感動のわかちあい ともしびブックス
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シャンチーさまが
体験をわかちあうために召喚してくれた 『セントラルパーク・コンサート [DVD]』 (ISBN: B0000W3RHQ) が、あなたに挨拶してきたよ☆ このDVDを 演奏したのは、サイモン&ガーファンクルさん 、出版したのは、ソニー・ミュージックハウスだそうだ。 |
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セントラルパーク・コンサート [DVD] (DVD) 話題度:
グッナ〜イ☆
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1981年と言えば、私は中学生の頃でしょうか。 テレビでこの伝説のコンサートをやっていたのを見た覚えがあります。 そしてその後、ギターに興味を持った後、レコードでこのコンサートを何度も聞いて、ギターコピーもしましたが、今一度画像で見たいという思いをずっと抱いていました。 数年前にヤフーオークションで中古ビデオが出品されていたのを見つけて購入しました。 やはり中古ですから、画質・音質共に今一つだったのですが、念願の画像を見ることが出来て感動しました。 そして、やっとDVD!! やはり2人のデュオは素晴らしい!! お話ありがとう♡
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とても面白そうなので、登録致しました。 |
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ともしび仙人
シャンチーさまの
貴重な体験談をわかちあってくださり、ありがとうございます。 お耳を傾けてくださった あなたにも、 感謝いたします☆ |
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| 『セントラルパーク・コンサート [DVD]』 や その体験に対するコメントだよ☆ コメントに参加したいときは、冒険者登録 をしてね♪ | |||
| 『セントラルパーク・コンサート [DVD]』 を体験した村人も その想いをわかちあってくれているよ! | |||
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村人
1990年代にS&Gが来日した時にコンサートに行ったのですが、コンサートではさんざん待たされた挙げ句に、南こうせつさんが前座で出て来るという予定外の事にブーイングの嵐、本命のS&GもOld FriendsからBookends' Themeで終わるというしんみりとした内容で、大幅に時間短縮された(?)印象のコンサートだったのです。
実際はコンサートのパンフレットにも書かれていたのですが、コンサート直前かコンサート中にリチャード・ティーが亡くなり、「明日に架ける橋」のピアノ伴奏もクレイグ・ダーギーに変わっていたのです。 それでああいうしんみりした終わり方だったのだろうか、と今でも思い出します。 そのリチャード・ティーがピアノを担当したこのコンサート、「明日に架ける橋」はオリジナルとは異なるアレンジです。 機材マニアの友人が言うには、とてつもない金をかけたコンサートの一つだそうで、確かに音の状態も驚くほど良いですね。 スティーブ・ガットのドラムが実に素晴らしく、いぶし銀の渋さ。 「アメリカ」と「アメリカの歌」では観客が大いに共感している雰囲気が伝わって来て、これぞライブの醍醐味。 このコンサートの良さが一番出ているのがこの2曲だと思います。 そして「レイト・グレイト・ジョニー・エース」。 歳を重ねる毎にこの曲が名曲だという事が分かって来ます。 有名なアクシデントもあってCD収録されませんでしたから、このDVDだけで視聴出来ます。 この曲は、私的にはこのDVD中、一番の名曲です。 一度か二度視聴して二度と観なくなるDVDが多い中、これは今でも時々視聴します。 良い作品です。 知人友人を招いてもホームパーティで流すのにも良いでしょう。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
50万人!その観客の数にも驚くが、その中で久し振りの二人のコンサートだというのに、変わらぬハーモニーを聞かせてくれるS&G。
ちょっと危ないところもあったけれど、それはご愛嬌。 二人で歌った「アメリカの歌」は、自分達の国をこれだけの名曲にすることが出来るポールの才能に、ただただ、頭が下がる。 あそこで二人で寄り添いながら聞いていた恋人達。 本当にうらやましかったよ。 最高の思い出だものね。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
これは、TV放映された時にVIDEOっといたんですが、いかんせん3倍だったし、なんと20年以上もたったので音が腐ってしまいDVD購入しました。
ほとんどその時と同じですが、字幕がありません(しゃべるところだけ) 中身は! Pianoから始まる(音の大きさの単位)「アメリカの歌」など、アートの抑えたボーカル、美しいハーモニー。 本来ポールがソロを頼まれていたところ、アートを引っ張り出して再結成し、その後当たったのに気をよくして世界ツアーをしました。 アートと言う芸術品の声を持つ相棒を持っていた、こっちは芸術品の曲を書くポール。 是非今の若い人たちに聞いてほしいな。 繰り返しカバーされている「明日に架ける橋」は、やはりアートを上回る歌い手はまだ得ていないですね! お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
S&Gの映像は、きわめて少ないと言われています。
その点、1981年のセントラル・パーク・コンサートは、画期的だったといえます。 「ミセス・ロビンソン」に始まって、アンコールの「サウンド・オブ・サイレンス」まで、目が離せません。 途中、ステージに男が上がってくるシーン。 一瞬ヒヤリとするのですが、その時のポールの表情もDVDには映し出されています。 その時の緊張感は、映像ならではのもので、CDでは感じ取ることができないものです。 映像として見ることができなかった、S&Gファン待望のDVDです。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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村人
ビデオで見たのは、結婚したての頃でしょうか。
一緒に見ていたピアニストの妻が 「明日にかける橋」のイントロを聴いて「何て素晴らしい」とリチャードティーを褒めちぎっていたのを思い出しました。 妻は、彼がスタッフのメンバーとか一切知りません。 今 聴いてもあのイントロにはぞくっとさせられますよね。 お話を聞いてくださり、ありがとう♡
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アマゾンの店員さんも、ともしびブックスにやってきてくれたよ☆ 『セントラルパーク・コンサート [DVD]』 について解説してくれるんだって! |
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セントラルパーク・コンサート [DVD] (DVD) 話題度:
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ガイドペンギン
※探してみるケド見つからない場合あるネ。その場合はブラウザの「戻る」で戻るヨロシ。 |
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