感動のわかちあい ともしびブックス
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ともしび仙人とこうじさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『イェシュアの手紙』 (ISBN: 4903821218) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この単行本を つくったのは、 マーク・ハマー さん 、出版したのは、ナチュラルスピリットだそうだ。 |
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イェシュアの手紙 (単行本) 話題度:
グッナ〜イ☆
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さて、今日はこの本を取り上げましょうか。 「イェシュアの手紙」 おお〜、イェシュア! なにげにこの本のことを気にしてらした方も多いのでしゅよね〜 にゅふふ♪ そうですじゃね。 「奇跡のコース (A Course in Miracles)」 に関心がある方なら、とっても気になる本でしょうね。 で、どんな本? 著者マーク・ハマーどのが1987年から体験した、イェシュア(イエス)との 交流の記録ですじゃね。 ほほ〜う、やっぱり! マーク・ハマーどのは、とくにチャネリングとかできる方でもなく、 ごく普通の、ちょっと(かなり)瞑想好きな青年。 そんな彼のもとに、心を通してイェシュアが語りかけてきたのですじゃよ。 おおお〜!! ワクワクッ♪♪ 最初のマークどのの当惑ぷりったら… それはもう、取り乱してらっしゃいましたねぇ。 そりゃそうでしゅよ。 突然、心の中から何者かが語りかけてきたら… まあ、一般的にはそんなことは起こりえないと信じられているから、 常識的なオトナなら、びっくりするでしゅよねぇ〜。 まあ、ほんとはね、 「心から聞こえる」ほうが正常なのですけどね。 では、なぜ多くの人々は聞こえないのか? それは聞こえないと信じ込んでいるから。 なにより、身体と外側の世界こそが現実だと信じ込んで、疑いもしないから。 単に、自分から耳を閉ざしているだけ。 ほんとは、すべての人に例外なく、時も選ばず、聖霊は語りかけているのに。 ただ一人のもれもなく、ただ一秒のもれもなく、ね。 でも、驚くと思うでしゅよ〜。 なんせ、語りかけてきたのは、あの有名なイェシュアでしゅもん。 そうですじゃね。 しかしまあ、これもね、 ほんとは二人の間でずっと昔に同意していたから、 起こるべくして起こっているのですけどね。 奇跡のコースの筆記者、ヘレン・シュチュクマンどのと同じくね。 ただ当時は、お二人ともまだ時間を俯瞰して見ることができなかったから、 過去の約束には気づいてなかっただけでね。 たぶん、のちには気づかれたと思いますじゃよ。 ほほ〜う。 それでも、当時からマークどのは東洋哲学をものすごく研究していて、 ヨガの教室を開くくらい瞑想のエキスパートだったのですじゃよ。 へえ〜! だから、もし語りかけてきたのがイェシュアではなくブッダだったなら、 それほどは驚かなかったかもしれませんね。 「よりにもよって、なんでイエス??」 ――それが、彼の驚きの一因でもありました。 でもさあ、イエスって、中東の人で、ヨーロッパ人ではないし、 どっちかってーと、東洋の人じゃない? ほんとうは。 よくご存知ですじゃね。 歴史上のイエスは、ユダヤ神秘派のラビ(教師)で、仏教にも精通していました。 あ、どうりで。 キリスト教は、後世の別の人々が作り上げたものでね、 イエスとは関係ないのですじゃよ。 まあ、それでも、ほんの一部ですが、キリスト教にもイエスの言葉は 残っていますので、無碍にはできないですけどね。 有名な「山上の垂訓」なんかは、たとえアンチな人でもその真理の輝きは 認めざるをえないでしょう。 (ほんとは山の上から講話したわけではないですけど、内容はほぼ正確) もっとも、それでも大量の雑草の中から目的の麦だけを見出そうと思ったら 大変であることには違いありませんけどね。 その点、「奇跡のコース」はものごっついでしゅよね〜! もう麦だらけ!! 限りなく麦芽100%、純粋生ビール!! 贅沢すぎて、ヨダレが…☆ をい。 3歳。 未成年。 なんですか、そのたとえは。 いやいや、それだけすばらしいってことでしゅよ! もうヤバイもんね、奇跡のコース! シャレんならん旨さで… こいつに出会ってからというもの、読めば読むほど、瞑想を実践すればするほど、 過去いろんな本で遠回りしていたのがウソみたいにあっさりと真実に到達できる 感覚が幸せで幸せで… はふぅだいじょうぶですか、このうさ公。 まあ、わかりますけどね、 「奇跡のコース」は、悟りへの唯一の道ではないですが、「最速」です。 で、「イェシュアの手紙」の続き。 はいはい。 イェシュアがマークどのに語ったことが、そのまま記載されていますじゃよ。 奇跡のコースについての言明は、ほんの1、2箇所程度しかないのですが、 その語る内容については、まさに「奇跡のコース」のテキストそのもの。 やっぱ、そうなんでしゅね〜☆ まあ、けっこうあっさりしていますけどね。 なんでしょうねぇ〜、この本は… 初心者向けともいえますし、すでに奇跡のコースをよく理解している人の 復習用ともいえますし… とにかく、あっさりしてるの。 「奇跡のコース」は、毎日瞑想するあのワークブックが独特ですじゃよね。 ものすごい丁寧に、濃密に、たっぷりと時間をかけて、システマチックに、 エスカレーター式に悟りへ導く、驚異の本ですじゃ。 だから、単に本というより、明らかに「コース」。 そうそう! そういうすごさに先に出会ってしまっていると、この本は物足りなさを 感じずにはいられません。 もちろん、批判するわけではありませんよ。 イェシュアのことですし、すべての時間と空間の終わっている場所から 俯瞰している彼のことですから、完璧にことは運んでいますじゃ。 そうでしゅね〜。 視野の限られているボクたちが、あれこれと判断することはまったく無意味 でしゅからねぇ。 つか、イェシュアの智恵って、自我の判断を手放していたからこそ 手にした本物の智恵なのでしゅよね。 彼は、自分自身は「無」であることを充分に理解していたし、 「無」にしていたからこそ、聖霊の声が聞こえたのでしゅよね。 そして、最終的には、聖霊そのものにかえった…。 さて、この本は、マーク・ハマーどのの人生の展開を軸に、 イェシュアの語りを織り交ぜて、話は進んでいきます。 なかなか面白く読むことはできました。 「ぜひおすすめ!」というほどではないですが、 奇跡のコース最高の副読本「神の使者」なども読み終わり、 さらにもっと他の奇跡のコースに関連する本も読みたい! と思われることがありましたら、手におとりください。 そのときは満足できると思います。 あとは、何よりもイェシュアのお話が聞きたいのでしたら、 「無条件の愛 キリスト意識を鏡として」を強くおすすめ いたします。 「無条件の愛」の方は、多少ながら著者の思考のフィルター がかかっている部分が見受けられますが、それでもあそこまで イェシュアとシンクロできているのはお見事としか言いようが ありません。 非常に素晴らしいです。 イェシュアの語りだけを読みたい!というご希望なのでしたら、 「無条件の愛」はものすごく濃密で、感激できることでしょう。 うん、ボクは「無条件の愛」を読んだとき、まぢで感激したでしゅよ! 「これこそ自分が求めていたものだっ!!」とね、求め続けていた真理を ついに発見した喜びでいっぱいだったでしゅ☆ 結局、「無条件の愛」をきっかけとして、最終的なゴール「奇跡のコース」 へと導いてもらったでしゅからね… 感謝感激でしゅ
お話ありがとう♡
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ボケ役の老人(300歳)とツッコミ役のうさぎ(3歳)。 |
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ともしび仙人
お耳を傾けてくださった あなたにも、感謝いたします☆ |
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| 『イェシュアの手紙』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
| 『イェシュアの手紙』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
著名なチャネリング本でとかく語られる神としてのイエス。
ボブ・フィックスの「時を越える聖伝説」、 ダイアナ・クーパーの「アセンションの新しき光」、 ダスカロスの「エソテリックティーチング」。 これらを読んでイエス(イェシュア)に対する関心が高まったため、 イエス自身のチャネリング本を読もうと思いました。 まず驚いたことは、このチャネリングが行われたのが 1987年から1988年末にかけてという古さでした。 当時はノストラダムスの1999年説が一部の人たちによって センセーショナルに煽られていた時期でしたので、 タイムリーに出版されていたら、世界の終末像を語った内容と 受け止められたでしょうし、また、大はずれだった予言と共に消えてしまい、 21世紀には、顧みられることはなかったでしょう。 ですが今、2012年のアセンションという新たなテーマを前に、 高まりつつある意識には、とても意義深い内容の本となっているのでは ないでしょうか。 内容は、現世を幻と定義した上で、その幻想から早く目覚めよというものです。 そして、神を外に求めることを止め、神と人はいつも一つであったことを 早く思い出せというものです。 具体的なアドバイスや新たな知識らしきものはありません。 イエスらしく、「愛」ひとつで貫かれています。 通常のチャンリング本と異なり、イエスからのメッセージを受けることとなった 著者が、自身の心の動揺をつぶさに描かれており、その点が好感をもてますし、 また、新たな価値観に歩み始めた人にとっては、意識の持ち方という点で、 参考になるのではないでしょうか。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
この本に出会って良かったです。
ポエムのようなイエシュアの言葉に、 今までにない、深い感動を覚えました。 イエスの伝えたかった真実の教えが、 わかり易くシンプルに書かれています。 イエシュアとの対話の中で、 著者の心の模様や、その変化の過程もとても面白く ワクワクしながら最後まで読ませていただきました。 一気に読んでしまうのがもったいなく、 少しずつ言葉を噛みしめながら読んでゆきました。 イエシュアを身近に感じながら、自分の心の変化に気づける、 読みごたえのある一冊でした。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
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村人
いわゆる成功哲学を求める方には不向きかもしれませんが、
真理を求める方、や探求者の方には評価が高いのではないでしょうか。 同じナチュラルスピリット社からやはりイエスのチャネリング本で 「無条件の愛」がありますが、その本と共に何度でも読み返したくなる バイブルになりそうです。 言葉の意味だけでなく、言葉に込められたエネルギーを 感じるだけでも自分に対してすぐ近くでイエスが語っているように感じられると思います。 すばらしい本です。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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ともしびメイド
「奇跡のコース」本書と その関連本を集めてみました。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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A Course in Miracles(奇跡のコース)
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」本書です。(英語) 最後の悟りの準備ができている人だけが出会い、理解することのできる、エゴと輪廻の幻想を終わらせるコース(講座)です。 1300ページを超えるコースで、ワークブック部の実践だけでも1年以上の時間が必要であり、全編の理解には一生かかるかもしれません。 真の自己である「完全な愛・一体・永遠」を受け入れるため、障害となっている偽りの自己「分離・身体・死」などの信念を取り除くことを目的としており、すべてのパラダイムを完全に逆転させます。 信念を変えることは最も簡単であると同時に、最も難しいことであるため、悟るべき時期に来ている人しか本書に関心を持つことはないと思われます。 |
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関連本編(日本語のみ) |
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神の使者 【超オススメ!】
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」学習者なら言わずと知れた、最高の「コース」副読本です。 コース本書よりも先に読んでもいいくらいの名著です。 まずは日本語の本からコースを学びたい方や、コース本書の理解に挫折しそうな方にもおすすめいたします。 かつてわたしたちと同じようにコースを学び、日々の赦しを実践し、無意識の罪悪感を取り除き終え、ついに神の啓示(悟り)に到達したマスターが 直接指導してくれる驚異の本です。 とくに、かつてマスター自身も体験した、コース学習者が本道から逸れてしまいがちな誘惑や陥りがちな罠、自己欺瞞についても 非常にわかりやすく訂正してくれるため、まっすぐ進むためには、これ以上なく助かるでしょう。 コース関連本はたくさんあれど、唯一正確にコースの思想を伝えています。 続編の「不死というあなたの現実」も大変感動的です。 |
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スターピープル Vol.22
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」誕生の経歴、関わった人々、現在 コース関係で活躍している人の情報など、コースの背景をよりいっそう深く知りたいときに役立つ本(ムック)です。 ヘレン・シュチュクマンやビル・セッドフォードのことはもちろん、ケネス・ワープニックやゲイリー・レナード、マリアン・ウィリアムソン、 果てはニール・ウォルシュのインタビューまで載っていて、好事家にはたまらない魅力のつまった一冊です。 |
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愛への帰還
[ 情報を見る ] 上記「神の使者」が日本語化されるまでは 「奇跡のコース」を日本で紹介してくれる唯一の本でした。 内容的には、著者の主観でかなりコース本道からそれており、おすすめはいたしかねます。 しかし、非常にシンプルで、また著者の体験談により内容がわかりやすいため、コース入門用としては良書といえると思います。 |
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聖なる愛を求めて
[ 情報を見る ] 上記「愛への帰還」と類似点の多い本です。 「奇跡のコース」の内容を 男女の愛情関係にあてはめて活用する方向で進めており、正確なコースの思想を求める人には適切とは言いがたい本です。 しかし、「愛への帰還」同様に、コース入門用としては良いかと思われます。 |
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ゆるすということ
[ 情報を見る ] 「奇跡のコース」の最大のテーマ「ゆるし」に焦点を当てた コース学習者でも充分満足できる内容です。 コースからの引用も多々あり、コース未学習者にもやさしい本です。 しかし、いかんせんページ数が少なく、密度的には満足はできないかもしれません。 あと、コースで学ぶべき「ゆるし」とは、ほんの少し方向性がずれているような気もします。 これも、あえて言うなら「コース入門用」の本です。 |
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非関連本編(日本語のみ)非関連本編は、「奇跡のコース」について直接の言及はありませんが、コースと同じ 思想が学べる、非常に有用な本です。 じつは、こちらの方が上記「関連本編」よりも有用な本が多いです。 |
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無条件の愛 【オススメ!】
[ 情報を見る ] この本は正直、驚愕いたしました。 何がと申しますと、内容の密度、高度、わかりやすさ、すべてにおいて最高レベルのバランスが取れているからです。 それもそのはず、この本は人間の著者が書いたわけではなく、コースの「声」と同じ存在と著者が同調して書かれた いわば「チャネリング」本です。(著者は、ある誤解を避けるためにチャネリングとは呼ばれたくないようですが) コース本書、「神の使者」に次ぐ 非常にハイレベルな本であり、コース学習者ならぜひ読んでおくべき必携の書かと思われます。 |
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心身の神癒(入手困難)
[ 情報を見る ] ズバリ、現代版「山上の垂訓」です。 上記「無条件の愛」と同じく、コースの「声」がそのまま語った いわばチャネリング本です。 もともと本ではなく、講演の記録を文章化したものです。 非常にハイレベルで、密度も濃く、上級のコース学習者向けの本だと思います。 ただ、翻訳が少々前時代的なため、古い本独特の言い回しが大丈夫な方におすすめします。 |
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イェシュアの手紙
[ 情報を見る ] 著者が瞑想中にイェシュアから受け取ったメッセージを、著者の体験談と織り交ぜながら紹介しています。 イェシュアの語りは、翻訳の仕方なのかどうかはわかりませんが、まるでポエムのようなノリです(笑) とても良い本だとは思いますが、コース本書の学習者なら少々物足りなさを感じるかもしれません。 「悟りは心さえ変えれば瞬時だよ」とはいえ、その心が簡単には変えられないからこそ コースのような徹底したシステマチックな講座があるわけで、この本だけで事足りることは、まずないと思われます。 |
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ともしびワールドのアトラクション |
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ともしび茶屋 (BBS) もしあなたが「奇跡のコース」を学習なさっているなら、ともにコースを学び 実践するための ともしび茶屋 にも参加してみませんか? 閲覧のみは無条件です。投稿で参加するには、まず 冒険者登録 をしてくださいね♪ 詳しくは、私が投稿・参加できるアトラクションは? をごらんください。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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イェシュアの手紙 (単行本) 話題度:
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