感動のわかちあい ともしびブックス
|
||||
|
guestさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『地球が天国になる話』 (ISBN: 4845420945) が、あなたに挨拶してきたよ☆ この単行本を つくったのは、 斎藤一人 さん 、出版したのは、ロングセラーズだそうだ。 |
||||
|
![]()
|
![]() ![]()
|
||||
|
地球が天国になる話 (単行本) 話題度:
お会いできてうれしいです♪
※「情報を見る」にカーソルを合わせると各種情報が表示され、クリックすると Amazon の詳細ページへ
|
||||||
|
Amazon.co.jp の詳細ページで情報を見る
もしくは
※楽天ブックス、7&Y、ブープル
でお求めの方はこちら
|
||||||
|
|||||
|
斎藤一人さんは、それは劣等感を持っているからだよ、と言います。 この「劣等感」とは何でしょうか。 それは、子どものころから親や先生から比較され、怒られ、傷ついた心が、「私を認めてくれ」と叫んでいるようなものです。
劣等感を持っているとすぐにわかるのは、自分のイライラを怒ることで解消しようとする人です。 どこの会社でも見かけますね。 そして、ちょっとわかりにくいのは、「あなたのためを思って言うけれど・・・」と言いながら、ネチネチと小言や不満を言う人です。
では、どうすれば、この劣等感を克服できるのでしょうか。 まずは自分の劣等感に気づくことだと一人さんは言います。 しかし、気づいただけでは、心の中にぽっかりと大きな穴ができてしまい、またそこに劣等感が戻ってきます。 その空間を代わりに満たすものは、良いコトバ(言霊)しかないと一人さんは断言します。 そのコトバは、 「ついてる。うれしい。感謝しています。幸せ。ありがとう」 こうした言葉です。
人間の本質に迫るお話が聞ける素晴らしい一冊なので、ご紹介したいと思いました。 斎藤一人さんのお話CD2枚付ですから、家族で聞いてみてください。
お話ありがとう♡
|
|||||
参加コメント参加するには 冒険者登録 を |
||
![]() |
|
||||
|
ともしび仙人
貴重な体験談をわかちあってくださり、ありがとうございます。 |
|||||
| 『地球が天国になる話』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
|
|
|
||||
|
貴重なお話をありがとうございます(^人^) 「地球が天国になる話」…ですかあ、 ええ、ほんとにほんとに♪ この本のテーマは、「劣等感の克服」でしょうか。 じいも、書店でちらりと立ち読みしてまいりました(笑) とてもよい本だと思いました(*´▽`) ![]() 劣等感の克服…というと、「愛のともしび」でしゅね! うんうん、これって、ものしゅごい重要なことなのでしゅよね〜! みずからの「無価値観、罪悪感」、そういったものでしゅね! 「愛のともしび」でも、まず第一に、自分で自分に押し付けている無価値感に 気づくことがスタートだってお話しているでしゅよね。 気づくことが、すべての始まりでしゅ。 気づいたら、つぎに「ゆるす」こと。 自分をゆるせたときはじめて、他人をもゆるせるでしゅ。 自分自身を裁いている人は、ぜったいに他人をも裁くのでしゅよね〜。 自分自身を愛せない人は、他人を愛することが不可能でしゅ。 だから、つぎに、「自分の解釈のパターン」に気づくこと。 どんな「めがね」をかけて、世界を見ているのかな?…ってことでしゅね☆ 見るものすべて、自分のめがねの色づけで、見えるでしゅ。 「否定的めがね」をかけている人は、そういう色に見えるし、 「肯定的めがね」をかけている人は、そういう色に見えるでしゅ。 いずれにしても、すべての対象物は「中立」で、 その中立のものに対して、自分のかけているめがねの色で見えるでしゅ。 だから、「自分の解釈のパターン」に気づくことが、大切なのでしゅね〜♪ 気づいたときはじめて、変えたいと望むなら変えることが可能になるでしゅ。 実際、地球は最初から天国ですじゃ(*´▽`) 本来天国であるこの世界において、「どんなめがねをかけて見ているのかな?」 …それがすべてですじゃ。 勝手に、「不安」だとか「有限」だとか、「不足」だとか「競争」だとか、 「必要性」、「失敗」、「罪の概念」、「無知だという信念」… そういうめがねをかけて見ているから、そういうふうに「見える」だけですじゃ。 つまり、「信念」が、この世界で「見るもの」になる――ということですじゃね。 無意識のうちに否定的信念をもっているということに「気づき」、 気づいたら、めがねをとりかえる… たったこれだけのことですじゃ。 ほんとうにめがねを取り替えれば、世界は一瞬で変わります。本来の姿を現します。 本来の天国の姿をね☆ じつは変わるのは世界のほうではなく、 自分のほうだったことに気づくでしょう…☆ …さらっとお話しましたけど、 これってものすごく重要極まりない根源的なお話ですじゃよ ![]() 愛のともしび
お話ありがとう♡
|
|||||
| 『地球が天国になる話』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
|
|||||
|
村人
この本に書かれてある通り、私も劣等感が自分にあることを気づいていなかった、それと自分が他人に劣等感を与えていたことをきちんと気づいていていなかった一人です。
この本についているCDはかなり斉藤一人さんがとても熱く語っていて、力強いので聞く方もエネルギーが必要だと思います。 CDを初めて聞いた人は、自分はいろんな人から劣等感を与えられてきた被害者だったんだと思うかもしれません。 被害者というのは間違いではないと思います。 しかし、劣等感を与えてきた人を恨んだり、人のせいにしても絶対に幸せになりません。 この部分は非常に簡単なのですが、私は理解して、きちんと行動できるまで時間がかかりました(数日単位でなく、数ヶ月単位で時間がかかっています)。 内容は簡単なのですが、あまりに簡単なため本質を見落としやすいと思います、私は見落として、何回も聞いて、ようやくわかってきたと思えてきました。 私は、親や友人や新しく出会えた人に感謝し、そして幸せな言葉の力を使う事で克服していく過程に今はいます。 そして、自分自身に劣等感があるということを認めて、自分の劣等感を克服し、人に劣等感を与えなければ幸せに暮らしていけると今は心から思えています。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
|
|||||
|
|||||
|
村人
以前は、いつも頭が凝り固まっていて、さらにいつも怒りをかかえていました。
人付き合いもうまくいかず、何をやるにしても臆病でした。 あるとき、本屋に行って、株式投資の本を見ていたのですが、その隣のブロックに この本が置いてありました。 タイトルが怪しかったので、あやしい宗教の本かと思っていました。 でも、なんとなく手に取り読んでみると書いてあることはまともだし、 著者は斎藤一人さんであることがわかり、買いました。 それからは、この本についているCDを半年くらい毎日聴きました。 聴いていてつらいこともありましたが、毎日聴き続けました。 そのおかげか、今は頭がスッキリしています。 頭がスッキリしている状態というのは、こんなにもいいものなのかと わからせてもらいました。 本当に有り難い本です。 個人的には、 『家族のなかの孤独―対人関係のメカニズム』(岩月 謙司 著) も一緒に読むとよいと思います。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
|
|||||
|
|||||
|
村人
斉藤一人さんの話は、理屈抜きに理解出来て腹に落ちる。
きっと自分の魂がどこかで一人さんに共鳴しているからなのだと思う。 今回の本は、劣等感についての一人さんのお話。 本の最初に書いてある通り、まずは付属のCDから聞いてみる。 2枚。 時間にして2時間弱。 一人さんが、わかりやすく何度も何度も語りかけてくれる。 しかし、今回の話はなかなかストンと腹に落ちない。 一人さんの言っていることが難しいからではない。 きっと、自分が自分の劣等感を認めたくないからなのだ。 自分は子どもに対しては溢れんばかりの愛情を注いでいると思っていた。 が、どうやら違ったようだ。 一見、愛情という名の形をした「うさ晴らし」をしていたに過ぎなかった。 何と言うことだろう。 まったく今まで気づくことが出来なかった。 「劣等感」と言うものがこれほど人間関係、社会において影響力を及ぼしていたものだとは知らなかった。 劣等感なんて関係ない、と思っている人こそこの本を読んでみるべきかもしれない。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
|
|||||
|
|||||
|
村人
斎藤一人さんといえば周知の納税額うんぬん・・
しかし本書とCDにはそんなことは微塵も感じさせません、まるでお寺の和尚さんが語っているような感覚です。 話の内容は劣等感、深いですこれは。 見抜く目を持てば些細なことで動じなくなります。 いつも感じるのですが彼の世の中を見る洞察力はハンパではありませんね、驚きと共感の連続です。 この手の本にしては考えられないレビュー数と評価の高さが皆様のこたえです。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
|
|||||
|
|||||
|
村人
一人さんのCD本の中でもかなり熱く語っている本だなぁというのが全体の感想です。
それだけ、劣等感に苦しむ人を救いたいという思いが溢れているのだと思います。 私は、初めて一人さんの本を読むきっかけとなったのは、『日本一のお金持ち』という肩書きにひかれたからです。 日本一のお金持ちの人が書くくらいだから、相当難しい事が書いてあるのかな?と思っていたらさにあらず、小学生でも読めるごくごくやさしい内容でした。 この本も、『百人に一人わかってくれればいい』と一人さんは言っているけれど、劣等感に苦しんでいる人なら、納得するところが一つはあるはず。 この本に出会えるか出会えないかで、人生を自分のものにできるか、それとも犠牲の人生となってしまうかそのくらい大切な内容でした。 『なぜ?自分がダメなんだろうか...』という事の克服のヒントがあり、長年、学生時代の親や先生の言っていた言葉は、彼らの劣等感によるものだったのだとわかりました。 一人さんの言葉は親しみやすくわかりやすいけれど、どんな難しい本や言葉よりも、ハートにドーン!!と入ってきます。 この本に出会えて救われ、本当に良かった。 この本に出会えたことは本当に幸運であるなと思います。 一人でも多くの苦しむ人に読んでもらえるようにと、私はこの一人さんのCDを聞く度に願っています。 一人さん、この世に一人さんがいてくれて本当に良かった。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
|
|||||
|
![]()
|
![]() ![]()
|
||||
|
地球が天国になる話 (単行本) 話題度:
※「情報を見る」にカーソルを合わせると各種情報が表示され、クリックすると Amazon の詳細ページへ
|
||||||
|
Amazon.co.jp の詳細ページで情報を見る
もしくは
※楽天ブックス、7&Y、ブープル
でお求めの方はこちら
|
||||||
|
|
|
||||
|
ガイドペンギン
※探してみるケド見つからない場合あるネ。その場合はブラウザの「戻る」で戻るヨロシ。 |
|||||
|
|
|
||||
|
アマゾンの店員さん
欲しかった商品が、お得に手に入るかもしれませんよ♪ お気軽に、お立ち寄りくださいね☆
ごらんくださり、ありがとうございます♡
|
|||||
|
|
||||
ブックマーク またごらんになりたいとき役立ちます
現在のページをお気に入りに追加
アトラクション サイトマップです
※ほかにもたくさんのアトラクションが隠れています。ゆっくり探してみてね♪
ワールド内検索 なんでも検索できます このページにリンクする コピーして、HPやブログに貼りつけてくださいね 新着情報配信 フィードに対応したブラウザやリーダーでご利用いただけます ATOM 1.0 , RSS 2.0 お世話役 製作・運営・責任者 ともしび仙人とこうじ (木村晃士) 本の情報提供 お世話さまです
![]() 〜 Open & Share
縁あってお越しくださった方、関わってくださった方、みんなを無条件で愛しています…ありがとう☆ |
|||||
|
アトラクション
(新着)
|
|||