必ず「罪悪感の否認」がある。 自分の罪悪感を否認したいという無意識の強い欲求が、自分と罪悪感の間に距離を置いて、何でもいいから適当な対象や人を投影し、罪悪感をかぶせる。 もしエゴを出し抜いて形勢を逆転させたければ、不快感や怒りといったサインにいつも気をつけて、自動的に反応せずにきちんと赦すことをはじめなくてはいけない。 ●P452 (パーサ)人が心の中で連想し、それが形のレベルで現れるのは、人々にある感情を与えるため。 ときには、自分は人と違うと感じて罪悪感を覚えるためだったりもする。 自分の好みが何であれ、「コース」は行動を変えろとは言っていない。 変化するならそれはそれでいいし、変化しなくても問題ない。 大切なのは、「自分がまったくの無辜である」ことを理解すること。 ●P462 (アーテン)終末思想は、古くからある。 みんな、同じ恐怖。 by 神の使者
『恐怖は、無意識の罪悪感の投影』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P75
(パーサ)キリストという言葉は、ある精神状態を表すギリシャ語で、誰にでも使えるし、Jだけを指すのではない。 ●P137 (パーサ)神の子キリストは、男性でも女性でもない、あなたの現実(リアリティ)。 あなたは個人ではない、ただあなたという個人を体験しているだけ。 ●P168 (アーテン)神が自らの延長で創造するものはキリストと呼ばれる。 だが、キリストはどの意味においても神と離れていないし、異なってもいない。 キリストは神の一部ではなく、全体の延長。全体のすべて。 キリストと神を区別する唯一の方法は(区別が可能なら)、神がキリストを創造した、ということ。 神が創り手で、キリストは神も自らも創りはしなかった。 だがこのことは、その完璧な「一体性」のゆえに天国では問題にならない。 神はまったく曇りのない想像を超えた無限のエクスタシーの中で永遠の愛と喜びをわかちあうために、まさに神のような存在としてキリストを創造した。 キリストは新たな創造によって、あるいは全体の同時的な延長によって、キリスト自身を拡大する。 それもまた、神とキリストとの完璧な一体性ということではまったく同じ。 そしてキリストも神のように創造する。(神とまったく同じだから) ●P282 奇跡のコース(ACIM)イエスという名前は、人間であって、すべての兄弟の中にキリストの顔を見、神を思い出した人の名前である。 こうして彼はキリストと一つになり、もはや人間ではなく、神と一つになった。 ●P283 (アーテン)すべての人にキリストの顔(本当は自分の顔でもある)を見るには、どんな姿勢をとればいいのか―― 赦しが助けるのは自分自身。 必ずしも赦す相手に個人的な思いをもっていなくてもいい、付き合う必要もない。 あなたの仕事はただ、自分の誤った認識を正すこと。 by 神の使者
『キリストの意味』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P383
(パーサ)人が見ている時間と空間の中の位置はすべて、時間と空間の外にある心に投影されたもの。 その心との接触は、自分の認識を妨げている障壁を取り除けば可能。 癒しのどんな側面も、その障壁を取り除く役に立つ。 ●P400 奇跡のコース(ACIM)空間は時間と同じく無意味である。 どちらもただの信念だから。 by 神の使者
『空間という幻想』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P211
(アーテン)「コース」を本当に実践しようと努力すれば、赦したくないことやあきらめたくないことにもたくさんぶつかる。 そうやって、あなたの抵抗と隠れた無意識の憎悪が頭をもたげる。 あなたは、それを直視しなければならない。(自己嫌悪のシンボルだから) (ゲイリー)自分自身を赦し、無意識の心を聖霊が統べるのを助けるには、聖霊とともに見たくないことの覆いを外して観察し、さらにそれを赦し続けること。 あきらめたくない物質的なことやこの世の欲望は、真実の代用品として、追いかけ崇拝するように置かれている。 すべてが現実だと思い込ませるための偽りの偶像。 ●P429 (アーテン)Jが「世界と世界のあり方を否定しなさい。それをあなたにとって無意味なものにしなさい」と言ったのは、あなたが見ているものは存在しない、ということ。 それは本当にはないのだから、無。 無が何かを意味するわけがない。 善にしろ悪にしろ、あなたがそれに何らかの意味を持たせたら、あなたは無を何ものかに変えようとしていることになる。 あなたがすべきことはただ一つ、無意味にすること。 ※ただし、まだ夢を見ている人々の偶像を取り上げようとしてはいけない。 ●P447 奇跡のコース(ACIM)形にだまされてはいけない。 偶像は、現実の代用品に過ぎない。 ある意味では、あなたは偶像があなたの小さな自我を完成させ、危険だと感じるこの世界、自信や心の安らぎを叩き潰そうという力が集まっている世界で、安全をもたらしてくれると信じている。 あなたに欠けたものを与え、あなたが持っていない価値を付与してくれると。 そうやって、小さな自己を超えた力を求めて顔を上げようとし、世界が映し出す惨めさと距離を置こうというのだ。 卑小さや喪失のとりこになっていない者は誰も偶像を信じはしない。 ●P466 (アーテン)偶像は人によって違うが、どれにも一つ共通点がある。 どんな形をとるにしろ、「偶像が人間に何を与えるか」ということ。 奇跡のコース(ACIM)「もっと」でなければならない。 何がもっとなのかはどうでもいい。 「何かをもっと」というのが偶像。 もっと美しく、もっと知的に、もっと豊かに、もっと多くの苦悩、もっと多くの痛みですらかまわない。 一つが偶像の座から落ちれば、何かをもっと見出したいという希望によって、他のものが取って代わる。 「何か」がどんな形をとるかに欺かれてはいけない。 偶像とは、もっと得るための手段であり、だからこそ神の意志に反する。 神には、大勢ではなくたった一人の息子しかいない。 誰がもっと多くを得ることができ、誰がより少なくしか得られないというのか。 ●P469 奇跡のコース(ACIM)自分自身の外を探してはいけない。 それでは失敗するし、偶像が堕ちるたびに泣くことになるだろう。 ないところに天国は見つけられない。 by 神の使者
『偶像は、神の代用品』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P264
(アーテン)霊的(スピリチュアル)な考えは、一度聞いたり読んだりするだけでは足りない。 ●P408 (アーテン)一つの考えを心にしみこませるためには、少なくとも十数回は繰り返して、その考えを思い浮かべなければならない。 心はエゴの支配下にあり、正気な心の思考を考え、見聞きすることを拒否している。 「コース」の思考システムは、その相互に関連する原則を活用して、壮大な投影に対する間違った見方をやがては圧倒し、徐々にエゴの層をはがしていく。 エゴに洗脳されているのが現状なので、自分の心を取り戻すまではそのままの状態が続く。 by 神の使者
『繰り返しで身につく』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P192
奇跡のコース(ACIM)権威の問題は、神の力の簒奪という概念に基づいている。 ●P197 (パーサ)エゴは、なんとかして神の仕事を横取りしようとしている。 ●P247 (アーテン)あなたとあなたの兄弟分が苛立っているのは、分離を現実にしてしまい、どこかに行き着かなければならない、神を克服して自分が正しいことを証明しなければならない、と思っているから。 だからあなたは自分の過ちと罪悪感を、自分の代わりに兄弟分の中に見た。 ●P265 (アーテン)われわれは、神と霊にしか敬意を持っていない。 ●P278 (パーサ)お山の大将ごっこのように、相手を突き落として頂上に到達しようとしなくていい。 そんなものは神をしのごうとするエゴを象徴しているにすぎないのだから。 by 神の使者
『権威を求める隠された動機は、神を恐れるエゴの試み』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P195
奇跡のコース(ACIM)誰も幻想を直視しない限り、それから逃れることはできない。 幻想は見られないことで守られている。 ●P227 (アーテン)あなたが周囲に見るすべては、絵やイメージやあなた自身の憎悪と罪悪感の映画以外の何だというのか? そこには物事を覆い隠すための一見良い体験もあるだろうが、それも二元性に過ぎない。 この宇宙で認識される二元性は、単にあなた自身の分裂した心の二元性を反映しているだけだし、その分裂が二つの対極の組み合わせに象徴されている。 すべては、全体で完璧であってそうでないものは決して創造しない神とは何の関わりもない。 分裂は、分割と分離のシンボルにすぎないし、あなたたちが一見良いと思えるものを追いかけ続けるように、したがって善も悪も同じく非現実だということに気づかないように仕向けるためにある。 ●P270 (ゲイリー)自分が天国に代わると思われる幻想をつくり、その幻想を自分と神の間に置いて、自分が受けて当然だと誤解している懲罰から逃げようとしている。 想像上の罪悪感のために、自分自身を罰する方法を見つけようとする。 だが、神は本当は人をわが家に迎え入れるのを待っているだけ。 人が聖霊によって癒され、現実に戻る用意ができれば、たちまちそれが実現する。 ●P290 (アーテン)エゴは、形のレベルで起こるように見えるすべてをでっちあげている。 霊は形のレベルでは何もつくらない。 だから、宇宙の出来事やモノを霊的だと見てはいけない。 ●P371 (アーテン)赦せば、非現実のままで置いておける。 批判すれば、現実になる。 自分の「解釈」が決める。 ●P428 (アーテン)すべては等しく幻想だということを忘れないように。 銀河ほど広大でも、ニュートリノほど小さくても、文明が再び自滅しかかっていても、そんなことはどうでもいい。 みんな同じく幻想なのだから。 ●P446 奇跡のコース(ACIM)空想は、間違った連想をして、そこから喜びを得ようとする手段。 だが、間違った連想をすることはできても、自分自身にとって以外、それを現実にすることはできない。 ●P488 (ゲイリー)この世界のすべてのイメージは、自分を身体だと納得させるための、そして他人を批判させ、無意識の罪悪感を維持し、夢のごとき生死の循環という輪廻やエゴを手付かずに保存するための誘惑。 by 神の使者
『幻想とは、神を恐れるエゴの作る偶像、神との壁』――お話ありがとう♡
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仙人になった!(精神世界):
奇跡のコース用語解説 by 神の使者
●P66
(アーテン)「神が自分の唯一の源(ソース)です」と言い切ること。(「自分は不完全な人間です」と言うのは真実ではない) そうすれば、神の愛以外に何も必要ではないと気づく。 Jが「わたしは何もできない」とか「わたしと父は一つです」と言ったのは、特別とか個性とか自分が何かを生み出すという考えは一切捨て、神の力を受け入れていたから。 by 神の使者
『謙遜の真実』――お話ありがとう♡
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| ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆ | |||
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ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪ |
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(10)
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(18)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(9)
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
(17)
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(10)
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みんなで発展した!:
この世は想念の世界―与えることによって増える
(10)
11/19
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本当の自分になった!:
自分の「解釈」のパターンに気づこう☆
(11)
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(13)
11/14
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うまく学べた働けた!:
愛を教え、愛を思い出す
(2)
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(13)
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
(11)
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うまく学べた働けた!:
象徴は一時的な手段・道具として活用する
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セレブになった!:
繰り返す賽の河原と餓鬼
(2)
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
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人間関係がうまくなった!:
すべての人に完全の像をみる
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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