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学習と実践 ともしび茶屋
(人間関係がうまくなった!)
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| あなたは、「人間関係がうまくなった!の部屋」の 『「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任』 という話題のテーブルにやってきたよ! | ||||
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バーテンダー
この部屋では、こんなお話がされているようです。 |
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「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任
07/7/3
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Re: 「自分で自分に愛を与える」
07/7/6
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すべての出逢いは愛の設定
07/9/1
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愛のともしびシリーズ
07/9/1
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人間関係がうまくなった!: 「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任 07/7/3 ![]() 愛のともしび 「自分で自分に愛を与える」、 それだけが唯一の責任 ![]() およ? これは、「愛」に関するともしびでしゅね。 はい。 愛に関するともしびは、 ――などでも取り上げているでしゅね。 何度取り上げても、まったくかまいません。 それくらい、重要、重要、重要…、人類にとって 「最重要」 テーマですじゃ(*´▽`)ノ ほほう、最重要でしゅか。 人間にとって最重要なのは、「お金」かと思ってたでしゅよ(* ̄m ̄)プッ♪ そうですじゃね…。 いまだに、「お金」が最重要だと思い込んで、 お金を神にして、お金を中心に、お金のために時間を、 そして人生を組み立てている方さえいるほどですから…。 まあ、いずれ、すべての人がそのステージは卒業するときがきますじゃ。 それまでは、しっかりとお金とたわむれるとよいでしょう。 もしお金持ちになれるなら、一度なってみるのもよいことです。 そして、お金とは幻想でしかないことを、身をもって知るでしょう。 それまでは、しっかりと経験してください。 んで、このともしびのタイトル、 「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任 ――とは? 人間であるうちは、最重要課題ですじゃ(*´▽`)ノ ![]() 「自分自身を愛すること」 ![]() に、人間であるうちは?? いいでしょうか…まず―― あなたに一番つらくあたって いるのは、あなた自身 ――であることを理解してください。 ………。 うえ〜ん、 考えてみたら、そうなのでしゅよね〜〜(つД`) よしよし♪ 人間はみんな、そうですじゃよ。 どこか自分自身に対する 「無価値感」 に 悩まされていますじゃ。 自己卑下する人ならわかりやすいですが、 自慢ばかりしている人も同様に、強烈に無価値感に悩まされていますじゃ。 うん。 そうでしょうね。 ほんとうに自分自身を愛していたら、 他人に向かって自慢話をする必要なんてないもんね。 ほんとうは自分自身の価値を信じていないから、 外に向かってほえたてるのでしゅ。 お金持ちになりたいとか、高い地位や高級車で尊敬されたいとか、 恋人や伴侶を自慢したいとか、知り合いに有名人がいるとか、 そんな欲求は全部、自分自身の欠乏意識・無価値感のあらわれで、 それを埋めたいだけなのでしゅよね。 ほんとうに自分の価値を知ってるなら、なにものも必要とはしないから。 わざわざこの重い物質世界に意識をフォーカスしている(生まれている)人は、 みんな、この「無価値感」をもっていますじゃ。 だからこそ、その執着を実現したくて、物質次元に引き寄せられてきているの ですから。 そうだったんだ…。 そして、まず自分自身がもっている無価値感を見せてくれるような両親を 自分で選びますじゃ。 自分がずっと持っている無価値感に気づけるように。 ですからね、両親を責めてみても、な〜んにも意味はないのですじゃよ〜。 なにしろ 自分で、自分の無価値感に気づくために、その両親を選んだ のですから。 これは、「気づきたい!」と願う 自分自身に対する愛の設定 ですじゃ。 そこに気づいてください。 わたしたちがするべき唯一の脱出口は、「気づくこと」 ですじゃ。 自分自身の無価値感や恐れの観念が、何度も同じパターンを人生に繰り返し つくっていることに気づき、「意識を広げる」ことですじゃ☆ うんうん… そうなのでしゅよね〜。 自分自身の考え方を変えない限り、 何度でも人生で同じパターンを繰り返しちゃうでしゅよね… すごくわかるでしゅよ。 同じよーな恋愛をして、同じよーに破綻したり… 何度も繰り返す人には、いいかげん、そこから学ぶといいのにって 思いますじゃよね。 自分の幸せの責任を他人(外側)に背負わせている限り、 いつまで経っても学べません。 単に、「自分自身の未解決の問題」 が、 自分自身にふりかかっているだけなのですから。 自分自身の未解決の問題が、自分自身に…。 たとえば、だれか特別な人を探して、両親からはもらえなかった愛を もらおうとしても、うまくいくわけがありません。 ただ圧力釜の温度を上げるだけですじゃ。 選んだ異性が、じつは関係を修復すべき親とそっくりだったとしても、 驚くには値しません。 ようは、 自分自身の傷と、しっかり向き合うしかない のですじゃね。 うむうむ… 自分自身の傷と向かい合う…。 自分自身の問題を解決するまでは、 同じパターンを繰り返しても無理はないもんね。 両親、伴侶、子ども、ご縁あるすべての人々は、 あなた自身の癒すべき場所を見せてくれています。 同時に、あなたもまた、彼らの癒すべき場所を見せてあげています。 そういう「合わせ鏡」になるような環境を、 おたがいに 共同創造 して、家族になっているのですからね♪ ![]() そう考えると、家族やご縁のある人々には感謝でしゅね〜。 たとえば、理想的な人と結婚さえすれば、 幸せになれると信じている人もいるでしょう。 それは、幻想ですじゃ。 自分の幸せの責任を、自分の外側(他人やモノやお金や環境)に 背負わせていることに気づきましょう。 もし幸せになれる人ならば、「今」、幸せのはずですじゃ。 今、そばにいる家族や縁ある人々で満足して、 今、十全に幸せを感じているはずですじゃ。 そういう人なら、何しようがすまいが、 どこにいても幸せであることはまちがいありません♪ 今、幸せでない人が、どんなに外側のものを変えようとも、 ぜっっったいに幸せにはなれません。 なぜなら、外側のものを創りだしているのは、自分自身の内側 なのですから。 原因を変えずに、どうして結果だけが変わることを望めるでしょうか…? ひたすら同じパターンをつくりつづけ、繰り返しつづけるでしょう。 たしかに…。うんうん。 よろしいでしょうか。 第一は、そのことに 「気づく」 こと。 気づいたら、「自分の傷に自分で愛を与える」 こと。 自分で自分の傷に愛を与える責任をとらないうちは、 永久におたがいを傷つけあう悪循環のループから抜け出せません。 だって、相手は自分自身の鏡 なのですから。 自分を傷つけているうちは、相手を変えて、また傷つけたとしても、 まったく不思議ではありません。 『 傷つけられた 』、『 裏切られた 』 …そういう思いは、一見正当そうに 見えますが、こんな思いはおたがいの不調和に火を注ぐだけでなく、 あなたの無価値感をますます強める だけですじゃ。 『 悪いのは相手だ 』 …こう主張しているとき、自分の罪悪感・劣等感は、 ますます拡大していますじゃ。 にゅお〜〜。 おちいりがちな罠でしゅね〜〜。 この悪循環を抜けるには、まず、 自分自身への非難を他人に投影することをやめる ことですじゃ。 投影をやめる? わたしたちは、他人を非難しているのではありません。 わたしたちは、自分自身の恥ずべきだと決め付けている側面を、 他人という鏡に見つけている だけなのですから。 わたしたちは完全で、恥ずべき側面なんて何もないにも関わらず、 自分自身はそれを認めない――だから、善悪を決めつけたがります。 そして、「悪」だと勝手に決めつけた側面を、他人の中に見つけますじゃ。 責める人は、自分自身のすべてを認めていない、ゆるしていない、 受けいれていない――自分自身が誰よりも自分を責めています。 なるほろ… ボクがボク自身を認めていなかった… だから、その認めていない部分を、 誰か他人の中にも見えちゃうのでしゅね! 他人なんてものは存在しません。 すべて、自分自身の中にいる存在ですじゃ。 幻想のようなものですじゃ。 ですから、もし誰かの行為にイライラしたら、 それは 最高のチャンス ですじゃ! それは、自分が「自分に認めていない部分」を見つけたのですから! まずは、傷の場所に気づかないと、そもそも癒しようがないでしょ? ですから、傷の場所を教えてくれた(同時にあなたも教えている)鏡に 感謝してください♪ わあ〜い、あんがとでしゅ〜♪ ![]() 『 ほとんどのこの世の闇とは、太陽の 光の下に立つ自分自身の影なのだ 』 ラルフ・ウォルドー・エマーソン(米・作家) それでは、ここからが大切なポイントですじゃよ! さあ、傷の場所に気づいたら、自分自身にこう語りかけてください――
これで、自分の観念を変える準備ができました! 土壌に変容の種がまかれました。 あとは、辛抱強くあってください。 自分自身に、たぁ〜っぷりと同情と忍耐をもってください。 ここが大切なのです。 若葉は、ちいさな芽から始まります。 絶対に変われます! 安心してください♪ 種をまいたら、信頼 して待つことが大切でしゅよね♪ 不安になって掘り返してみても、なんの意味もないもん。 そのとおりですじゃ。 そして、自分自身に対する批判・非難をやめて、 傷を癒すたびに、世界が変わります。 なぜなら、世界とは自分の外側にあるものではなく、 自分自身の内側にあるもの だからですじゃ。 もし、われわれに他人に対して責任があるとしたら、 この一点だけですじゃ。 つまり、「自分で自分に愛を与える」 ということ。 ――この道を通してしか、他人や世界に貢献することはできません。 外側に向かって、わあわあと世界平和を騒ぎ立てても、まったく無意味ですじゃ。 そういう人は、世界が自分の外側にあると勘違いしているのですから。 せいぜいが、いい人として尊敬されたがっているだけですじゃよ。 無価値感が、そうさせるのでしゅね。 世界は、各人の内側にあります。 騒ぎ立てる必要はありません。 ですから、世界平和に対する各人の唯一の責任は、 ![]() 「自分で自分に愛を与えること」 ――この一点だけですじゃ ![]() ![]() Trust Yourself ! ![]() 『「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任』――お話ありがとう♡
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人間関係がうまくなった!:
「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任
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人間関係がうまくなった!:
「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任
プーさん、ありがとうございます☆ ええ、この「愛のともしび」シリーズは、 ずっと以前から書こうと思いつつも、長くなりそうですし、 内容がものすごく深いですし、根源的です―― すべての人間にとって、「最重要」と言ってよいくらい重要なものですから、 かえって書くのをためらっていたのですじゃよね(〃⌒▽⌒)ゞ 「一番重要」は、かえって慎重になっちゃうでしゅかね。 にゅはは♪ 『すべての出逢いは愛の設定』――お話ありがとう♡
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人間関係がうまくなった!:
「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任
この「愛のともしび」シリーズは、現在、これだけのものが生まれております。
ぜひ順番にお楽しみいただけると幸いです。 ![]() 愛のともしび 1.「自分で自分に愛を与える」、それだけが唯一の責任 (今ごらんのここです) 2.ゆるし(赦し・宥し) 3.同胞―鏡に映る自分 4.自分の「解釈」のパターンに気づこう☆ ![]() 『愛のともしびシリーズ』――お話ありがとう♡
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| ともしび茶屋全体で、最近更新(新着)された、おにゅ〜な話題だよ☆ | |||
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ともしびメイド
新しいお話をありがとうございま〜す☆カッコ内の数字は参加者の数で、数字のクリックで最新のお話にジャンプできますよ♪ |
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仙人になった!(精神世界):
投影をやめて、拡張へ
(20)
1/8
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心身が健康になった!:
赦しを受け取るには?
(39)
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心身が健康になった!:
不変の完全な心(聖霊)を悟ることでのみ、癒される
(13)
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仙人になった!(精神世界):
絶対現実100%愛
(21)
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みんなで発展した!:
神の愛と、エゴ版の愛
(11)
12/30
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仙人になった!(精神世界):
平安を本気で望むとは―錯覚の完全放棄
(20)
12/29
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うまく学べた働けた!:
時間と人生の意義「すべてはゆるすために」
(16)
12/29
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セレブになった!:
なぜ「与える」と、減らずに増えるのか
(31)
12/13
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仙人になった!(精神世界):
聖霊の声を聞く方法
(27)
12/10
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心身が健康になった!:
ゆるし(赦し・宥し)
(12)
12/10
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本当の自分になった!:
私は神自身の拡張である神の子
(2)
12/9
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心身が健康になった!:
恐れを感じるなら、その幻想を自分が信じてるだけ
(26)
12/8
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心安らいだ…:
真の自己は完全無敵・決して傷つきえない
(13)
12/3
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うまく学べた働けた!:
聖霊のレッスン
(12)
12/2
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仙人になった!(精神世界):
自我(エゴ)の台本「願望と錯覚」
(17)
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ともしびメイド
関連本「神の使者」をご既読で、そしてコースの学習意志のある方でございます。
私が投稿・参加できるアトラクションは?よろしければ、 あなたも「奇跡のコース」をごらんになってみませんか? ともしび茶屋の話題をごらんになり、コースに関心をお持ちになったみなさまのために 「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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