感動のわかちあい ともしびブックス
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ひなたさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『ライフ・レッスン (海外シリーズ)』 (ISBN: 4047913820) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この単行本を つくったのは、 エリザベスキューブラー・ロス さん デーヴィッドケスラー さん 、出版したのは、角川書店だそうだ。 |
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ライフ・レッスン (海外シリーズ) (単行本) 話題度:
こんにちは♪
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この本の、主な作者のエリザベス・キューブラー・ロスさんは 「医学博士・精神科医・ターミナルケア(終末期医療) サナトロジー(死の科学)のパイオニア的存在」 と、本の紹介に書かれていますね。 私は前に、この方の本、 『人生は廻る輪のように』 を読んだ事があって、そこで感じた印象は、 常に、死に近い患者さんたちの側にいて、助け、 またその様子から学ばせてもらい、経験、学習し、 死の体験。また、死後についての本など多くを残す。 時には、エイズ患者さんなどを収容する施設など作り、 それによって地域住民との激しい葛藤、はては 家を焼かれる、などの経験・・・・ また自ら、脳卒中により半身不随ともなり。 死の淵・死の側を体験したことも踏まえ、それを書に表してくれる。 「死とは何か?」を、強烈に考えさせてくれるお人ですね。 また、「死」を見つめることは、 「生」をより生きることに、直結していると思います。 (何故世間では、見ないフリしたり、話題から避けたりしているのかな。 「あたりまえのこと。」として、見て、受け入れたいですね・・) 『人生は廻る輪のように』は自伝で、 絶筆の書となるはずの本だったそうなのですが、 その後少し持ち直し、また、弟子でありご友人である、 デーヴィッド・ケスラー氏とともに、 この本、『ライフ・レッスン』は表されました。 って話をこの本で知って、 より、グッっときましたよおおお。 本の中には、こうあります。 「人が死に直面してはじめて実感する貴重な経験を、 十五の「レッスン」としてまとめ、いままさに生を 謳歌している人たちに提供しようというのが本書のねらいです」 そう。時に人は、死に直面した時にこそ、 本当に安らいだ心の、境地に行ける、ともいいます。 が、それを、何も「死の直前」にまで待たなくてもいい。 のだと言ってくれてるのが、この本です^^ 目次、を紹介させていただきますね。 エリザベスからのメッセージ デーヴィッドからのメッセージ 読者へのおぼえがき 第一章 「ほんものの自己」のレッスン 第二章 愛のレッスン 第三章 人間関係のレッスン 第四章 喪失のレッスン 第五章 力のレッスン 第六章 罪悪感のレッスン 第七章 時間のレッスン 第八章 恐れのレッスン 第九章 怒りのレッスン 第十章 遊びのレッスン 第十一章 忍耐のレッスン 第十二章 明け渡しのレッスン 第十三章 許しのレッスン 第十四章 幸福のレッスン 第十五章 最終レッスン 感謝の言葉 訳者あとがき この本など、特に、「体験を分かち合って下さって、感謝vv」ですね。 本を表してくれたかたがたに。「ありがとうございます。」 自分は、たくさんの病人の方に触れる機会などないけれど、 本を通じて、そのエッセンスを頂くことはできる。 (実体験と、知識とでは、また違いはありますが。) 「あと何日かの命」とわかってから フルに毎日を生きるのではなく、 今日。フルに生きよう。 体験談を聞いてくださり、ありがとうございました
お話ありがとう♡
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恋する乙女?でしゅ(*^_^*) |
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ともしび仙人
ひなたさまの
貴重な体験談をわかちあってくださり、ありがとうございます。 お耳を傾けてくださった あなたにも、 感謝いたします☆ |
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すごいですじゃね… 圧倒されるほどの思いです。 ひなたどの、貴重なお話をわかちあってくださり、ありがとうございます。 いつもながら、着飾ることのない、ありのままの思いがダイレクトに伝わって まいります。
エリザベス・キューブラー・ロスしゃんって方は、 心…良心の信念のしっかりした方でしゅね! その信念の強さたるや、マザー・テレサ にも匹敵するくらいだと! こういう人が、世間や常識にも負けず、世界に貴重な光を残してくれるのだと 思うでしゅよ☆ ほんと、
――でしゅね〜♪ 貴重すぎる !! 大感謝って感じ! ボクがエリザベス・キューブラー・ロスしゃんの名前を知ったのは、 ニール・ウォルシュしゃんの「神との友情」だったでしゅ。 ニール・ウォルシュしゃんは、若い頃、エリザベス・キューブラー・ロスしゃんの アシスタントをしていた時期があったそうでしゅよ。 そのとき彼は、エリザベスしゃんからものすごい薫陶を受けまくったよう でしゅね。 それから何十年も過ぎ、エリザベスしゃんが亡くなった後も、ものすごく 尊敬されているお方でしゅよ。 その意味、その気持ち、このひなたしゃんがわかちあってくれたお話からも いっぱい伝わってくるでしゅよ!
別にうのみにする気はないけど、「神の使者」の 続編 でいわく、 マザー・テレサしゃんは自らの罪悪感を完全に取り除き終えて、「マスター」 に到達して、もう輪廻を出たようでしゅね。 このエリザベス・キューブラー・ロスしゃんも、マスターになってたらいいなあ。 聖霊に到達した方々は、こうしている今も、時間も場所も関係なく、 もっとも最適な形でボクたち同胞を助けることができるから、 きっと今頃も、ボクたちに静穏の中で光を差し出しているでしゅね♪ すごい幸せと平安に包まれて…☆ このご本の表紙のイラストが、またイイでしゅね! エメラルドグリーンの空、広がる稲穂、かかる虹… なんだかとても象徴的で、直接的ではないのに神の最後の啓示が 示唆されているようで、何度も見入ってしまうでしゅよ…☆ ふしぎと胸が熱くなるでしゅ…。
そうですじゃね。 「死」について話題にすることを避けたがるのは、明らかに「エゴ」の策略 だと思いますじゃよ。 死の本当の正体を知られたら、死は恐ろしいものではなくなってしまいます から(それどころか羨むほどの体験)、「恐れ」でわたしたちをコントロール しようとしているエゴにとっては、絶対に「死の真実」は知られなくないこと でしょう。 エゴにとらわれている人ほど、「死は悪いこと」だと信じ込んでいるもんね。 たしかに、それはいえてるでしゅ。 エゴにとって唯一の生命とは、「身体」のことだから。 死があるなら、それは本当の生命ではないですじゃ。 生命のように見せかけた「でっちあげ」。 恐れでわたしたちをコントロールするための策略以外の 何ものでもないでしょう。
すごい…! ほんと、死に直面しなくても、死に直面したときの体験を提供してもらえれば、 ほんの少しでも「本当に安らいだ心の境地」を体験できれば… その価値は、エゴが作るこの幻想の世界ではありえない価値でしゅね! 以前、「モリー先生との火曜日」という本を読んだけど、 それも、死を直前にした先生の、最後にして、最大の授業だったでしゅよ。 先生の安らぎをもらった著者は、せちがらい自ら地獄を求めるような生き方を 180度転換したようでしゅ。 この「ライフ・レッスン」の目次からも、内容の素晴らしい高度さが つたわってまいります。
![]() やはり、究極的には、ここにたどり着くしかないのですじゃね… 道は違っても。 この目次、まるで究極の書「奇跡のコース」のようではないですか。 感動しました。 また同時に、道を確信しました。 ありがとうございます ![]() 奇跡のコース(ACIM)彼らは完全ではない、完全ならこの世界にはいないだろう。 しかし、ここで完全になるのが彼らの使命である。 したがって、何度も何度も色々な方法で、自分がそれを習得するまで、 人にそのことを教えようとする。 習得した後は、もう彼らの姿は見えなくなる。 とはいえ、彼らの思いは永遠に、力と真実の源として残るだろう。 お話ありがとう♡
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ともしび仙人とこうじうさぎしゃま。
いつもシェアにご反応頂き、ありがとうございます^^ びっくり、しました。 この本のシェアをしたあと、この本の返却とともに借りていた 「神との友情(上)」のページを開いた瞬間、 「エリザベス・キューブラー・ロス博士」の名前が目に入ったんだもん!! 読み進めると、なるほど、なるほど〜。 「神との対話」シリーズの著者である、ニールしゃんは、 エリザベスしゃんのもとで、働いていらっしゃったことがあったのですね。 すごー(@_@;) そんな、つながりが・・
いやあ、まさにその本が、ちょうど手元にあったと時で、 びっくり、、、、ああ、こういうのも偶然じゃなくて、必然なわけですね(笑) 神の完璧さに、また、こうしたお茶目さに、感服いたします☆☆ 『神との友情』、図書館で、つい目に入り、めっちゃ気になって借りてました。 そちらの本も、素晴らしく。後ほどシェアできたらと思います^^ さて、この表紙もステキなvこちらの本から、 せっかくだから、2、3、 書き出してメモとっておいた所をシェアさせていただきますね☆ミ すべてのレッスンで段階を踏んで読むのがオススメでしゅけど、 まずは一部垣間見て^^気になったならば、お取り寄せしてくだしゃいねv 文体はそのままだけど、改行は、読みやすいように 編集させていただいております_(_^_)_
まさに。まさに!って内容目白押しで、 うなずきっぱなしで、読んでた私であります(*^_^*)♪♪ この本との、出愛に、感謝。 また、こういったシェアを引き出して頂き、このサイト、 ともしびワールドの環境に、大いに感謝ですvありがとう^^ お話ありがとう♡
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じいこそ、こうしてお互いの完全性を復帰させるような、 幻想の中でも唯一意義あるお話をさせていただけるとことを とても幸せに思っております♪
えええっ !?? それはすごい !!! うわ、それは鳥肌モノでしゅね☆ 見た瞬間のびっくり、にゅはは、とても感じるでしゅね♪
よろしければ、そちらの本のお話も楽しみにさせていただきます。
一部でも、すばらしい恩恵です… ![]()
ほんとうに…、うんうん。 世界にわかちあってくださり、ありがとうですじゃ☆ ちゃんと書いて、ものにしようとしている姿勢がとてもよいですじゃね♪ それをさらに人に伝えようとすると、どうしても自分のものにならざるを 得ません。 こうして、シェアから恩恵を得るのは両者。 本当に自分のためになることをしようと思うなら、必ず人のためにもなら ざるを得ないのですじゃね〜。 なぜなら、真実は誰一人として分離などしていないから。 たいへんグッジョブです♪ ありがとうございます。 お話ありがとう♡
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| 『ライフ・レッスン (海外シリーズ)』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
なにかとふと考えてしまう時に、私は生死に揺さぶられている。
無我無心で苦しい思いをして、後で哀しみに暮れる毎日だ。 そんな中、自分では到底出てこない思考、教えが語られているこの本に出会った。 今まで、著書など真剣に読まなかった自分だったが、改めて考えさせられた。 とくに“生きる=良い事”“死ぬ=悪い事”という疑問符に対してキューブラー・ロス氏は語られていて、私自身は大いに考えを改めた。 人生の成功の秘訣などの野暮な話は、私が読み進めているところでは出てこないし、最後までない。 的を捕らえすぎた話は、時として恥ずかしく重く感じられるが、それでも投げ出すことなどない。 ただ言えることは、自分が出会った中でどんなジャンルにも属さない、色々なことを教えてくれる著書だ、ということ。 宗教臭くもなく、無信教な自分には合っていた。 本当に辛い時期に差し迫っている人に、目を通して欲しい。 それで不幸と思われる人が、1人でも救われれば安心する。 私も何度となく死というものの方へ、身を投げそうになったことか... しかしこの本があれば安心は出来る。 知見が浅い自分では言葉で語るに乏しいが、この本の存在意義は非常に高い。 心が割れそうなときは、自分を宥めてくれるのがありがたい。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
死を知らない僕。
死を経験してきているのかも。 でも覚えていない僕。 死とは何かおしえてもらっても・・・・ ならば、生きていると思っている僕は生を知っているのかなあ・・・・ エリザベスの「ほんとうに生きるためにあなたは時間を割いてきただろうか」という言葉が僕のハートに響いてきます。 生きるって たいへん・・・・気管支拡張剤を使いながら走ったり柔道を続けたり、母親からは「喘息で死なない」なんて言われたけど?発作が出る度に死ぬ思い、本当に・・・・静まると「まだ生きてる」・・・・発作を恐れて、未来を恐れていたくない。 薬を使いながらもしたいことはするよ。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
買った当初正直、こんなものか…程度の感想だったのですが、自分に試練が訪れたとき、この本のことを思い出し、手を伸ばしていました。
私にとっては厳しく受け入れ難い経験を、必死で受け入れようとしたときに、そばにいてくれた本。 今となっては、翻訳の美しさも含めて、味わい深い本になりました。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
「あなたの存在そのものが尊い」、「そのままのあなたでいいのです」…生きずらいムードが蔓延している中で、こんな奥行きのある言葉が時代のキーワードとして、社会全体で個人にごり押ししている流れが不可解だった。
言葉の響きだけで安易に癒されてしまうから、言葉の本質がどうも置き去りにされているようで…。 この著が、単なる対処的な癒し本で収まらない理由はそこにある。 「人間の存在そのものの尊さ」という言葉の本質が、読み手に迫ってくる。 ただ勿論、その本質を見つめるには読み手に深い洞察が必要だ。 言葉の上澄みだけを掬うような読み方であるならば読まざるべし。 生涯をかけて人間の極限状態と対峙したロス女史の「生」の集大成だからこそ、その言葉は人を動かす。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
ライフレッスンは自分で成功したと思い込んでいる人が書いたような人生書ではない。
一句一句(宇宙の因果だけはいやだったが)染み込みます。 一生の書物になるでしょう お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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