感動のわかちあい ともしびブックス
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ともしび仙人とこうじさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)』 (ISBN: 476318069X) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この文庫を つくったのは、 ニール・ドナルドウォルシュ さん 、出版したのは、サンマーク出版だそうだ。 |
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神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ) (文庫) 話題度:
ごきげんよう♪
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![]() 左: 文庫版 右: 単行本版(ハードカバー) このご本 神との対話 シリーズは、哲学書の中でも一級品ですじゃね! めちゃくちゃわかりやすい!! ええ〜。 神さまと対話しているのでしゅか? そんなあほな〜。 ええ、このタイトルづけも絶妙♪ 多くの方が、こうじくんと同じことを感じるでしょう。 かく言うじいも、実際に読むまでは思っていました。 じゃあ、なんで「絶妙」なのでしゅか? 『 教師は、生徒の準備ができてから現れる 』 からですじゃ。 ??? つまりね、受け手側の準備が必要だ、ということですじゃよ。 たとえどんなに真実をお話したとしても、 受け手側にそれを受け取る準備ができていないと、受け取れないでしょ? どんな準備が必要なのでしゅか? ひたすら真実を追い求め続け、真実の扉を叩き続ける…ことですじゃね。 つねに心を “ありのまま” に保ち、先入観よりも真実を求める心…ですじゃね。 「神」というキーワードすら、 あなたの「先入観」をはかるモノサシになっておりますじゃ。 ですから、心が固いうちは、まだこの本を手に取ることはないでしょう…。 たとえ読んだとしても、なんくせつけて(心にガードを張って)、 自分で情報をゆがめてしまい、まっすぐに受け取ることができないでしょう。 ふ〜ん…。 じゃあ、今のボクには必要のない本ってことでしゅか? もちろん、本人がそう思うなら、必要ないでしょう。 必要なときがくれば、必ず出会いますじゃ。 まさに、じいとこの本の出会いがそうでしたからね。 そっか〜。 でも、これじゃああんまりクチコミになっていないでしゅね。 そう? そうかもしれない(〃⌒▽⌒)ゞ ほえほえ 一言で申しますと、これは純粋な哲学書であり、魂の本であり、生き方の本ですじゃ。 「神」という名前がついてはいますが、宗教書とは正反対かな。 不安で人の心をしばる宗教(本著者の知っているキリスト教)を批判しているくらいですから。 もっとも、神いわく、 『 批判しているのではない、 あなた方にとって役立っているかどうか、ありのままを観察しているだけだ。 良いも悪いもない 』 ――とのことですじゃ。 神様は、真実をオブラートに包むこともなく、ズバリズバリと答えてくれるので、 めっさ楽しいですじゃよ♪ すごい快感♪ 近年まれに見る快著といってよいでしょう。 もしこの本を手にするときがあるなら、ぜひ偏見をいったんわきにのけてから読んでみてくだされ。 (特定の偏見をもっているから、その偏見どおりの人生を歩んでいるのです。自分で) じいは、最初の5ページほど読んだだけで、 「この本はただものじゃない!!」 と思って、その瞬間残りのシリーズ全巻を注文したくらいですから(*´▽`) ![]() 文庫版の中 (対話形式なので、テンポよく、読みやすいよ♪) あと、このページでは価格の安い「文庫版」をご紹介していますが、 文字が大きく読みやすい「単行本(ハードカバー)」のほうがお好みでしたら、 下のリンクをどうぞ。(本の中身は同じです) ちなみに、じいは両版とももっていたりして(〃⌒▽⌒)ゞ 老眼には、大きい文字が気持ちいいのよね。 ![]() 単行本版の中 (書き込みをいっぱいしたくなるほどの良書です♪) お話ありがとう♡
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ボケ役の老人(300歳)とツッコミ役のうさぎ(3歳)。 |
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ともしび仙人
お耳を傾けてくださった あなたにも、感謝いたします☆ |
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| 『神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
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本当に神と対話しているのか・・・。
大きな問題ではありません。 自分の守護霊との対話なのかも知れません。 もしかしたら、自分自身の神性との対話なのかも知れません。 相手が神であるかを考えるのは全く意味が無いことです。 内容的には江原啓之さんの スピリチュアルメッセージ―生きることの真理 スピリチュアルメッセージII―死することの真理 スピリチュアルメッセージIII 愛することの真理 と同じ様な霊的な物との会話形式の本なのですね。 私は読んだことがありませんが、シルバーバーチの霊訓のシリーズ(シルバーバーチの霊訓〈1〉等)も同じ様な形式なのでしょうか。 内容が江原啓之氏の本に比べるとやや哲学的で、なかなかスラスラと読むことは出来ず、 まだ途中までしか読んでいませんが、真理が語られていると言う感触は受ける本です。 しかし、この本を読んでいても、以前紹介した 「成功」+「幸せ」を手に入れる21の原則 スピリチュアル・パワーが目覚める10の秘密―ダイアー博士の愛と幸運を呼ぶ生き方 更にはZEROの法則 等でもそうなのですが、根底の魂に響いてくる部分には共通の部分(主張、思考)があると言うのを感じます。 この部分を大事にして行かなくてはならないと思いますね。。。
お話ありがとう♡
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シャンチーどのも、このご本をお手にされましたか!
うれしいですじゃねぇ〜(*´▽`)ノ そして、貴重なコメントをありがとうございます♡
そうそう。そんなことはたいした問題ではないのですじゃよね。 「どれだけ魂に響くか」 じいは、響きました〜(*´▽`) 気持ちよかったですじゃ♡(笑) もちろん、このご本も他の真理を語るご本と内容は同じなのですが、個人的に好きなところがあって…。 それは、「ユーモア」があるところ♪ じいの良書度の基準としては、 ●内容(魂に響く真理か?) ●わかりやすさ ●ユーモア ●デザイン・装丁 ●価格 この5つがありますじゃ。 どんなに素晴らしい内容でも、「わかりやすさ」と「ユーモア」が欠けている場合、「5つ灯」はつけないのですじゃよ。 その点、この「神との対話」と「人を動かす」は、文句なしに5つ灯をつけた稀有な作品ですじゃね(*´▽`) まあ、個人的な好みも入っていますので、じいの言葉に影響されずに、素直なコメントをお寄せいただけると幸いですじゃ(〃⌒▽⌒)ゞ
シャンチーどのがご紹介くださったご本も、本当にそのとおりですじゃよね。 わかります。
あっ、じいも書名だけはうかがったことがありますじゃ! ほうほう…(詳細を拝見中)… お、お、お、おもしろそう〜〜〜☆☆☆ よいご本を教えていただきました! むふ♪ 興味しんしん、遠からず拝読するでしょうね〜〜ヽ(´▽`ヽ)(ノ´▽`)ノほえほえ お話ありがとう♡
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更に読み進めてみると・・・。
す・・・素晴らしい・・・。 この 「神との対話」シリーズ 「 スピリチュアルメッセージ」シリーズ 「 シルバーバーチの霊訓」シリーズ その根底に流れている物は全て同じである事に気がつきます。 魂の語りかけに対しては魂が反応します。 まずは正誤で判断するのではなく、まずは受け容れてみる事だと思います。 受け容れ、経験の中から「気づき」を得ることだと思います。 ちなみに「神との対話」には普及版というのもあるのですね。。。 勿論内容は同じですが、一冊一冊の量を少なくして読みやすくなっています。 (ただし総額は文庫本よりは高くなります・・・泣) 後は好みでしょうか・・・。 神との対話 普及版〈1〉個人的な真実について 神との対話 普及版〈2〉個人的な真実について 神との対話 普及版〈3〉世界的な真実について 神との対話 普及版〈4〉世界的な真実について 神との対話〈5〉宇宙的な真実について 神との対話〈6〉宇宙的な真実について 神との対話〈7〉宇宙的な真実について お話ありがとう♡
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素晴らしかったですか〜(*´▽`) よかったですじゃ。 ほんとは、すべての方におすすめしたい名著なのですが、人それぞれ「時期」の問題がありますからね。 「読むべきふさわしい時期」に読むのが一番ですじゃ。 たとえば、漫画しか読んでいなかった時期のボクが読んでも、全然価値を認識しないでしゅよね〜(〃⌒▽⌒)ゞ(大笑) 神との対話の「普及版」は、全3部作を7冊に分冊したものですじゃ。 単行本版・文庫本版は、全3冊で1000ページを越える大作ですから、1冊1冊が分厚くて重いですじゃ。 そこで、分冊することで本の厚さを薄くする意図があるのでしょうね。 普及版は、携帯しやすいという利点がありますじゃ。 7冊購入すると価格は高くなりますが、これから購入をお考えの方はお好みのほうをどうぞ(*´▽`)ノ お話ありがとう♡
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最近、いつも持ち歩いています。
一通り読んでからなんですが、 今日は、このページって、 適当に開いて、 そこから読み始めます。 物語と違って、好きなところから読めるのが嬉しいです。 なんか、(カバーかけていても)汚れてきました…。 でも、クサクサしているときに、 ニュートラルにしてくれる1冊です。 こころ(魂?)のビタミン剤として活用しています。 お話ありがとう♡
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まみこどの、貴重なコメントをありがとうございます(^人^) そうなのですじゃよね、文庫版は軽く持ち運びができる点がうれしい♪ 価格も安いでしゅしね(≧∇≦) それで、書き込み用に単行本版、持ち歩き用に文庫版と、じいはそろえておりますじゃ(*´▽`)
うんうん、わかるでしゅよ。 なんといえばいいのかな〜、大人になるにつれあれやこれやと植えつけられてきた観念をきれいに、シンプルに、本質に戻すために役立つご本でしゅよね。 ちょっと笑わしてくれるのもいいでしゅね。 「笑い」は、魂をセンタリングする効用がありますじゃ(*´▽`)* _ _ )*´▽`)* _ _ )うんうん
この使い方、すごくわかるでしゅよ! ちょうどその日、問題意識にあった問題が解決されるようなページをバッと開いたりしない? ボクは、そういうシンクロ率が以前よりずっと高くなってきたでしゅよ。 最近、毎日シンクロさせてくれているご本が、「バシャール」なのでしゅ。 これも、めっっっさおすすめでしゅ! 「神との対話」形式で、「アミ」が語る…とでもいえばいいのかな。 両作が面白かった方なら、かなりハマると思うでしゅよ。 お話ありがとう♡
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スズシロどの、コメントをありがとうございます!(^人^) 数々の視点からコメントをいただけることで、ますます深まりますじゃ〜♪ できるだけ多くの人の役に立てるともしびブックスであるためには、なんといっても多様な視点が役立ちます! しかも、わかりやすく適切なお話で…感謝☆ おかげさまで、祝福のブックシェアリングしおりもできたし〜、もう最高でしゅね!!(≧∇≦) シェアの輪が、ますますイイ感じでまわって広がるでしゅよ♪♪
あ〜、わかるわかるでしゅ! 凝り固まった常識とか固定観念がリセットされて、 ゼロから自分の頭で「役立つ」観念をもっていいんだという自由さ… をゲットできるかな、この本♪
おっしゃるとおり、内容的には哲学か人生訓がふさわしいでしょうね。 深くて、古くて、そして新しいです☆ この本のタイトルは、絶妙ですからね〜。 「神」という単語に特定の固定観念をもっていると、手に取らないのでしゅよね。 ちょっと頭が柔らかくなってきたタイミングのときに手に取れるように、絶妙のタイミングで見ることができるようになっているのかな? ボクは、ずーっと前は、この本が本屋しゃんに並んでいても、「神」という単語に偏見があったでしゅからね(爆) 人生・宇宙の物の見方を、従来の物質的常識から、逆回転をはじめる「最初の入門書」としての役割があるのかもしれませんじゃね。 その点でも、この本で示されるような考え方がはじめての方にも、なじみやすい作りになっていると思います(*´▽`) 関心が起こった方なら、続編の「神との友情」、「神とひとつになること」へと進むと思いますから…。 「神との対話」で、問題提起され、 「神との友情」で、意味が深まり、 「神とひとつになること」で、総まとめ。 関心がある方なら、ぜひ「神とひとつになること」まではごらんになることをおすすめしますじゃ(*´▽`)ノ ボクが一番好きなのは、「神とひとつになること」!(≧∇≦) もちろん、その先も、「新しき啓示」、「明日の神」と、シリーズは続き、邦訳されていない本も、まだ3冊ほど残っていますけどね。 ボクは、邦訳されているのは、全部読んだでしゅよ。 まだ邦訳されていない残りの本を知りたい方は、シャンチーしゃんが原書を読んで、ポイントを解説してくれているでしゅよ! 「What God Wants」 「Home with God」 とくに、最終巻「Home with God」は…、生命の本質、永遠の生命がテーマで…、目からウロコが千枚落ちるでしゅね! でも、生まれる前から知っていた安心感への回帰というか…うん、ここまで読む人なら、わかるでしゅよね。きっと。 神との対話シリーズは、そのときそのひとのステージに応じて、自由意志で読むのがサイコーでしゅね☆ お話ありがとう♡
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私は普及版を全巻持っています。
この本は読んで一生懸命頭で理解する本ではありません。 気づきの状態へ導いてくれる本です。 まだ所々ピンとこない部分もありますが、自分の魂の成長具合によるものだと思います。 いつか全ての項目において、「知っている」という状態になれたらいいなと思ってます。 因みに私は1巻の神が読者に語りかけてくる部分が大好きです。 ほかの方のコメントで図書館での分類の話が出ていましたが、私の地域の図書館では哲学書に分類されていました。 しかし、仕方がないことだとは思いますが、スピリチュアルに関して、一般の方の偏見が根強くあることが少し悲しかったです。 この本はスピリチュアルな生き方を目指す人たちにとってのバイブル的存在です。 お話ありがとう♡
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emiどの、こんにちは♪
貴重な体験談をありがとうございます!(^人^)
おっしゃるとおりではないでしょうか。 まだ物事を「頭で理解」しようとしている過程の方がこの本をごらんになっても、真価はわかりがたいと思いますじゃね。 でも、いずれはすべての人が過程を通り、徐々に思い出す…そのときに、この本を頭で読んだだけの方も、パズルのピースがピタピタッとはまるような感覚を覚えられるかもしれないですじゃね☆
すばらしいです(*´▽`) その魂で感じようとする謙虚な姿勢である限り、かならずすべての項目において「知っている」状態になられると思います。 宇宙と自分自身の完全さを信頼している限り、ちゃんとシンクロニシティに導かれますからね♪ あ、ただ、アマゾンのレビューを見ていると、「神との対話」を新しい聖書のように扱っている方もいらっしゃるようですが、それはおすすめできないですじゃよね。 (もちろん、大変すばらしい本なので、その気持ちはわかります) ここでの「神」も、この本を新しい聖書にしないことをおすすめしています。 それは、人間は「信じたこと」を「体験する」からですじゃ。 何を信じるかは、自分自身で選ぶべきであって、権威ある人や本をうのみのしては、そのうのみにしたことを体験するでしょう。 権威で固めた伝統的宗教や、多様性を許容しない新興宗教が人の役に立たないさまになっているのは、まさにここに原因があるのですものね。
ほえほえ、わかります〜(〃⌒▽⌒)ゞ まあ、それでも、時代の大きな流れを観察していると、人々はどんどん物事の実相であるスピリチュアルに目覚めつつあるので、やがては、ここで書かれていることも「当たり前」になる日がくるかと思いますじゃ。 当たり前のように人々が調和して、おたがいにハーモニーを奏でる地球…、楽しみですじゃね゚・*:.。. .。.:*・゜☆ emiどの、ありがとうございます!(^人^) お話ありがとう♡
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| 『神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
この本を読むのも、読まないのもみなさんの自由。 でも、もしあなたが 日常に意味を感じられなかったら、 生きるのに疲れているのなら、 死にたいと思うのなら、 この本はあなたを「呼ぶ」と思います。 僕が本屋さんでそうでした。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
○とにかく素晴らしい内容だった!
○読むべきときに読める人が読めばいい ○人間の言葉でこれほど真実と思える事を分かりやすく語った本があっただろうか?(分かりにくいのは多かった。。 聖書とか過去の文書や哲学書はいい事言ってるんだろうけど何しろこむずかしい。) ○人間の過去の先入観や観念が邪魔することを前提に書かれていて、ちゃんと心で理解できるように繰り返し語られる見事な構成に正直驚愕しました(結局最後はたった3行のメッセージに集約されるとこが凄い!こんな内容と文章を書ける自体が凄い。) ○正直、学校や教師、政治や社会で学んだことよりも、この本の内容で学んだことの方が 全然役に立ったし、実際実践するとすべてが本当になったからどうしても信じてしまう。 ○過去の歴史や人物、さまざまな学問や自分に当てはめてみても真実だと思う (あのガンジーも言っていた「God is truth and truth is God = 真実は神であり神は真実だ。 と!妙に納得。) ○すべての疑問に答えてくれてるし、読んでいて驚く箇所が沢山ありすぎた(精神がある場所 とか魂の説明など鳥肌もんでした。。 結婚の誓約なんかも何故か泣けてしまった。) ○とにかく具体的で分かりやすく書かれている点が完璧です。 しかも読めば読むほど新たな発 見があります! ○「神との対話」1〜3巻と「神との友情」上・下が特によかったです 今まで分からなかったことは、この5冊にだいたい集約されていて、ここまで読めば自分や 他人、宇宙の真実、感情が何故あるか、相対性の意味、などなど盛りだくさんの内容です! 自分はこんな感想を持ちましたが、一人でも多くの人に読んで欲しい本です。 ポジティブな内容だし知っていて損はなし! 政治家や評論家など(全部じゃないですよ)勝手な視点で都合よくテレビなんかでしゃべってる人たちの言ってる事が益々ばかばかしく感じるようになってきます☆ ◎大推薦です! お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
読み進めるにしたがって、だんだん神様に萌えてきます。
そんな本です。 自然も動植物も神様。 一枚の布です。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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ともしびメイド
神との対話シリーズについて、出版順に並べてみました。 読む順番や内容の把握のご参考になれば幸いです。 本か書名をクリックすると、ともしびブックスのクチコミページへ、 「情報を見る」をクリックすると Amazon.co.jp の詳細ページへ行くことができますよ♪ |
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神との対話 (1)
[ 情報を見る ] 神との対話 (2) [ 情報を見る ] 神との対話 (3) [ 情報を見る ] 【超オススメ!】 登場とともに全世界に衝撃を与えた、言わずと知れた前代未聞の三部作です。(米国アマゾンでは、レビュー数が千を超えたという…) 苦悶の日々を送っていた著者の脳裏に、突如響いてきた「声」。 この「声」が本当に神なのかどうか問うよりも、ただそのメッセージ通りに生きてみれば、なにより明白に答えが出るのではないでしょうか。 文庫にもなって手軽に読めるので、まずこの三部作から試してみてください。 |
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神との友情(上)
[ 情報を見る ] 神との友情(下) [ 情報を見る ] 神、再び。 5回の離婚、ホームレス生活… ついに著者の過去が明かされる巻です。 |
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神とひとつになること
[ 情報を見る ] 【超オススメ!】 神が一人で語り、著者が出てこない唯一の巻です。 著者のフィルターがかかっていないため、神による純粋なメッセージであり、シリーズ中もっとも精度の高い書です。 人類が太古から信じてきたパラダイムを根底からくつがえすため、時代が時代なら発禁処分となっていたかもしれません。 非常に簡潔にまとまっており、「神との対話」三部作と、この本だけは一読されることを強くおすすめします。 |
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新しき啓示
[ 情報を見る ] 従来の組織的宗教が、なぜ平和と幸せのために機能しないのか? ズバリと核心に切り込んでいます。 |
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明日の神
[ 情報を見る ] 人類が信じてきた「裁きの神(昨日までの神)」から、「無条件の愛の神(明日の神)」へと。 神のパラダイムを変えることで、人類の社会システム全般に影響が及ぶという、社会派な巻です。 |
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神へ帰る
[ 情報を見る ] 死生観についての巻です。 わたしたちはどこから生まれて、どこに行くのか… ここでの神による明確な答えが記されています。 |
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神が望むこと
[ 情報を見る ] 著者の設立した団体の活動記録と、今までのシリーズのまとめです。 この巻では、神は出てきません。 |
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番外編 |
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神との対話 365日の言葉
[ 情報を見る ] 「神との対話」三部作中の神の言葉を、一日一話形式にした本です。 |
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神との対話 フォトブック ちいさな魂と太陽
[ 情報を見る ] 「神との対話」三部作に出てくる「ちいさな魂と太陽」の寓話が肉付けされて、美しいフォトと一緒に楽しめる本です。 あいかわらず、感動的なお話です。 人間関係に苦しみを覚えたときは、ぜひご一読ください。 温かな涙とともに、心痛を消し去ってくれるかもしれません。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ) (文庫) 話題度:
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ガイドペンギン
※探してみるケド見つからない場合あるネ。その場合はブラウザの「戻る」で戻るヨロシ。 |
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アマゾンの店員さん
欲しかった商品が、お得に手に入るかもしれませんよ♪ お気軽に、お立ち寄りくださいね☆
ごらんくださり、ありがとうございます♡
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ともしびメイド
このページに関連する興味深い本として、みなさまに教えていただいた本です。 |
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