感動のわかちあい ともしびブックス
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guestさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『葉っぱのフレディ―いのちの旅』 (ISBN: 4887470029) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この単行本を 書いたのは、レオバスカーリアさん 、出版したのは、童話屋だそうだ。 |
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葉っぱのフレディ―いのちの旅 (単行本) 話題度:
はろ〜♪
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いのちのことを伝えたくて・・。 お話ありがとう♡
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ともしび仙人
貴重な体験談をわかちあってくださり、ありがとうございます。 |
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| 『葉っぱのフレディ―いのちの旅』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
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ほえ〜! これまたすばらしく「真実」を表現した寓話ですじゃね! 「葉っぱのフレディー」の書名はもちろん聞いたことがありました。 しかし内容は知らなかったものですから…(;^_^A 人生の意味がこもっているお話ですじゃね。 amazonの紹介文を見ると、「今を生きる」ことの本当の大切さとかも書かれていそうですが、じいが感銘を受けたのは
これ、すごい…! なんでこの著者はこんなことをご存知なのでしょう…! そう、人は変化するだけで、死ぬことはないのですから。 エネルギーは永久に保存され、ただ形を変えるだけ。 宇宙全体のエネルギー総量は、永久に一定なのですじゃね。 肉体から離れる瞬間、「全体像を見る」というのも、そのとおり! 肉体の眼の視点から離れて、あらゆる他人の視点や時間の視点を瞬時に見たとき、バラバラだと思っていた魂は本当は「たったひとつ」だったことに体感として気づくのですじゃよ。 正確には「思い出す」といったほうがよいかなあ。 この経験の集積に支えられて、その「ひとつ」は進化しつづける…つねにわたしたちはそのプロセスの過程にある…、いわば、宇宙の呼吸のひとつひとつなのですじゃね。 この「葉っぱのフレディー」の寓話は、すごくよくできていますじゃね…! …にゅは〜(~▽~;) 今回のじいじのコメントは、ボクにはよくわからないでしゅ。さすがに。 ほえほえ(;^_^A ふだんは、ここまで「真実」に突っ込んだお話はしないですじゃよね。 でも、わかる人はわかると思って、あえて遠慮せずにストレートにお話しちゃいました(笑) 寓話形式にして、ここまで単純明快に表現できる著者レオ・バスカーリアどのには感服ですじゃ! すんごいインスピレーションをいただきました☆ それにしても、クチコミくださるちえどのは、良いご本をたくさんご存知ですじゃね〜! 一体、どこで情報を仕入れられているのですか? すばらしすぎる…! にゅむむむ、ボクも読んでみたいでしゅ…(o≧ω≦)o お話ありがとう♡
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> こころが「あ!これ!」と叫ぶ瞬間があるので、そんな時に殆ど、購入してました
ははあ〜、それは納得! わかりますじゃよ、そういうときって、大抵「当たる」のですじゃよね〜♪ じいのような理屈で考える人間は、それがヘタでして(;^_^A 最近でこそ、ようやっと「こころの声」が理解できるようになってきましたけど、女性やこどもはこのあたりが素直で素晴らしいですじゃね。 いつも見習いたいと思っておりますじゃ(*´▽`) (≧ω≦)v なぜにこうじくんが「ブイサイン」なのか…。 お話ありがとう♡
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| 『葉っぱのフレディ―いのちの旅』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
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村人
この本は花や木ではなく”葉っぱ”、そこに魂を吹き込むことでフレディの一生を描いている。
死にもさまざまなものがあり、それを受け入れるのはいくつになっても難しいものだと思う。 しかし、死とは必然的なことであり、またそれを受け入れるための過程まで示されているように思う。 この本の前書きに「死別に直面した子どもたちと 死に対して的確な説明ができない大人たち 死と無縁のように青春を謳歌している若者たちetc... へ贈る」とある。 絵本だからといって決して子どものためだけの本ではないことを端的表した言葉だと思う。 そして、フレディが最後に見る自分がいた大きな木。 フレディはこの木に感嘆するのだが、他の葉っぱ達が同じように感じたわけではないと思う。 精一杯生き、さまざまなことに向き合ったフレディだからこそ、見えたものなのではないかと。 そしてそんな人生にしたいと思わされる、”生”に向けた物語なのだとも感じた。 ただ単に”死”を伝えるだけではない。 死へ向って何をすべきかを見せてくれている素晴らしい一冊です。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
単純に感動しました。
単に生死の問題だけでなく、この本のテーマは命は永遠につづくということであり、これは、人間はもちろん、植物、昆虫、地球、そして宇宙におけるすべての命の永久を感じました。 単に葉っぱが落ちる→自殺という発想でなく、もっと広い感性でとらえ、子供にもすべて命あるものは繋がっているという自然界の摂理がなんとなくでも伝わったらと思います。 また、いろんな葉っぱがそれぞれ違っているということに、個性の尊重を感じました。 単なる絵本よりは、説明的で大人向けでもありますが、それでもとっても内容の濃い絵本です。 小3の息子はいまいち理解しきっていませんでしたが、小5の娘はとても感動していましたよ。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
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村人
人間の人生を葉っぱの一生になぞらえて、
生命は繰り返すことを教えてくれています。 自分の命は自分だけのものじゃない。 自分の命は他の多くの命にも影響を与えている。 それなら、もっと価値を活かせる生き方をしたい。 そんな風に思わせてくれる一冊でした。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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アマゾンの店員さんも、ともしびブックスにやってきてくれたよ☆ 『葉っぱのフレディ―いのちの旅』 について解説してくれるんだって! |
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アマゾンの店員さん
なにかお役に立てることはございますか? 簡単ながら、『葉っぱのフレディ―いのちの旅』のご説明をさせていただきますね☆ |
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春に生まれた葉っぱのフレディが、自分という存在に気づき、成長し、「葉っぱに生まれてよかったな」と思い、「葉っぱの仕事」を終えて冬に土へとかえっていくまでの物語。 |