感動のわかちあい ともしびブックス
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ともしび仙人とこうじさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『聖なる愛を求めて―魂のパートナーシップ』 (ISBN: 4931449131) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この単行本を つくったのは、 ジョーン・ガトゥーソ さん 大内博 さん 、出版したのは、ナチュラルスピリットだそうだ。 |
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聖なる愛を求めて―魂のパートナーシップ (単行本) 話題度:
はろ〜♪
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この本「聖なる愛を求めて 魂のパートナーシップ」は、ものすご〜く 端的に言うと、「理想の結婚相手を見つけるための本」 ですじゃよ。 ええ? ほえほえほえ。 巷にあふれる「恋愛対処法」の本や占いなど、耳に心地よいだけの 軽佻浮薄な本を読むくらいなら、ぜひこの本をおすすめしますじゃ。 じいじがこーゆータイプの本をおすすめするなんて、珍しいでしゅね。 結婚する人たちは、たいてい幸せを求めて結婚しますじゃよね。 少なくとも、独身よりは幸せに違いないと。 そう思っていないなら、わざわざ結婚しないでしょう。 そりゃそーでしゅ。 その結婚の動機自体に、すでに「失敗の種」が含まれている ことも知らずにね。 えええ!??? 幸せを、自分の「外側」から「得よう」という、心の表側からは 隠された動機のお話ですじゃよ。 ……にゅ〜む。 たしかに…自分の「外側」から何かを「得よう」という考え方は、 結果として不平不満をはぐくむ温床でしゅよね。 なぜなら、必ず得られないことがいっぱい出てくるから。 真に得られるものとは、自分の「内側」から「出る」もののみでしゅ。 そして、じつは「外側」のものも本当は自分の「内側」から出ているんだけど… これには気づいていないのが常でしゅね。 (だから、真理を悟れば、じつは自分はすべてを持っていた!ということが わかるのでしゅけどね) 日本では、和を尊ぶ心やしがらみや変化をあまり好まない国民性がありますから 海外ほど離婚率は高くありませんが、だったら結婚に成功しているのかといえば 話は別。 体面を気にして外面的には良い夫婦を装いながら、そのじつ、二人の間では うつうつもんもん、冷えた感情や嫌悪や苛立ちが渦巻いていたりしますじゃね。 こういうのは、離婚よりもタチが悪いですじゃよ。 まったく心身ともに健康に悪い。 子どもがいるなら、子どもへの悪影響たるや、すさまじいですじゃ。 そーでしゅね〜。 そーゆーのって、他人には見せないように見栄はって隠しているから 知られていないだけで、「仮面夫婦」って、いっぱいいるのかもね。 この本は、そーゆー問題を解決する本? そうですじゃ。 一般的に、ふつうに夫婦や恋人同士の愛だと誤解されている「特別の関係」から、 唯一うまくいく 「聖なる関係」への移行をおすすめする本ですじゃ。 …あれ? 聖なる関係? 聖なる関係って、たしか… ほえほえほえ。 お気づきになりましたかな。 そう、「聖なる関係」 とは、究極の本、 「奇跡のコース」に出てくる言葉ですじゃね。 どーりで! じいじが恋愛対処本を紹介するなんて、珍しいと思ったでしゅよ。 今まで、「奇跡のコース」に魅了された、コース・ファンともいえる方々が お書きになった本をいっぱい紹介してきました。 これが、現在日本語化されている本の中では、最後の一冊となります。 そっかあ。 今までたくさん紹介してきたもんねぇ。 ※奇跡のコース(ACIM)関連本について 「奇跡のコース」を学習されている方なら、ご存知のはず。 「特別の関係」とは、エゴの産物で、特別の愛の関係と特別の憎悪の関係を 行ったり来たりさせながら、無意識の罪悪感を保存するためのシステムだと いうことを。 無垢で善人ではあるが、霊的知識のない人々は、この「特別の関係」を てっきり愛だと信じ込んでいるのですじゃね。 あ〜。 だから、恋人たちは出会ったり別れたり、結婚したり離婚したりするのかな。 外側の世界ばかり見ていると、テレビとか漫画とか、友だちとか親とかで、 「特別の関係」の愛しか見かけることはないですからね。 ですから、愛ってそーゆーもんなんだろうと勘違いしても、ふしぎはないです じゃね。 で、自分も疑うことなく、出会った異性と、そういう「特別の関係」を作る、と? そういうことですじゃ。 それに反して、「聖なる関係」とは? え〜と… そもそも、「聖なる」の英語の「holy」って、 「全体」という意味の「whole」が語源なのでしゅよね。 だから、「全体的な関係」 って意味じゃないのかな? ボクは、「コース」を読んでるときも、「聖なる」という言葉が出てきたら、 「全体的な」 という意味を当てはめて読んでいるでしゅよ。 そのとおりですじゃっ! よく理解してくれていて、じいはうれしいっ! 「聖なる関係」とは、分離の信念であるエゴがそそのかす「特別の関係」の 反対ですじゃ。 ということは、「聖なる関係」とは、「二人きり」の閉鎖された関係ではない ということでしゅね。 「聖なる愛」とは、「全体的な愛」 のこと。 つまり、「無条件の愛」。 「神の愛」 ですじゃ ![]() そして、わたしたち神の子に受け継がれている愛も、 神とまったく同じく「聖なる愛」のみ。 それ以外の愛に見せかけた擬似愛は、自我(エゴ)のでっちあげで、 わたしたちを無意識の罪悪感に閉じ込めておくための、巧妙な罠。 エゴはとにかく、全体からの「分離」をうながします。 エゴ自体が、分離の信念の産物であり、分離の信念を継続させる ためだけに働く性質をもっているからですじゃ。 ある意味、結婚って全体からの分離でしゅよね。 特定の人間だけを特別にして、全体から切り分ける、 と言っているのでしゅから。 別に結婚自体が善いとか悪いとか言っているのではないので、 そこは早とちりしないでね。 この世のすべての正確な本質は、「無」 ですじゃ。 無が、善であったり悪であったりするわけがないでしょう? 無は、無のまま。 それ以上でも、それ以下でもありません。 その本質的に無であるこの世界の色々なものに、自分の幸せを求めたり するから、結果として不平不満が生じざるをえないのでしゅよね。 そうですじゃね。 結婚もこの世のすべてと同じく「無」であり、自分を幸福にも不幸にもする力は ない、と理解したうえでするなら、別に悪くないですじゃよ。 せっかくするなら、じゅうぶんに楽しめばよいですじゃね♪ 貴重な学習の機会です。 これでもか!というほど、自分自身を見させてもらえる機会に恵まれるでしょう。 でもさ、こんな真理なんて、ふつうの人は知らないでしゅよ。 ふつうは哲学なんて勉強する機会もないし。 学校でも教えてくれない…ってゆーか、むしろ外側にあなたの幸せがある! と言わんがばかりで、外からの知識を押し込みたがるのが学校じゃない? …まあ、これを言い出したらキリがないけど。 この世界は、とことん「真理のあべこべ」になって構成されているでしゅから。 そうですじゃね。 まあ、ですから、この本の著者「ジョーン・ガトゥーソ」どのも、 世間並みに人間関係にも失敗してきたわけですじゃよ。 そして二度の離婚に嫌気がさして、 「もっといい、別のやり方があるんじゃないのか…?」 という、奇跡のコースに出会う人お決まりの思いのおかげで、 コースに出会い、最良のパートナーと出会う準備を進めて、 そして実際に出会って、結婚して、幸せになったとさ、というお話。 ふぅ〜ん。 ……あれ? でも…… 何か、気づかれましたかな? でもさあ、なんかおかしくない? 理想のパートナーがいなくちゃ、その人は幸せじゃないの? つまり、自分の外側の何かに、自分の幸せを依存しているでしゅよね。 本質的に、「無」であるものに。 えらいですじゃね、よくぞ気づかれました! そのパートナーがいる間は、たしかに幸せかもしんないでしゅよ。 でも、パートナーが心変わりしたら、どうするの? あなたとは一緒にいたくない、とか言い出だしたら。 そう、別人になっちゃったら。 この変化の世界では、ありえるでしゅよ? あと、好きになった相手の部分が、何かのきっかけで全部なくなったりとか。 容姿だったり、経済力だったり、セックスだったり、身体の脳に依存する知性や 人格だったり。 あとは、パートナーが事故や病気などで突発的に死んだりしたら、どうするの? また一人になるなら、不幸に逆戻り? そう。 だから、この二元性の世界の幻に頼っている間は、決して完全な幸せを つかむことは不可能なのですじゃよ。 つねに、対極を行ったり来たりするようにできています。 それが、分離の信念が作り上げたこの世界、二元性の宿命なのですから。 結局、真の問題も、真の解決策も、たった一つしかないのでしゅよね。 数々あるように見える問題も解決策も、結局はその唯一の問題と解決策の 「象徴」にすぎないから。 ここは、「奇跡のコース」では、何度も強調されている点でしゅ。 たった一つしかない問題――それは、「神との分離」 たった一つしかない解決策――それは、「神への帰還」 つまり、二元性の幻を見てしまっていることがそもそもの問題なので、 唯一の解決策は、一元性の世界(神、天国)に戻ることしかありえない のでしゅよ。 その他の数多の解決策は、真の解決策から目を逸らさせ続けるための、 エゴが用意した巧妙な罠だったりするのでしゅよね。 そう、そう、そう! ほんっと、そこまで理解できている人なら、このような本を読む必要は まったくありません。 「奇跡のコース」本書と、あとは「神の使者」だけ読めば、充分に事足ります。 でも、多くの人はそうではないのですじゃよ。 何の準備もできていない人が、いきなり「奇跡のコース」なんて読むことが できますか? まちがって読んだとしても、まず理解不可能でしょう。 じゅうぶんに人生経験と哲学的素養を積んで、準備を進めてきた心しか 受け入れられない… まさに、最終地点へ導く「最後のステージ」ですから。 そうでしゅね〜。 だから、耳あたりのいい、この世の欲望をかなえてあげるよ、とうたう 霊性初心者向けの本も必要なのかな。 もう「奇跡のコース」に進んでいるような人なら、外側に自分の幸せを 求めるような愚は選ばないでしょう。 だって、それは「無」なのですから。 無に自分を幸せにする力も、不幸にする力もないのですから。 子ども時代は過ぎ去るもので、エゴの残酷な玩具をほしがるステージは 通り過ぎているか、通り過ぎつつあるでしょう。 この本も、自己啓発・精神世界・スピリチュアル本によくありがちな、 「本道から目を逸らさせるための罠」になりかねません。 本道とは、ただ一点のみ、「神」 でしゅね! そう。 神を扱わずに、神を避けて、口あたり耳あたりのよい解決策を提示する本なら いっぱいありますじゃ。 しかしそれでは、最終的なゴールに到達できないなら、結局意味ないのです じゃよ。 ――ですから、この本の紹介の仕方も、ちょっと考えてしまいましたよ(笑) にゅはは、わかるでしゅ! きっと悪い本ではないのでしゅよね。 ふつうの恋愛対処本や夫婦関係改善本などを読むくらいなら、 この本は100億倍もの価値があるでしゅ。 でも、奇跡のコース本書を読めるなら、この本よりも1000兆倍もの 価値があるでしゅ !! ――そーゆーことでしゅよね? そーゆーことです。 ところで、ずいぶんまえのことですが、この本「聖なる愛を求めて」から、 ともしび茶屋に、おもしろい小話を引用したことがあります。 この小話をご覧になった方々の「解釈」の仕方で、各人が今いるステージが よく見えて、タイトル通りじつに興味深かったです♪ ありがとうございました。 自分の「解釈」のパターンに気づこう☆(ページ中ほどにある「ああそうの物語」です) お話ありがとう♡
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ボケ役の老人(300歳)とツッコミ役のうさぎ(3歳)。 |
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ともしび仙人
お耳を傾けてくださった あなたにも、感謝いたします☆ |
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| 『聖なる愛を求めて―魂のパートナーシップ』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
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さて、長いクチコミにお付き合いいただきまして、ありがとうございました。 あなたも物好きねぇ〜 ![]() …なんてね♪ このページで、本の紹介にかこつけて(笑)お伝えしたかったテーマは、 「聖なる愛」 と 「聖なる関係」 です。 (これを理解していただいてないと、じいが色々なところでお話している ことの意味、勝手に誤解されては無為に終わりますから) つまり、「全的な愛」と、「全的な関係」―― 誰に対してもいっさい区分けしない、条件をつけない、審判しない、 これこそが、唯一実在する愛、無条件の愛。 唯一成功しかできない神の愛。 唯一喜びしかもたらさない神の愛。 唯一変化しない神の愛。 唯一完全な神の愛。 その完全な愛を、わたしたち全員がたしかに受け継いでいます。 身体の脳に判断させるのではなく、心を静めて、ハートに聴いてみてください。 そこにこそ、外側の分離の象徴(シンボル)に惑わされず、全的にすべてを 見渡している本当のわたしたち「聖霊」がいます。 人によっては、このページを読んで衝撃を受けてしまう方もいらっしゃるかも しれないですじゃね。 しかし、誤りはぐずぐずと隠しておくことではなく、意識の表に出して、認識する ことから癒していくことができます。 認識してはじめて、修正していくことができるのですから☆ だから、無意味な本や、本質を知らないカウンセラーなどに頼っていては、 堂々めぐりなのですじゃよ。 エゴがうながす身体への愛ではなく、 聖霊が教えてくれる全的・無条件の愛へと… それは、永遠不滅 です。 じいとて、まだまだ学習の途上、神の愛を完全に体現できているなど、 とても言えません。 (それができているなら、ここにはいません) これからも、学んでまいりましょう。 Jのように、「わたしはこの世(エゴの誘惑)に勝った」、と宣言できるときまで。 最後に、「奇跡のコース」から、神からわたしたちへの「たった一つの判断」を 引用させていただきます…☆ ![]() 「すべての神の子は無辜であり、罪は存在しない。 あなたたちは私の愛し子であり、 申し分なく創造されているし、永遠に私と一つである」 お話ありがとう♡
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| 『聖なる愛を求めて―魂のパートナーシップ』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
精神世界の本を読んで来られた方なら、自分の内面と外の世界が関連していることがあるのに気付かれるて
いることだと思います。 その意味で、この本を手にされた方は、中のワークを実践されることをお勧めします。 僕自身はワークを実践してみて、自分がパートナーに出会えないのは自分の心に自分自身でブレーキを掛けて しまっていたこと。 自分が求めているパートナー像が的確になりました。 一見大変そうですが、実行して乗り越えてしまった後に展望が開ける気がします。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
この本が決定版となりました!いろいろなタイプのソウルメイトがいたなんて!とても具体的でそれまでの夢物語ではないところが、具現化をイメージさせてくれたことと実感しています。
信じられないほど自分に 自身がもてました!なぜって同じレベルの相手が引き寄せられると信じれたから、頑張れました。 自分の中磨き!?おすすめです。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
あまり本を読まない私が、ぐいぐい惹きつけられました。
たくさんの事例が紹介されてあり、無意識のなかで行動している 自分の本性というものに気がつくようになり、素直な心を保つために どうしたらよいかという、すぐできるようでできない課題の解決策 をみごとに提示していただきました。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
素晴らしい本です。
なぜ、今までの恋愛がうまくいかなかったのか、腑に落ちます。 ソウルメイトに出会えれば全てうまくいく、といった、お手軽な本ではありません。 ソウルメイトに出会う準備ができなければならない、と著者は言います。 それには、ジャンポルスキー博士の一連の著書にあるように、”ゆるし”が必要だと。 ソウルメイトに出会いたい人はもちろん、自分を深く知りたい人にもお薦めです。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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ともしびメイド
「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、 果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 |
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ともしびワールドのアトラクション |
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ともしび茶屋 (BBS) もしあなたが「奇跡のコース」を学習なさっているなら、ともにコースを学び 実践するための ともしび茶屋 にも参加してみませんか? 閲覧のみは無条件です。投稿で参加するには、まず 冒険者登録 をしてくださいね♪ 詳しくは、私が投稿・参加できるアトラクションは? をごらんください。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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※探してみるケド見つからない場合あるネ。その場合はブラウザの「戻る」で戻るヨロシ。 |
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