感動のわかちあい ともしびブックス
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トムさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)』 (ISBN: 4001106876) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この単行本を つくったのは、 ミヒャエル・エンデ さん MichaelEnde さん 大島かおり さん 、出版したのは、岩波書店だそうだ。 |
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モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37) (単行本) 話題度:
はい♪
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この本に興味を持ってくれてありがとう!! ![]() この本は、ドイツの児童文学だよ 物語のテーマは「星の王子様」のような 経済主義へのけねんだと思います 有名な本なんだけど僕は最近読みました… 人々が成功をしたいとおもうあまりに、人とのおしゃべり、 子育て、さまざまな時間をせつやくしようとする世界に 一人の女の子が立ち上がるものがたりだよ。 全体を通して、子供の感性とすばらしさがひょうげんされていて、 みんながよめる作品だよ。 「神との対話」、「須藤元気」さんや「バシャール」のような本が 好きな人には特におすすめです! 物語の途中では、ある人が、前世を思い出すようなお話もしているよ。 「神の使者」や「ACIM」と照らしたら 登場人物の 灰色の男(時間どろぼう)はエゴのような 主人公モモは精霊のような振る舞いをしているようだったなぁ 本を読んでいるとき、僕は、カート・ヴォネガットの言葉を思い出したよ!
こんなふんいきが好きな方におすすめします! この本が気に入ってもらえたら、こんな本もおすすめするよ! 宮崎駿 「出発点―1979~1996 」「折り返し点―1997~2008 」 ジェリー・メイヤー/ジョン・P・ホームズ 「アインシュタイン150の言葉」 お付き合いありがとう!! お話ありがとう♡
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ともしびワールドがきっかけで |
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ともしび仙人
トムさまの
貴重な体験談をわかちあってくださり、ありがとうございます。 お耳を傾けてくださった あなたにも、 感謝いたします☆ |
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| 『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
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あっ、「モモ」でしゅ! なつかしい〜♪♪ この本は、ほんっっっと、スーパーウルトラ名著でしゅよね〜! トムしゃん、ナイスなシェアをあんがとでしゅ☆ ![]() じいも、「モモ」には感動しまくりました… ![]() 「モモ」って、一応児童文学に分類されるけど、 明らかに大人が読むべき本だと思うのでしゅよ。 この本は、かんぺき、「心はありのままでこそ完全だ」というテーマが 貫かれているでしゅよ。 だから、まだエゴによる世間常識に汚染されていない子どもは、べつだん 読んでも読まなくても同じ…というか、とっても共感できると思うのでしゅね♪ はからずも不安と恐れを信じることによってエゴを取り込んでしまった 大きくなった「子ども」こそが読むべきでしゅ。 大きくなるにつれ置き忘れてしまった、本当はいっちばん大切にすべき宝物を 取り戻すきっかけになるんじゃないかなあ?
そのとおぉぉぉりでしゅよね! わっかるぅぅ〜♪ 奇跡のコース (ACIM) の「4. THE ILLUSIONS OF THE EGO」から、 エゴの特徴について引用してみましょう。 奇跡のコース(ACIM)エゴは、本題から逸れた問題と関わらせることで、本当の 質問そのものを隠し、心に気づかせないようにと望んでいる。 By becoming involved with tangential issues, it hopes to hide the real question and keep it out of mind. 重要でもないことで忙しそうにするのはエゴの特徴だが、それは まさにそんな目的(本当の質問から目を逸らさせること)のためだ。 The ego's characteristic busyness with nonessentials is for precisely that purpose. あらかじめ解決できないように仕組まれた問題などに夢中にさせる のは、学習の進歩を妨げるためにエゴがよく使うお得意のトリック。 Preoccupations with problems set up to be incapable of solution are favourite ego devices for impeding learning progress. まさに、時間泥棒(灰色の男)たちは、エゴそのものとして描かれている のではないでしょうか。 大人たちは、煽られた不安と見せかけの欲に簡単に引っかかって、 人生において本当に取り組むべき唯一の問題を忘れ、時間だけを浪費し、 彼らも「灰色の大人」になってしまっています。 エゴと完全に一体化してしまうと、ふつうは死ぬ前にでもならない限り、 正気を取り戻すことはかなり難しいですじゃよね。 そういうエゴのトリックに引っかかってしまった街の大人たちを救うべく 立ち上がったのが、エゴにはまったく引っかからない、ありのままに生きて いる少女「モモ」! 聖霊だけがエゴを解体できるように、「モモ」はまるで聖霊のようでしゅ。 ――この本は、言ってみれば、「奇跡のコース」のテーマを、児童文学風に 読みやすくしたもの、と捉えてもいいんじゃないかな? さすが哲学の国、ドイツの文学は一味違いますじゃね。ほえほえ ![]() ボクがこの本を読んだのは、かなり昔で、当然「奇跡のコース」どころか 何の哲学も知らなかった頃だったけど、子ども心にもムチャクチャ感銘を 受けたことを覚えているでしゅよ。 やっぱ、「真理」はわかるのでしゅよね。 何の知識もなくても、心でわかる。 ただ、「ああ、これは真理だ」、と。 だから、永遠のロングセラーとして、いつまでも世界中で愛され、 読み継がれているのでしょうね♪ こんな素敵な物語を、心を通じてミヒャエル・エンデしゃんに 贈ってくれた聖霊に感謝したいでしゅ☆ お話ありがとう♡
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おぉー! こうじうさぎさまは、 子供のころに読んでいたのですね〜
灰色の男が、床屋の主人に時間の計算を説明するところは、 大切にすべき宝物をなくす瞬間が、ありありと描かれていましたね
ですね^^ 日本で人気なのも、国民の考え方が似ているからかも知れませんねぇ。 ![]() さてここからは「奇跡のコース(ACIM)」通して、新しく体験した出来事を紹介するね♪ 僕は映画や本などいろいろな風刺をテーマにした作品を よく見ていたんだけど、 今日の「ACIM」ワークブックのレッスン26で 「ハッ」と気づかされたです…
![]() 実は… 知らず知らずに、作品のメッセージ性にのめり込んで、 世間に対して判断をしていたことを、 メッセージの表現がすばらしければ、すばらしいほどに、 風刺の対象になるまいとする自分や、実はもうそうなっているかも… という自分への恐怖心が増大していました ![]() それはまさしく、「裁くものが裁かれる」ことで 風刺の対象になっている、こっけいな状況を否定して、 この世界に投影したメッセージに おびえていることだったんだ そのこっけいさを否定している、せまいはんいでは、 エゴのトリックを見破ることはできなかったし、 赦しを実践して、恐怖を手放し体験した安心感で、 ようやく全体を見渡すことができると痛感したよ。 ぎじてき、幻想と天国…? ![]() この世界でみるすべて、エゴの息がふきかかってないものはない、のですね、 「赦し」か「エゴ」 の究極の2択は、すでにせまられていたんだね。 「神の使者」をよんで、 だんだんと作品のメッセージ性にのめり込まなくなったのも、 僕の中では合点が行きました。 だから、いち日いち日を使ってレッスンする、 ワークブックは赦す習慣(エゴへの警戒) をはぐくむうえでとても大切なんだね! お付き合いありがとう!!
お話ありがとう♡
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トムしゃん、素敵…! よくぞそこまで自分自身に欺瞞なく、 真っ正直に取り組んでらっしゃるのがわかるでしゅ…! お話を聞いていて、そのまっすぐな心に感動したでしゅよ…!
こーゆー真摯で、かつ自分自身をちゃんと赦している気づきの 体験こそ、世界への貴重なシェアだと思うのでしゅよ。 まさに、自分の心を通して得た聖霊の声のわかちあい ![]() エゴの声を無意識にわかちあっても意味なんてないし、 わかちあって価値があるのは聖霊の声だけだから。 ほんと、自分の心ほど、表面的には簡単にだませるものはないですじゃね。 だから、たいていは妥協してだますのですが。 しかし、本当にはだませない… だから、心の底では無意識の罪悪感が増す、というエゴが喜ぶ仕組み。 それを見事に喝破し、エゴのトリックを乗り越えた実体験など、 世間ではそうそう見られるものではないように思います。 最高のシェアです☆ こういう賞賛も、特定の個人というエゴを賞賛するのではなく、 神の一人子としてひとつながりのわたしたちとして賞賛させていただきます ![]()
毎瞬毎瞬が、究極の二択のときなのでしゅよね… こうしている今も。 エゴと恐れを選び、古い考えとその世界を繰り返すのか? それとも聖霊と赦しを選び、自分たちを解放するのか。 とってもドキドキしちゃう♪ あらためて、真摯なシェアのおかげで、ボクも目が覚めたでしゅよ! 聖霊の声に敏感なマイ・ブラザーに感謝でしゅ☆
うんうん。 心を変えるまでは、毎日毎日、新しい考え方を根付かせないと、 すぐに慣れた古い考え方に戻っちゃうものね。 あと、いつも投稿の仕方がとても創意的で、オプションを利用して 親切にリンクを張ったり、楽しい工夫までしてくださっているのが よくわかります… これも、なにげに感激しています、ありがとうございます☆ お話ありがとう♡
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すごい気づきをシェアしていただいて、私もうれしいです。
メッセージ性があるものって、つい裁きながら読んでしまっているのかもしれません。 そんな気づきをいただいて、感謝します。 小さいトムさんがいてかわいかったし。 トムさんの口調も親しめて気に入っています。 お話ありがとう♡
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さすがはほこどの、 自分自身に真摯なトムどののシェアにコメントいただき、 ありがとうございます。 他人のためではなく、何より「自分自身をだまそうとしない」、 そんな同じ意志をもつ心だからこそ、共鳴できるのでしょうね。 ありがとうございます。 こういう同胞とともに真実へと還っていけることは、 神の賜物ですじゃ☆素晴らしい出会いに感謝 さて、上でコメントさせていただいた「THE ILLUSIONS OF THE EGO」について、 さらに探求させていただこうと思います。 ともしびワールド内のすべての話題を活用して真実へと還ることが このサイトの目的ですので、「モモ」のテーマとも絡めつつ、 進めてみたいと思います。 エゴがどうやってわたしたちの心を唯一の本題から目を逸らさせ、 問題を解決できなくさせているのか? それでは、「奇跡のコース」同4章から観察してみましょう。 奇跡のコース(ACIM)すべてはうまくいく。 エゴの判断に従ったとき以外は。例外なく。 All things work together for good. There are no exceptions except in the ego's judgement. とっても興味深いでしゅね! つまり、エゴに従わなければ、最初からすべては完璧、 まったく問題など一つもない、と言っているんだもん! 奇跡のコース(ACIM)エゴはただ、エゴそのものにとって脅威になるか ならないか、その点から見た上でのみ判断する。 Judges only in terms of threat or non-threat to itself. エゴは、エゴ自身を保身することしか考えていないのでしゅね。 生き残りに必死でしゅ。 なぜなら、本来エゴなんてものは実在していないから。 実在していないのにボクたちがエゴを知覚できるのは、 単にボクたち自身が「分離の信念(エゴ)を信じているから」 にすぎないのでしゅよね。 自分自身の信念が、エゴの錯覚を現実っぽく見せているに すぎないわけでしゅ。 奇跡のコース(ACIM)正気で判断できれば、エゴに反するのは必然的。 だからこそエゴは自己保身のために、真実を見えなく させようと必死になるのである。 Sane judgement would inevitably judge against the ego, and must be obliterated by the ego in the interest of its self-preservation. エゴ必死(笑) …っても、エゴは自分自身の信念そのものなんだけどね。 ボクが捨てればいいだけの話。 奇跡のコース(ACIM)身体はエゴが選んでエゴの住み処としたもの。 The body is the ego's home by its own election. エゴが言うには、心は身体の中にあり、 身体は心を守ってくれると同時に、 本当には守ることはできない、とも言う。 Being told by the ego that it is really part of the body and that the body is its protector, the mind is also told that the body cannot protect it. …なんのこっちゃ?? エゴは、身体は外側からの危険に対して心を防御できると同時に、 いつまでも守りきることもできないよ、って言っているのかな? けっこうふざけたことを言ってるでしゅね。 奇跡のコース(ACIM)こんな状態では、心は実際にぼうっとなって訳がわからなくなる。 Here is where the mind becomes actually dazed. エゴは意図的に、あなたを混乱させようとしているのですじゃよ。 正常な判断ができるようになってほしくないですから。 さらに、心に自分自身を身体だと勘違いさせることには、 エゴにとって大きなメリットがありますじゃ。 奇跡のコース(ACIM)身体が傷つきやすいということは、あなたは神に属する ものではないと言うエゴにとって、一番いい論証になる。 エゴはこうした信念をしきりに後押しする。 Since the body's vulnerability is its own best argument that you cannot be of God. This is the belief that the ego sponsors eagerly. にゅはは…。 ボクたちに恐怖をいつまでも持っていてもらいたいエゴにとっては、 ものすごい好都合でしゅね、「身体」というものは。 「身体と心を混同させた場合においては」、ね。 エゴの誘いにのって身体を自分自身だと信じたりせずに、 身体は単に「学びの道具」にすぎない、と理解しておけば、 べつだん恐ろしくも何ともないのですけどね。 身体も、神に還る学びのために正当に利用できますし。 そっかあ。 エゴの言う、「身体は心を守れると同時に、本当には守れない」 という矛盾は、まさに恐れの維持のために利用されていますじゃ。 そんで、心は、ビクビクと混乱してしまうのでしゅね。 混乱せずに、「本質的な質問」 さえできればよいのですが、 エゴは、それをさせじと、そんな質問を思いつくことさえさせまいと、 じつにエゴらしい方法で、この問題を切り抜けていますじゃ。 奇跡のコース(ACIM)エゴは、心の認識から、その質問を消し去ろうとする。 It obliterates the question from the mind's awareness. …消し去るって、どうやって? ほら。 上のコメントでも書いたように―― 奇跡のコース(ACIM)エゴは、本題から逸れた問題と関わらせることで、本当の 質問そのものを隠し、心に気づかせないようにと望んでいる。 By becoming involved with tangential issues, it hopes to hide the real question and keep it out of mind. 重要でもないことで忙しそうにするのはエゴの特徴だが、それは まさにそんな目的(本当の質問から目を逸らさせること)のためだ。 The ego's characteristic busyness with nonessentials is for precisely that purpose. あらかじめ解決できないように仕組まれた問題などに夢中にさせる のは、学習の進歩を妨げるためにエゴがよく使うお得意のトリック。 Preoccupations with problems set up to be incapable of solution are favourite ego devices for impeding learning progress. なるほど !! こうして、いつまでも真の解決策に気づけないように カムフラージュしているのでしゅね! まさに、エゴって、「時間どろぼう」でしゅね! いや、むしろ、「人生どろぼう」というべきか…。 本質的に何も解決させないまま、時間だけ過ぎさせていくのでしゅね。 こうして、エゴはいつまでも…数え切れないほどの生涯に渡って生存 できるわけでしゅ。 ――じゃあ、本当に問うべき 「本当の質問」 って、何だろう? エゴが隠し続ける、わたしたちが本当にすべき、たった一つの質問… それは―― 奇跡のコース(ACIM)こう問わねばならない―― 「どこに、守りを求めればいい?」 This is the question that must be asked: 'Where can I go for protection?' あら。 ものすごい当たり前と言うか、初歩的な質問なのでしゅね! だ・か・ら、本質なのですじゃよ。 ぼやっとして忘れてはいけません。 複雑なものにこそ価値があると勘違いしてもいけません。 単純な質問を、あきらめず、妥協せず、追究しなくてはいけませんね。 少なくとも、身体はあなたを永久に守ってはくれないことは明白でしょう。 自分の身体だけではなく、他人の身体も、金銭も、立場も、権力も、知能も、 変化する「この世のすべて」では、あなたを守りきることはできません。 それを忘れたふりをして、 自分を守りきることのできないものに自分を守らせようとするから 必然的に心の底では不安と恐怖を覚えるのですじゃよ。 奇跡のコース(ACIM)その質問をいったん忘れたとしても、不安は生じる。 Once out of awareness the question can and does produce uneasiness. 「どこに、守りを求めればいい?」 この世の、ありとあらゆるすべては、 何も本当にはボクたちを守ってはくれないでしゅよね。 変化するから。 …まあ、それ以前に、 「元から存在していない幻だから」 っていうのが、真相なんだけど。 エゴは、こうした本質的な質問を、わたしたちにさせまいとしています。 一時的であれ、ありとあらゆる、もっともらしいトリックを使って、 忘れさせようとします。 この質問を問い続けられると、エゴはいつか消えてしまいますからね。 奇跡のコース(ACIM)正気で判断できれば、エゴに反するのは必然的。 だからこそエゴは自己保身のために、真実を見えなく させようと必死になるのである。 Sane judgement would inevitably judge against the ego, and must be obliterated by the ego in the interest of its self-preservation. ぜひ本当の質問を、いついかなるときでも忘れずに、 問い続けてみてください。 わたしたちを 「本当に、永久に、守り続けられる答え」 とは、 何なのでしょうか…? まあ…、「あれ」でしゅよね。 「あれ」しかないでしゅよね。 エゴが敵視している「あれ」。 「あれ」のほうは、エゴのことなんて見えないし、無視だけど(笑) 「あれ」が心に入って、心を占めたら、最初から錯覚に過ぎないエゴは もはや霧のように消滅しちゃうしかないでしゅからね。 そして心は、自分自身こそが変わらぬ天国そのもので、 最初から完全に満ち足りていたことに気づく…と。 もうここにはエゴ(分離)はどこにも見当たらないでしゅ☆ 本当の質問から逸れずに、ちゃんと追究し続けていれば、必ず到達できます。 なぜなら、それが、100%実現することしかできない神の意志そのものだから。 誰一人として、神の意志とは無関係に生まれた人などいないのですから。 こうしている今も、わたしたちは神の愛そのものですじゃ
お話ありがとう♡
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ほこさま、ともしび仙人とこうじさま、
コメントありがとうございます! 小さな気づきでも、みんながシェアしてくれている と思うとなんだか温かいきもちになりますねぇ
![]() 「単純な質問を問い続ける」、 これほど単純で、難しいことはないですね。 エゴのカムフラージュとして、 僕の大きな部分を占めているのは、求職の問題ですね この問題で、ほとんどエゴに負けている感じがします。 僕の行っているワークブックの部分は、 最近「30分に1回は行いなさい」みたいな、繰り返しの レッスンが多くなってきているんです。 そして求職情報を見ていた僕は、時計をみてびっくり、 気がついたら3時間!過ぎていました…
正直に、言いますと…一日何時間おきにという レッスンで忘れなかった日はありません… この経験を機に考えてみたのですけれど、 「お金を得るため働く」とは、「私は身体である」 という幻想を、信念としてしていることなのですね。 もう一度ともしびワールドをみまわしてみました…
![]() 悪循環を断ち切るにはどうすれば…!?
![]() 僕がいだいている誤った信念は、癒し(適切な否認)を通して 修正していくことが必要なのですね。 そのためには、
![]() 癒しとは、行動ではなく心を修正(癒す)することなのですね。 そういえば、「神の使者」の続編、 「不死というあなたの現実 」にも、そんなフレーズがあったような… なので僕は以前と変わらずに、 求職を続けようと思っているのですけれど、 常に「エゴか神かの2択」で、罪の報復による恐れから 選択を先伸ばしをしていても、ワークブックの実践や、 愛による判断、または判断の放棄など、を行って、 罪悪感の解体が進めば、聖霊との会話や外側の平和 を通して、良い循環が生まれると結論づけました。 そして、どんどん神を選んでいく ん〜どうでしょうかぁ!? お付き合いありがとう
お話ありがとう♡
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| 『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
ネバーエンディングストーリーを読んで、同じ著者のこの本を読んでみた。
実際に、こちらの方が、現代の人たちには共感できるないようだと思う。 日本語訳の部分で、ちょっと「あれ」と思うところがあったが、ほとんど気にならない。 それよりも、内容に感銘した。 時間を大事にする意味、大事にするがゆえに追いかけられている現代人は必読だろう。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
本書は、人びとから「人間らしい時間」を盗んでいく時間どろぼうから時間を取り返してくれた女の子、「モモ」の話である。
対象年齢は小学5, 6年以上。 児童書ではあるが、大人が読んでも読み応えがある。 いや、むしろ大人こそが読むべきかもしれない。 私は10数年ぶりに本書を読み直したが、今読んでも考えさせられる内容だった。 モモは現在でいうところの「浮浪児」。 なぜ、時間どろぼうはモモから時間を盗むことができなかったのか、また、なぜモモは時間どろぼうから人びとの時間を取り返すことができたのか。 「浮浪児」であるからこそ、モモは、豊かな人間らしい時間を持っていたからではないだろうか。 自分の心の豊かさを犠牲にしてまで、時間に追われるような日々を送る人びとは少なくない。 もちろん、これは私たち自身の生き方についてもいえる。 しかし、果たしてこのような生き方は本当に豊かな生き方なのだろうか。 本当の豊かな生き方とは、一見ムダに見えるような、効率性を度外視した人間らしい時間をいかに持つことができるかにかかっている――このことを「忙しい」私たちに改めて気づかせてくれる、そんな名作である。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
始まりから一気に惹き付けられます。
子供向きに分かり易く書かれてある文章ですが、とっても魅力的です。 哲学的で難しくなってしまいそうなテーマを 物語としてファンタジーに織り交ぜ最後まで飽きさせることがありません。 内容は非常に奥深く、子供が読んで意味を理解するのは難しいのではないかと感じました。 大切にずっと側に置いておきたい本になることは間違いないと思います。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
大人になって、仕事を始めて、結婚をして、また働き始めて
最近買う本はといえば、株で1億円とかFXで稼ぐなどの類の本です。 そんな時、本の整理をしていたら 昔買った児童文学が出てきました。 大好きな本で何度も何度も読んだ本です。 文字もそんなに大きくなく、かなりのページ数ですが あっという間に読みきっていたものです。 何か読みたい、久しぶりにそんな気持ちになって 検索していたところ「モモ」を見つけました。 時間泥棒という言葉がとても気になりました。 現代社会にそのままあてはまるような 日曜日だというのに仕事をしている そんな忙しいビジネスマンも、この本を読む余裕があればね でもそれはとても無駄な時間なんでしょうか? 愛蔵版にしたのは、内容は同じなんだから文庫本でいいんじゃない という意見が多い中、無駄な豪華製本のものにしてみました。 昔はよく夢を見ていました。 それは決してお金持ちになりたいとかではなかったです。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
効率主義で、無駄な時間をもったいないと思いがちな現代人。
のんびりしてると罪悪感すら抱いてしまう。 でものんびりして他愛もない時間が大事。 そういうことを言いたかったんじゃないかと思う。 時間泥棒に時間を盗まれているわけでもないのに、忙しい、時間がない、と嘆いている現代人。 これは子供だけじゃなく大人も読んだらいいと思う。 児童書にしておくのはもったいない。 昔、映画化されたのを見てあらすじは知ってたけど、本も面白かった。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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アマゾンの店員さんも、ともしびブックスにやってきてくれたよ☆ 『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)』 について解説してくれるんだって! |
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