感動のわかちあい ともしびブックス
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ともしび仙人とこうじさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『神が望むこと』 (ISBN: 4763198149) が、あなたに挨拶してきたよ☆ このハードカバーを つくったのは、 ニール・ドナルド・ウォルシュ さん 、出版したのは、サンマーク出版だそうだ。 |
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神が望むこと (ハードカバー) 話題度:
こんにちは! お昼はお召し上がりでしょうか?
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かの名著「神との対話」シリーズで未邦訳だった「What God Wants(神が望むこと)」 が、とうとう邦訳化されて出版だって! いや、ボクも今アマゾンに行って、はじめて知ったでしゅよ! 「神が望むこと」は邦訳化されないものかと思っていましたから、 びっくりですじゃね。 「神が望むこと」がどんな本かは、 「What God Wants」のクチコミで シャンチーしゃんがお話してくだ さっているでしゅよ♪ とってもあんがとう☆ 知りたい方は、クリックしてね。 アマゾンの「神が望むこと」のページに行ってきました。
――ですって。 真実を求める旅に「終わり」という文字はない? ……プッ。 にゅはは、そっかあ〜、そうでしゅねぇ〜 ![]() ボクも昔はそう思っていたでしゅよ。 「奇跡のコース(ACIM)」に出会うまではね。
うん… 正直、「神との対話」シリーズは大好きでしゅ ![]() いいこと書いてるし、ほんっと心が晴れるすばらしい良書でしゅよね☆ でも、ボクが好きなのは、「神との対話」全三巻と、「神との友情」、 「神とひとつになること」、この三部作なのでしゅよね。 それ以降の「新しき啓示」、「明日の神」、「神へ帰る」は… なんか、心にひっかかって… 前三部作はあれほど心から感銘を受けて何回も読み直した本なのに、 後三部作は、ほんの1〜2回しか読んでいないのでしゅよね。 なんか、ワクワクっと読む気がわかなくて。 それは、後三部作は、形の世界での、形の行動をうながしているから。 もちろん、「行動を変えるには先に心を変えるのだ」とは言っているけどね。 でも、「幻想の世界」を救ったって意味ないでしゅよ。 幻想の世界は、まさに自分の心の投影なのでしゅから。 「世界は存在しない!」 ――これが、マスターの絶対鉄則ともいえる原則なのに。 もし、幻想とはいえこの形の世界を救いたいのなら、「自分自身の心を先に救う」 必要があるでしゅね。 この世界は、各人自分自身の心の投影であり、存在していないのでしゅから。 映画のシナリオを変えたいなら、スクリーンに映る映像をいじっても、まったく 意味ないでしゅよね。 スクリーンに投影している「投影機」のほうが原因で、そっちを変えなくちゃ。 先に時間と宇宙と世界があり、その中にポツリと自分(身体)がやってきた… そして、自分がいようといまいと、時間と宇宙と世界は延々続いていく… そんな風に思ってもらえるなら、エゴにとってはこんなにうれしいことはない でしょう。 もう、今ならわかるのでしゅよね。 「神との対話」の「神」は、神ではないって。 神は、決して言葉では話さないでしゅ。 神ではなく、著者ニール・ウォルシュしゃんのハイヤーセルフ。 ハイヤーセルフとは、その名の通り、より高い視野にある自分自身。 失われていない神との記憶。天国の記憶。 だからハイヤーセルフは、神の啓示が聞こえない間は、神の代わりになる 貴重な案内役。 天国においては、神とハイヤーセルフの間に違いはないでしゅ。 ただ、「神との対話」の神は、ニールしゃんが半生で学んできた自己啓発や スピリチュアルな考えが、ものすごく混ざっているのでしゅよね。 だから、ニールしゃんが「この世界を救わなきゃ」と信じ込んでいれば、 神もそのようにしゃべるでしゅ。 しゃべるように聞こえる、というかね。
ニールしゃん、今まであんがとう ![]() あなたがわかちあってくれた愛には、ずっとずっと感謝するでしゅ☆ 感謝とともに、ボクたちは先のステージに行くでしゅね。 次々と新しいメニューが出てくるスピリチュアル・ビュッフェに並ぶのは、 もうお終い―― 真実の探求は、もう終わるでしゅ。 お話ありがとう♡
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じじいギャグとえち本好きな老人(300歳)と、その弟子… |
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ともしび仙人
お耳を傾けてくださった あなたにも、感謝いたします☆ |
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| 『神が望むこと』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
| 『神が望むこと』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
『神との対話』シリーズからずっと読んできた方にとっては、もうすでに触れたことがある内容がかなりあります。
今回は神の声は登場しません。 ウォルシュ氏が独りで書き上げた形式になっています。 私も10年前、『神との対話』を手に取って「これは、何なんだ!?」と思っているうちに衝撃的な内容に引き込まれ、それこそ寝食も忘れて読み耽ったものです。 あれから年月を経て、今ようやく同じところに戻って来た、神の言い方を借りれば「環が完結した」ということでしょうか。 『対話』では神がフレンドリーに語ってくれて読みやすかった内容を、今回はエッセンスだけに絞ってあり、その分読んでいて少々硬い印象を受けます。 『対話』シリーズに触れたことのない方が今作だけいきなり読んでも、すんなり受け入れるのは難しいかもしれません。 どちらかと言えばやはり『対話』からずっと読んできた方のための本だと思います。 ここに書かれている内容を受け入れて、「これは自分のものだ」と私達が言える時が来るまで、神は何度でもメッセージを送り続けるでしょう。 今作もウォルシュ氏というフィルターを通してですが、神が私達一人ひとりに再び語りかけているのだと解釈しています。 このシリーズに出会えたのは、私の人生にとって決して小さくない出来事だった、本当にこの通りにできるなら、人生はどんなに素晴らしく変貌するだろう、もしかしたら人類の歴史の中でも相当奇跡的な本に自分はブチ当たったのではないか・・・? そう思いながら、結局はシリーズ全部を本棚に突っ込んだっきりにしている私ですが、同じことをしている方、ここからまた環の2周目に歩き出してみませんか。 成長や拡大に終わりはないのですから。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
という意味が、この本で改めて語られます。
「神との対話」9冊を読んで難しいと感じた人、全部は読めなかった人。 読んだことのない人は手始めの本として読むと、とてもわかりやすいんじゃないかな、と思います。 が、単なる9冊のまとめの本ではありません。 この本では、著者ニールさんの体験をまじえた考えが出ているため、私にとっては驚くようなメッセージがいくつもありました。 思い出すままにいくつかあげます。 「ある気持ちを自分の内側で作り出すと、それに応じたことを外部的な出来事としても創造できる」魂の言葉である感情を積極的に使う方法を始めて明かしてくれたと思います。 また、最も強力な祈りの言葉「神よ、この問題はすでに解決されていることを私が理解できるよう、お力をお貸しくださることに感謝いたします」にも深く、深く、私は感銘を受けました。 ニールさんは、単なるチャネラーではありません。 ご本人も悩み、苦しみ、それでもメッセージを信じ、世界に伝えるために思い切ったことを行動している人だと私は尊敬しています。 「昨日の神を捨てよ。 神はなにも求めてはいない。 我々はひとつだ」というメッセージを、なにも恐れずに伝え続けるニールさんの気持ちが強く伝わってくる本です。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
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村人
10年間、神対シリーズを読み続けてきました。
前作の「神へ帰る」で神との対話が完結したといわれても何か物足りない気分でした。 そして今、新作の「神が望むこと」を読んで納得しました。 著者が今、世界中の全ての人々に伝えたいことはこの本の中にあるのです。 神が望むことだと教えられてきたことではなく、神が望んでいることがわかれば世界は変わる。 私達のものの見方も変わるのです。 そして神が望んでいることとは? 今まで神対シリーズを読んできた人も、1冊も読んでいない人にも是非読んでいただきたい内容です。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
「神との対話」に始まり「神に帰る」で完結した一連の「対話」。
そのエッセンスを手頃な分量でまとめ上げたのが本書だといえます。 ですので、「神対」シリーズを読み続けてきた方にとっては、 新鮮さはない代わりに、これまでニール・ドナルド・ウォルシュ氏が 綴ってきたメッセージを体よく振り返ることのできる一冊になっています。 また、「神が望むこと」というタイトルに惹かれて彼の著作を初めて 手に取った方にとっては、「どのようなやりとりが『神』と交わされて、 かのような境地にたどり着いたのか」という探求心を湧き起こさせる 一冊になっているかもしれません。 先入観を捨てて、あるいは、ご自身の「常識」とチャレンジしながら、 読み進めてみてください。 きっと何かが、変わり始めます。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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ともしびメイド
神との対話シリーズについて、出版順に並べてみました。 読む順番や内容の把握のご参考になれば幸いです。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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神との対話 (1)
[ 情報を見る ] 神との対話 (2) [ 情報を見る ] 神との対話 (3) [ 情報を見る ] 【超オススメ!】 登場とともに全世界に衝撃を与えた、言わずと知れた前代未聞の三部作です。(米国アマゾンでは、レビュー数が千を超えたという…) 苦悶の日々を送っていた著者の脳裏に、突如響いてきた「声」。 この「声」が本当に神なのかどうか問うよりも、ただそのメッセージ通りに生きてみれば、なにより明白に答えが出るのではないでしょうか。 文庫にもなって手軽に読めるので、まずこの三部作から試してみてください。 |
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神との友情(上)
[ 情報を見る ] 神との友情(下) [ 情報を見る ] 神、再び。 5回の離婚、ホームレス生活… ついに著者の過去が明かされる巻です。 |
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神とひとつになること
[ 情報を見る ] 【超オススメ!】 神が一人で語り、著者が出てこない唯一の巻です。 著者のフィルターがかかっていないため、神による純粋なメッセージであり、シリーズ中もっとも精度の高い書です。 人類が太古から信じてきたパラダイムを根底からくつがえすため、時代が時代なら発禁処分となっていたかもしれません。 非常に簡潔にまとまっており、「神との対話」三部作と、この本だけは一読されることを強くおすすめします。 |
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新しき啓示
[ 情報を見る ] 従来の組織的宗教が、なぜ平和と幸せのために機能しないのか? ズバリと核心に切り込んでいます。 |
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明日の神
[ 情報を見る ] 人類が信じてきた「裁きの神(昨日までの神)」から、「無条件の愛の神(明日の神)」へと。 神のパラダイムを変えることで、人類の社会システム全般に影響が及ぶという、社会派な巻です。 |
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神へ帰る
[ 情報を見る ] 死生観についての巻です。 わたしたちはどこから生まれて、どこに行くのか… ここでの神による明確な答えが記されています。 |
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神が望むこと
[ 情報を見る ] 著者の設立した団体の活動記録と、今までのシリーズのまとめです。 この巻では、神は出てきません。 |
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番外編 |
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神との対話 365日の言葉
[ 情報を見る ] 「神との対話」三部作中の神の言葉を、一日一話形式にした本です。 |
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神との対話 フォトブック ちいさな魂と太陽
[ 情報を見る ] 「神との対話」三部作に出てくる「ちいさな魂と太陽」の寓話が肉付けされて、美しいフォトと一緒に楽しめる本です。 あいかわらず、感動的なお話です。 人間関係に苦しみを覚えたときは、ぜひご一読ください。 温かな涙とともに、心痛を消し去ってくれるかもしれません。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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神が望むこと (ハードカバー) 話題度:
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